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娘ちゃんを見ていると、国語は独学でいいなと内心思ってます。和田秀樹の受験は要領の考え方に従うと、塾のテキストはあまり解説の質がいいとは思いません。シンプル過ぎて応用の観点が弱いからです。算数程ではないですが、上げ基調ですし、記述は前回は沈没しましたが、その前は安定的に良い感じです。浜学園の夏期講習の説明を見ると、国語はやらないと国語力が低下するので、一定の量は必要という説明がされてました。浜学園は利用しているから、色々と書きますが、いい塾だと思いますよ。「そうだよね・・・」とい
ゴールデンウィーク、待ちどおしいですね。楽しい体験がたくさんできそうですね。ちなみに、こんな体験⇩⇩⇩はどうでしょうか?名前は固いですが最高に楽しい体験になりますよ!2026GW開成桜蔭記述特訓講座!ゴールデンウイークに最難関記述を鍛える!●日時:4月29日(水祝)、5月3日(日)各日桜蔭12:00-15:00開成15:45-18:45●場所:@田園調布駅前教室or@zoom●内容:問題演習+読解・記述スキルアップ+個別アドバイス●受講料(教材費、諸費用含む)1回1
「中学受験は絶対にする」小4で定めた本人の固い意志は一度もブレることはありませんでしたが、親から見るとまともに勉強している様子がずっとなかった息子でした。最後は1ヶ月は私がみっちり付き添うという濃密な受験生時間を過ごして、愛光中学の合格を噛み締めた息子が、「国語は100点くらい取れたと思う(120点満点)」と言った言葉は本当だと思います。基礎を重視する算数塾だけに通っていたのですが、その算数塾をやめたくないという本人の意思を尊重しつつ、本当に受験するのであれば他の教科も対策が必要になると
藤岡先生には、子どもが小学2年生の秋からお世話になりました。当時は大手S塾に通い、偏差値50前後からのスタートでした。低学年のうちは教室に通学し、まずは国語の楽しさを教えていただきました。授業後、本人が誇らしげな表情で「今日読んだ文章の要約」を見せてくれたことを、今でもよく覚えています。小学校低学年にもかかわらず、原稿用紙に自分の言葉で要約を書けるようになっていたことに、親として驚かされました。また、毎回の漢字テストは塾のテストに置き換えてよいという配慮をしていただき、前週に大手