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女性は結婚して夫の寵愛があれば平穏に暮らしていけるという父と自力で自分の人生を切り拓いて生きたい牡丹父と子の相手の考えを理解できない平行線の会話は悲しいものがありましたいくら話し合っても交わることのない不毛な会話でした嫉妬に駆られていた弟分がようやく横恋慕から抜け出せました良かった牡丹さんは現代で言ったら政治家に立候補するようなタイプですね描かれている時代では異端児ですが現代だったらすごくカッコイイ女性
いろいろ解決して、呪いが解ける日も近そうですよね!?46話はいい話すぎて泣きました。全56話ということで、残すところあと10話ではないですか!寂しいですが、残り10話楽しんでいきたいです。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第45話ネタバレあらすじと感想・考察何惟芳は何氏の店が疫病の特効薬である牡丹皮の値を釣り上げ貴人にしか売らなかったという話を聞いて、父に会いに行った。父は貴人の圧力によりしたことだったと認めた。蒋長揚が呉洪を庇ったのは、真相に気づくだろう何
WOWOWオンラインwww.wowow.co.jpヤンズー主演のドラマ「国色芳華」すごく面白い一気見して、やっと45話本日視聴しようと思います。ヤンズーのドラマはたくさん見ていて、ほんと演技がうまい女優さんだと思います。いろいろあったけど「国色芳華」44話では考えさせられました。やっぱ、母を殺した人を許せるかどうか普通の人だったら許しませんよね。昔なら仇討ちが出来たりしますから因果応報という言葉もあるけど、出来事には理由があ
今週の「国色芳華」更新しました。盛りだくさんでした。今週も泣いてました。裴忠はいちゅう、マジ許せないです国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第43話ネタバレあらすじと感想・考察蒋長揚は裴忠から何惟芳を取り戻したが、自分のために死なせたくないと考え想いを告げるのは止めた。誕生日なので劉暢は何惟芳を呼び側にいてほしいと話したが、何惟芳は冷たくあしらった。健気に待っていた幼貞が自分と同じだと気づき劉暢は抱きしめた。cdrama-myon.com国色芳華(こ
恋愛関係ではあるあるのくっ付いたり離れたりを繰り返している牡丹と花鳥使です恋愛感情を拗らせて執着心だけに縋りついている元夫と公主です命を狙われたのが4度目の牡丹さんふつうの人なら恐怖からトラウマになり病んでいるでしょうにと思わずにはいられません今週も嫉妬心丸出しの今は亡き2番手女子の弟にイラッといたしました眉毛が印象的なメイクの牡丹さん今週も美しかったです
1話が40分ほどなので、また2日で見てしまった「国色芳華」のシーズン2(全24話)日本では続けて放映されているそうですね。シーズン1は32話で、シーズン2は24話と分けたのは当局の方針で、40話以上のドラマは長すぎるからと決められてしまい、長いドラマは作れなくなっちゃったせいです。だから、シーズン1で中途半端になってしまった話を終わらせるためにシーズン2が必要だったわけね。例によって陰謀と嫌がらせで災難にばかり遭ってる牡丹ですが、彼女の心はもうジャン・チャンヤンのもの。怪我の手当もし
今週の良かったシーンは花鳥使が牡丹に告白する為に用意した灯籠の幻想的な空間です優しい灯の温かみとデザインの良さが光っていました💕ビューティフル実際に見てみたいなぁと思わせてくれる演出でした物語は皇帝花鳥使牡丹vs寧王元夫公主の様相が強くなってきました最後は寧王を倒せるのだろうなと予想ができますが毎週楽しみに見ています
この3日で全32話を一気見した「国色芳華」恋愛ものじゃなくて、さまざまな辛い環境に置かれていた女性たちが協力して、商売を始め、命に関わる妨害や元夫からのDV、皇女の一方的な嫉妬を乗り越えて成功するという、ちょっとチャオ・ルースーの真珠娘に似た話でした。最後に2人は一応結婚はするけど、身分が違うから彼女は側室にしかなれず、お互いに好きなのにそれを告げることもせず、その3日後に彼はまた側室を王太子から押し付けられるという展開でしたが、面白かったです❗️シーズン2もYouTubeで見ること
一気に物語が動いたような気がします。泣きっぱなしでした。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第41話ネタバレあらすじと感想・考察何惟芳と射雁の働きで隠し部屋の使用目的を隠すことができたが、寧王の疑いは消せなかった。正月の祝いに多くの国から使者が訪れ、爵北の姫・阿史娜丹と皇帝の婚姻が話題に挙がった。南詔の使者は正月に牡丹が見たいと言い、何惟芳が請け負った。cdrama-myon.com国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第42話ネタバレあらすじと感
毎日30〜40分ほどだけど、せっせと続けている自転車漕ぎエクササイズ。いつになるのか見当もつかない右膝人工関節置換術のための筋力保持中に見ている中国ドラマ。さて、今度は何を見ようかと考えて、そういえばいつも現代物ドラマでは会社や銀行のCEOとカッコいい役ばかりのウェイ・ジャーミンが、古装ドラマではそうじゃないのがあったわと思い出して、youtubeを探してみたらありました。このドラマは、日本でもどこかで配信されたのかな?婚家の金蔓にされた女性ムーダン(牡丹)とその冷たい夫、商家の娘と蔑
今週の国色芳華、更新しました。ついに40話まで来てしまいました。全56話なので、後16話…と考えると、さみしさがこみ上げてきますが、本編はハラハラの展開で次週に持ち越しです。来週がとても楽しみです!国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第39話ネタバレあらすじと感想・考察国色芳華第39話あらすじ何惟芳かいほうは蕭雪渓しょうせつけいが蒋長揚しょうちょうように抱きついているのを見て踵を返した。蕭雪渓しょうせつけいは正妻にしてほしいと話したが、蒋長揚しょうちょうよ
国色芳華~牡丹の花咲く都で~ヤン・ズー&リー・シエン共演!望まぬ結婚から逃れ、牡丹栽培の才能を武器に自立の道を歩み男尊女卑の社会に立ち向かう目次国色芳華~牡丹の花咲く都で~簡単なあらすじ1話ネタバレ&全話紹介簡単なあらすじ洛陽の商家の娘・何惟芳は病の母を救うために官職に就く名門・劉家の劉暢に嫁ぐこととなる。しかし何家の財産を当てにしたものでしかなく劉家から冷遇され日ごとに孤立を深めていく。劉暢とかつて愛し合い今も未練が残る寧王の娘・吉安県
牡丹の何者にも妥協しない強さはどこから生まれるのでしょう(ステキ💕)観ている方はスカッとしてストレスフリーになれます牡丹のヘアスタイルにどうしても注目してしまいます自分も一度やってみたいです誕生日祝いにオーダーされた花びらを🌺敷き詰めるフロアデザインが美しかったですとても贅沢でお金持ちでないとオーダーできない仕様でした物語は段々と花鳥使と寧王の対立が表面化してきたのでドキドキします花鳥使と牡丹はお互い
今週の国色芳華、更新しました!最初見た時は、しばし呆然として、「どうするの…これ」となったのですが、少したって、むしろこれはいいことだとポジティブに考えられるようになりました。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第37話ネタバレあらすじと感想・考察何惟芳は蒋長揚のため奔走したが、結局蒋長揚は蕭雪渓の働きで無実が認められた。何惟芳は無力感に襲われたが、蒋長揚は何惟芳に感謝した。劉暢が花満築で買い物したのを知った幼貞は、前夫を殺害し火を放った日のことを思い出し、芳園を火事に
牡丹の芳園が火災で焼失してしまいましたそれもこれも元夫とその妻公主のせいです💢火災のシーンが壮大でしたアレが実際の映像だったらすごい!ですがきっとAIなのだろうなぁと思います炎🔥が美しすぎます芳園を失ってもなお牡丹と芳園のスタッフたちは前向きでした素晴らしいです自害した2番手女子の弟が牡丹に横恋慕をしていますそのせいで牡丹と花鳥使の間がギクシャクしてしまいました嫉妬の感情ほど怖いものは
まあ――要するに無駄話だよ。←おい!今日は何ということもなく、日々、徒然ではない状態で必死に視聴している「華流ドラマ」についてつぶやいてみたい。まずは…。『清明上河図』…。……。…え?なんで突然これ!?ってか。今(2026年3月)現在、WOWOWで放送されているのか、オンデマンド配信なのかはわからないのだけれども…。なんか…。観ちゃったんだよね。しかも第五話まで一気に。(『七夜雪』と『蔵海伝』を二話ずつ観終えた後に観始めたので、第五話までが時間の限界だっ
今週の国色芳華更新しました。相変わらず面白いです!そしてNetflixで配信中の「逐玉:翡翠の君」も見始めました。連日top10に入っていて、このジャンルが入っているのはとても珍しいですよね?絶対に面白いに違いないと思い、見始めました。Netflixは契約しているもののあまり見ておらず見逃していましたが、見始めたら癒やされるったらないってかんじで、毎日癒されてます。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第35話ネタバレあらすじと感想・考察蓮舟は指示を
次から次へと命が狙われたり陥れられたりの花鳥使と牡丹です常に策があり切り抜けていきますあんなに賢かったらイイのになぁと羨ましい限りですそれにしても高く高く結い上げられている牡丹のヘアスタイルですステキですが毎朝あのヘアセットをするのはとても大変だろうなと思いますあの時代の貴人さん達は顔に絵を描いています何故描く?綺麗だから?高貴な女性の印なのかもしれません花鳥使が牢屋に入れられました
「国色芳華」を視聴していて、主演の牡丹(ヤン・ズー)の元夫劉暢(ウェイ・ジャーミン)のくずっぷりがすごいの新婚の嫁ヤン・ズーを無視、下女扱い、元の彼女をずっと思ってる🤩離婚後はやっぱり好きだったとストーカーにもう我慢出来ない💢ウェイジャーミン好きなのになんでこんな役引き受けたの演技上手いけどねそこでお口直しに「この結婚は社内秘で」見ました。高校の同級生だった2人が10年ぶりに再会し、お互い「早く結婚したい」と言う意見が合って、突然の契約結婚をすることに。おまけに、夫が会社の上司となり
一日一話の配信だと油断していた土曜日――おう…今日は二話かいΣ(・ω・ノ)ノ!嬉しいけど、予定が狂う(笑)いよいよ、女主・樊長玉の父親の本名が明かされた第三十話…。一難去ってまた一難と言わんばかりに、二人の間に障壁がたちはだかるのであった。ででんでん。ふっ。気持ちのすれ違いが終わり、身分の差の葛藤が終わり…。今度は「親の仇」かもとかいや、本当はそうじゃないのは視聴者にはわかっとるが、なかなか甜くはいかせてもらえない。そんなわけで、とりあえず…逐玉・第3
蒋長揚しょうちょうようの愛が、周囲の女子たちには駄々洩れなのに、何惟芳かいほうには伝わっていません。どうしたら伝わるのか、その日がとても待ち遠しいです。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第33話ネタバレあらすじと感想・考察蓮舟は朱福に簪を盗んだという濡れ衣を着せ、何惟芳は疑いを晴らした。その過程で蓮舟が蒋長揚は何惟芳一筋だと話し、それを聞いた何惟芳は悩んでいた。しかし妓楼で美女を侍らす蒋長揚の姿を見て、悩んでいた自分の考えを打ち消した。cdrama-myon.com
牡丹が不当な暴力で傷だらけになったのは何度目でしょうか?3度目だったかなぁ偉い人の一言で罪なき罪をなすりつけられ拷問を受けるとは!恐ろしい時代です嫉妬と執着心から生まれる行動は怖いですねと感じた今週の物語でした牡丹と花鳥使は今週もGood❤️でした牡丹=ヤンズーさん首が長くて美しいです眉の描き方が弓なりで特徴的だと思います
今週も泣きながら見てました。劉暢りゅうちょうが怖い感じになっており、心配です。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第31話ネタバレあらすじと感想・考察自分を娶ったせいで蓮舟との縁談を断れなかったのだと気づいた何惟芳は裏庭にとどまり蓮舟に対応した。芳園を耕すのを手伝った蒋長揚は何惟芳の母が埋めた酒を見つけた。何惟芳が生まれた時、嫁ぐ時に一緒に飲むための酒だった。2人はその酒を飲んだ。cdrama-myon.com国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第
自分でも何が起きたのかわからんのだが…。仕事中、入荷してきたものを出そうとして、オリコン(折りたたむことができる箱)を載せる枠を手に持って歩いていたら…。右膝を強打したΩ\ζ°)チーンなんか怖ろしい形に「たんこぶ」ができてるんだけど明日「あおたん」になってたら写真を撮ろう(笑)転んだとか、置いてあるものにぶつかったとかいうならともかく…。何故に、自分が手にしていたもので、自身の膝を打たなあかんのや。それでなくても右膝が痛いというのに、不注意にもほどがある。相
「国色芳華」31話、32話視聴感想(´Д`)ハァ…なんとも素敵でしっとりした幸福感をもたらす31話と32話でした💕こんなに麗しい牡丹の花を堪能出来るドラマってないですよね〜本当に画面から牡丹の香が香って来るよでした牡丹(ヤン・ズー)と花鳥使(リーシェン)のやり取りもしっとりして魅入られてしまいましたお互いが既に好意を持っている事が体中から溢れ出ていて絡む視線の優しさ温かさにキュンキュンが止まりませんでした2人とも色々な傷を抱えているので無鉄砲に愛を語る事は出来ま
今週の物語の嬉しいところはなんと言っても芳園が完成した事です今風に言えばフラワーパークですね日本にも全国に広大なフラワーパークがありますねお花を見るのは好きです❤️芳園オープン時の牡丹の装いがとても美しくて素敵でした商人というより何処ぞのお店のマダムのようでした花鳥使と牡丹の美味しいお酒とおつまみで会話するシーンが好きです今週はそんなシーンが多くて楽しめました
日々、頑張って視聴し続けている『唐宮奇案』。だからと言って…。『蔵海伝』『国色芳華』『錦嚢風月譚』『七夜雪』を怠けているわけではない。でもさすがに…。『錦嚢風月譚』がちょっと観るのに疲れてきたかもしれないけれども。←おいおい元・温晁/賀鵬演ずる韓慕之をいじりながら視聴し続けてきたのはいいのだが、女主と思いを通じ合わせたところで、何故か夢ちゃんの方がよく見えてきた( ̄∇ ̄;)ハッハッハ名前を覚えていないので、愛称で失礼する一文字しか記憶にないのだ先週分を視聴しようと
最初は寧ねい王のしたことに対して、寧ねい王、よくもやってくれたなと怒っていました。しかし今では考えを改め、寧ねい王様のしてくれたことの素晴らしさに感謝しています。国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~第29話ネタバレあらすじと感想・考察劉暢と幼貞の婚儀は何惟芳たちと同じ日に決まった。組合長は幼貞の婚儀の花を任されたが、意に沿うものが用意できず何惟芳に助けを求めた。見返りとして、何惟芳は芳園を手に入れた。宴は親しい友だけとし、何惟芳手製の酒で2人は固めの盃を交わした。cd
「国色芳華」30話まで視聴感想このドラマも全56話なのであと26話なんですね!あっという間に終わりそう…毎回本当に面白いのでね〜今回はいつもさわかやイケメンのウェイ・ジャーミンさんの地獄から這い上がる演技が凄かった…このお役はとってもやり甲斐があると思います役者として!いつもいつも物分かりのいい王子様ではね〜役者さんって凄い悪役をやりたいって言うじゃないですか!?だからこのお役はかなりエポックメイキングな役になるのではないかしら〜そして男性の主役のこの方リー・シェリ
新しいことって、平泳ぎなんだけど(笑)、学校で習ったことがない。クロールは、泳ぎ込んで修正を受けるだけになったので(50メートル泳げるようになった)、せっかくだから新しいことに挑戦しようかと。平泳ぎは足で進むらしいけど、腕の力が強く足が小さくて足首の硬い私には不利な泳法だ。でも、ピラティスの動きと同じとわかってやる気が湧いてきた。足首を曲げると同時に膝を曲げる(ガリ股で)、膝を伸ばすと同時に足首も伸ばしてつま先同士がくっつくように。テンションをかけて繰り返す練習と同じ動きである。