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前回のブログで書いた「国色芳華」が全32話でパツっと唐突に終わって、しばらく待たせられてからの続編「錦繍芳華」全24話、っていう流れだったらしい、本国では。以下、このドラマが好きだった人には全然向かない、ろくに感想も書けてない愚痴交じりの内容になっております・・・。最初に感想言うと、とってもストレスのたまるドラマでした。言うてもたーきっと私の求めてるものがこのドラマにはなかったんだろうな。第一部は、生き辛い女性たちの過酷な生活やら義実家での悲
一日一話の配信だと油断していた土曜日――おう…今日は二話かいΣ(・ω・ノ)ノ!嬉しいけど、予定が狂う(笑)いよいよ、女主・樊長玉の父親の本名が明かされた第三十話…。一難去ってまた一難と言わんばかりに、二人の間に障壁がたちはだかるのであった。ででんでん。ふっ。気持ちのすれ違いが終わり、身分の差の葛藤が終わり…。今度は「親の仇」かもとかいや、本当はそうじゃないのは視聴者にはわかっとるが、なかなか甜くはいかせてもらえない。そんなわけで、とりあえず…逐玉・第3
第16話:蓮舟、鞭打ちの末に無残な死を遂げる同じ女性として、蓮舟の受難を見た何惟芳(か・いほう)も哀れみを覚え、助け方を考え始めた。彼女は以前、二種類の花粉を混ぜ合わせると赤い発疹が多数生じる薬方を知っていた。知識のない者には「膿瘍(のうよう)」と誤解されるものだ。裴忠(はい・ちゅう)は蓮舟に情がなく、容赦なく追い出すに違いない。こうして蓮舟は無事に脱出できる。蓮舟は深く感謝し、何惟芳に「早く蒋長揚(しょう・ちょうよう)の元から離れた方が良い」と助言した。寧王(ねいおう)は既に蒋長揚を疑っ
第23話:寧王の徹底的な敗北寧王が持ち込んだ装備は当然ながらやや優れており、今回は火攻めを採用し、部隊に命じて無数の火のついた矢を蒋長揚の陣地へ放たせた。蒋長揚の部隊は盾で防ごうとしたが、いくつかの盾は無数に飛来する矢先を完全に防ぎきれず、数人の兵士が血を流して倒れた。蒋長揚のこの戦役での兵力はわずか五万の将兵で、敵の数よりもはるかに少なかった。そのため、彼は攻撃の策略を入念に練った。寧王は速戦即決を狙い、大量の火油を使用して蒋長揚の陣地を焼き払おうとした。蒋長揚は当初、夜が訪れるのを待って
一気に物語が動いたような気がします。泣きっぱなしでした。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第41話ネタバレあらすじと感想・考察何惟芳と射雁の働きで隠し部屋の使用目的を隠すことができたが、寧王の疑いは消せなかった。正月の祝いに多くの国から使者が訪れ、爵北の姫・阿史娜丹と皇帝の婚姻が話題に挙がった。南詔の使者は正月に牡丹が見たいと言い、何惟芳が請け負った。cdrama-myon.com国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第42話ネタバレあらすじと感
今週も面白かったです。そして、またまた続きが気になるところで終わってしまいました。うまいですね蒋長揚しょうちょうようのやっていることがラスボスの定番コースのような気がして少し心配になりました。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第5話ネタバレあらすじと感想・考察劉暢に襲われ怪我をした何惟芳は、訴えて離縁しようと考えた。しかし役人は劉家の味方をし公平な裁判をするとは思われない。何惟芳は蒋長揚を頼り公平に裁判を進めてもらい、役所に離縁を認めさせた。勘定係になら
蕭雪渓しょうせつけいのおかげで、蒋長揚しょうちょうようの想いに確信が持て、何惟芳かいほうは新しい手段に出ることができました!頑張っててとてもよかったですよね!?どんな条件が整えば、蒋長揚しょうちょうようは受け入れてくれるでしょうか?その日がとても楽しみですそして、裴忠はいちゅうがマジで許せないです国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第47話ネタバレあらすじと感想・考察何惟芳は貧しい人を助けるための悟庸堂という店を作った。旅立つ蕭雪渓は何惟芳に蒋長揚が告白
「国色芳華」キャスト原題:国色芳华2025年全32話原作《國色芳華》意千重作品WOWOWで放送中のこのドラマ。主役の男主、李現が好きで見始めた。今のところとても面白い。魏哲鳴が悪い男みたいなのも珍しい。商人の娘である娘が位の高い花鳥使とひょんなことから知り合い、女性が生きにくい世の中をたくましく生き抜くというお話かな?唐代の衣装の李現がとても魅力的。何惟芳/蔣小花ジャン・シャオファ(牡丹ムーダン):杨紫ヤン・ズー…刘畅の元妻。婚家の劉家を逃げ出て都へ。商人の娘で牡丹を育てる才があ
第22話:何惟芳は蒋長揚が死んでいないことを発見する何惟芳は船団を率いて南下を続けていた。ある日、彼女は穿魚(キャラクター名)と共に街を歩いていると、突然、腰に下げた定情の香囊(香り袋)をすり取られる。何惟芳はすぐに穿魚に追わせたが、穿魚が走り去った途端、三人の粗暴な男に囲まれてしまう。彼らが漳県の者だと知り、証拠を要求しに来たと悟った何惟芳は、隙を見て逃げ出した。蒋長揚がいない間、何惟芳は一人で多くの技能を学んでいた。今、穿魚が「虎を山からおびき出す計略」にかけられ、彼女は自力で逃
わあ、最近日本上陸が早くなってますよね嬉しい限りですでも~、私の見れないWOWOWですWOWOWで11月放送、配信決定「国色芳華~牡丹の花咲く都で~」原題「国色芳華」出演は楊紫(ヤン・ズー)さん、李現(リー・シエン)さん、魏哲鳴(ウェイ・ジャーミン)さん、張雅欽(ジャン・ヤーチン)さん。物語は唐の時代、洛陽の商家の娘・何惟芳は病の母を救うため、代々官職に就く名門・劉家との縁談を受け入れ、劉暢に嫁ぐこととなるが・・・全56話となっているので「国色芳華」と「錦繡芳華
いろいろ解決して、呪いが解ける日も近そうですよね!?46話はいい話すぎて泣きました。全56話ということで、残すところあと10話ではないですか!寂しいですが、残り10話楽しんでいきたいです。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第45話ネタバレあらすじと感想・考察何惟芳は何氏の店が疫病の特効薬である牡丹皮の値を釣り上げ貴人にしか売らなかったという話を聞いて、父に会いに行った。父は貴人の圧力によりしたことだったと認めた。蒋長揚が呉洪を庇ったのは、真相に気づくだろう何
今週も泣いてました。今回は、いじめの謎について考えたりしました。あれはいったい何だったんでしょうね?国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第23話ネタバレあらすじと感想・考察奴婢となった何惟芳は蒋長揚に買ってもらい長安に戻った。どんな境遇にあろうと自分を見下さない蒋長揚。心の友になりたいと何惟芳は話した。勝意と本音で話し合い謝罪された何惟芳は、戻ってほしいと言ったが、勝意は二度と戻らないと言った。cdrama-myon.com国色芳華(こくしょくほうか)~牡
第19話:蒋長揚の行動失敗蒋長揚はすでに寧王の罪証を集め終え、皇帝の面前でまもなく起兵する計画を詳細に説明した。寧王を倒すことは容易なことではない。彼は武勇に優れ、非常に狡猾な人物だった。皇帝の表情は険しく、河東軍が数日後に到着すれば、一気に形勢を逆転できる。成否はこの一挙にかかっていた。列席した者たちはすでに死の誓いを立て、長年準備を重ねてきた。誰もが逆臣を倒すことを待ち望んでいた。蒋長揚は家に戻り、何惟芳と相談して芳園での行動を計画した。彼は寧王に招待状を送り、芳園の地形や位置を
第24話:何惟芳と蒋長揚の幸せな結末寧王はすでに囚われの身となり、劉暢も当然ながら衆矢の的となった。皇帝の面前で、劉暢は死罪を免れるため、まず寧王の数々の罪状を証言し列挙した。皇帝は寧王に即時斬首を命じ、劉暢の死罪を免除したが、流罪と庶民への降格を言い渡した。劉暢は罰を受け入れたが、皇帝に懇願して李幼貞の命だけは許してほしいと願い出た。深夜、李幼貞は匕首を手に劉暢の傍らで逡巡していた。もともと劉暢と寧王は同じ穴の狢だったが、最後には劉暢が彼女の父を裏切ることになった。そのため、彼女は