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前回のブログで書いた「国色芳華」が全32話でパツっと唐突に終わって、しばらく待たせられてからの続編「錦繍芳華」全24話、っていう流れだったらしい、本国では。以下、このドラマが好きだった人には全然向かない、ろくに感想も書けてない愚痴交じりの内容になっております・・・。最初に感想言うと、とってもストレスのたまるドラマでした。言うてもたーきっと私の求めてるものがこのドラマにはなかったんだろうな。第一部は、生き辛い女性たちの過酷な生活やら義実家での悲
第24話:何惟芳と蒋長揚の幸せな結末寧王はすでに囚われの身となり、劉暢も当然ながら衆矢の的となった。皇帝の面前で、劉暢は死罪を免れるため、まず寧王の数々の罪状を証言し列挙した。皇帝は寧王に即時斬首を命じ、劉暢の死罪を免除したが、流罪と庶民への降格を言い渡した。劉暢は罰を受け入れたが、皇帝に懇願して李幼貞の命だけは許してほしいと願い出た。深夜、李幼貞は匕首を手に劉暢の傍らで逡巡していた。もともと劉暢と寧王は同じ穴の狢だったが、最後には劉暢が彼女の父を裏切ることになった。そのため、彼女は
一気に物語が動いたような気がします。泣きっぱなしでした。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第41話ネタバレあらすじと感想・考察何惟芳と射雁の働きで隠し部屋の使用目的を隠すことができたが、寧王の疑いは消せなかった。正月の祝いに多くの国から使者が訪れ、爵北の姫・阿史娜丹と皇帝の婚姻が話題に挙がった。南詔の使者は正月に牡丹が見たいと言い、何惟芳が請け負った。cdrama-myon.com国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第42話ネタバレあらすじと感
いろいろ解決して、呪いが解ける日も近そうですよね!?46話はいい話すぎて泣きました。全56話ということで、残すところあと10話ではないですか!寂しいですが、残り10話楽しんでいきたいです。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第45話ネタバレあらすじと感想・考察何惟芳は何氏の店が疫病の特効薬である牡丹皮の値を釣り上げ貴人にしか売らなかったという話を聞いて、父に会いに行った。父は貴人の圧力によりしたことだったと認めた。蒋長揚が呉洪を庇ったのは、真相に気づくだろう何
「国色芳華」キャスト原題:国色芳华2025年全32話原作《國色芳華》意千重作品WOWOWで放送中のこのドラマ。主役の男主、李現が好きで見始めた。今のところとても面白い。魏哲鳴が悪い男みたいなのも珍しい。商人の娘である娘が位の高い花鳥使とひょんなことから知り合い、女性が生きにくい世の中をたくましく生き抜くというお話かな?唐代の衣装の李現がとても魅力的。何惟芳/蔣小花ジャン・シャオファ(牡丹ムーダン):杨紫ヤン・ズー…刘畅の元妻。婚家の劉家を逃げ出て都へ。商人の娘で牡丹を育てる才があ
第16話:蓮舟、鞭打ちの末に無残な死を遂げる同じ女性として、蓮舟の受難を見た何惟芳(か・いほう)も哀れみを覚え、助け方を考え始めた。彼女は以前、二種類の花粉を混ぜ合わせると赤い発疹が多数生じる薬方を知っていた。知識のない者には「膿瘍(のうよう)」と誤解されるものだ。裴忠(はい・ちゅう)は蓮舟に情がなく、容赦なく追い出すに違いない。こうして蓮舟は無事に脱出できる。蓮舟は深く感謝し、何惟芳に「早く蒋長揚(しょう・ちょうよう)の元から離れた方が良い」と助言した。寧王(ねいおう)は既に蒋長揚を疑っ
一日一話の配信だと油断していた土曜日――おう…今日は二話かいΣ(・ω・ノ)ノ!嬉しいけど、予定が狂う(笑)いよいよ、女主・樊長玉の父親の本名が明かされた第三十話…。一難去ってまた一難と言わんばかりに、二人の間に障壁がたちはだかるのであった。ででんでん。ふっ。気持ちのすれ違いが終わり、身分の差の葛藤が終わり…。今度は「親の仇」かもとかいや、本当はそうじゃないのは視聴者にはわかっとるが、なかなか甜くはいかせてもらえない。そんなわけで、とりあえず…逐玉・第3
こんにちは〜ご無沙汰してました_(._.)_寒さも本格的になって、年末の忙しさも極まってきましたね!新しいドラマがいろいろある中で、私は、ヤン・ズー(楊紫)のドラマがたくさんあり、気に入っています。彼女は、私の華流女優の中で、今、一番推しです。☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️「承歓記」を、WOWOWで見始めたら、「国色芳華」がまたWOWOWで始まって、それから、待望の「長相思」が、女性LaLaで始まりした。私は、u-nextを契約してましたが、CS放送ばかり見ていたら、
第22話:何惟芳は蒋長揚が死んでいないことを発見する何惟芳は船団を率いて南下を続けていた。ある日、彼女は穿魚(キャラクター名)と共に街を歩いていると、突然、腰に下げた定情の香囊(香り袋)をすり取られる。何惟芳はすぐに穿魚に追わせたが、穿魚が走り去った途端、三人の粗暴な男に囲まれてしまう。彼らが漳県の者だと知り、証拠を要求しに来たと悟った何惟芳は、隙を見て逃げ出した。蒋長揚がいない間、何惟芳は一人で多くの技能を学んでいた。今、穿魚が「虎を山からおびき出す計略」にかけられ、彼女は自力で逃
今週の国色芳華、更新しました。ついに40話まで来てしまいました。全56話なので、後16話…と考えると、さみしさがこみ上げてきますが、本編はハラハラの展開で次週に持ち越しです。来週がとても楽しみです!国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第39話ネタバレあらすじと感想・考察国色芳華第39話あらすじ何惟芳かいほうは蕭雪渓しょうせつけいが蒋長揚しょうちょうように抱きついているのを見て踵を返した。蕭雪渓しょうせつけいは正妻にしてほしいと話したが、蒋長揚しょうちょうよ
🔰華流エンタメ初心者がワーキャー騒いでる日記です…9割がた書けてるユーニンの成都ver2⁻②の記事…に、映画視聴したことをちょこっと追加しておこうと思ったらちょっと長くなっちゃった→結果こうなりました💦そんなつもりじゃなかったのでとっても中途半端です、ひとりごとですぅぅぅ長安のライチ/掌心/蔵海伝/四方館/錦嚢風月譚/国色芳華/春花焰/以錦/云之羽⋯をちょこっと。ネタバレほぼなしかな?自信なくなってきた《長安のライチ》⋯初日見てきました😆山楂さんのブログで1/16封切りと知って
失敗した…。昨日の白宇の『太平年』を今日にしとけばよかった。調子にのって隠し投稿している場合ではなかった。――というわけで。初めからわかっているのでお知らせしておくが、明日はお休みする。←勝手に休めという声は、私の耳には聞こえないあ。アメンバー記事のつぶやきの方は、いつも通りにちゃんと出るよ(笑)何故にお休みなのかは後日お話ししよう(ΦωΦ)フフフ…別にもったいぶっているわけではないたいした理由でもないそれはいいとして。明日お休みということは、今日は何
第18話:寧王の如意算盤が崩れる寧王が考えた方法は、貧しい書生たちが夜遅くまで本を読むのを阻止することだった。彼は市場の灯油を独占し、蝋燭として使える動物性油脂さえも厳しく管理した。裕福な家庭はこれらの物に不自由しないが、貧しい書生たちには夜読書するための灯りすら得られなくなった。皆が途方に暮れていた時、何惟芳が多くの灯油を持ち込んだ。その灯油は燃やすと特別な香りがした。実は何惟芳は、油を搾れる植物の種を入念に探し出していたのだ。その油の効果は動物性油脂に全く劣らなかった。何惟芳はこ
第21話:雪溪の救い劉暢は何惟芳を捕らえることに成功した。何惟芳は劉暢の周りの護衛を退ける方法を考え、劉暢と共倒れになろうとしていた。手にした簪で劉暢を刺したものの、力が足りず、逆に劉暢に地面に押さえつけられ、連れ去られそうになった。その時、肖雪溪が現れた。肖家の大切な娘である肖雪溪は護衛を連れており、劉暢に勝手な振る舞いをしないよう警告した。劉暢は現在何の官職もなく、肖雪溪が何惟芳を連れ去るのをただ見ているしかなかった。何惟芳は雪溪が自分の隠れ場所を知っていたことに驚いた。雪溪は穿魚が死ん
わあー、とっても気になっている「国色芳華」の続編「錦繍芳華」が6月30日から芒果TVで配信スタート出演は楊紫(ヤン・ズー)さん、李現(リー・シエン)さん、魏哲鳴(ウェイ・ジャーミン)さん、張雅欽(ジャン・ヤーチン)さん。「国色芳華」では唐朝を舞台に牡丹作りに情熱を傾け困難に立ち向かいながら商才を発揮するヒロインが描かれ、続編の「錦繍芳華」では夫婦になった主人公たちに何が待っているのか・・・「国色芳華」は豆瓣で7.8の高評価でしたからね。続編の「錦繍芳華」も期待大です
第17話:何惟芳と蒋長揚、ついに結ばれる蒋長揚は陸丞相の妻子が殺された山間の渓谷へと向かった。陸丞相と蒋長揚の当初の願いは、国を水火の危機から救うことだった。しかし、寧王はあまりにも冷酷で、陸丞相を殺害しただけでなく、夜を徹してその妻子や家族全員を渓谷に投げ捨て、皆殺しにした。このあまりにも惨い代償に、蒋長揚は今も悔恨に苛まれている。彼は自分のこれからの行動が何惟芳にまで災いすることを深く憂い、ますます距離を置くようになった。何惟芳は蒋長揚からの手紙を受け取った。「今後は一切関わり合