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お部屋は、エレベーターを2階で降りて左方向へ204号室ベッドで嬉しい窓からの眺望は、この通りでございます晴れていたら見えたんだねベッドは壁に付いているレトロな感じ下の収納に金庫ベッドの足側の壁タオルはここにある名無し部屋の真ん中にお茶セット残念ながら、茶葉は九州のではない中段にウエルカムお菓子部屋の中から入り口の方を見るドアの左側にクローゼット
長野県の桜も終盤に押しかかった頃急に佐久市の春日温泉のもちづき荘にお泊りしたくなって急遽当日電話したら出てくださったおじさんのフロントの方が融通を利かせてくださって当日予約の締め切りの時間少し過ぎてしまってたんですが取っていただけたのでお泊りすることができましたもちづき荘は日帰り入浴やデイユースは何度も行ったことあったのですがお泊りは初めてでした🔰私が泊まったお部屋は基本プランで大人二人で1人¥9500でお泊りできました安くて助かったちょうど桜が満開できれいでした🌸お泊りした日はあいにく
「国民宿舎と国民休暇村って、名前は似ているけれど、結局どっちを選べばいいの?」と迷うことはありませんか。せっかく予約するなら、料金だけで決めて「思っていた雰囲気と違った」と後悔したくないものです。逆に、自分の旅行スタイルに合うほうを選べると、同じ予算でも満足度はぐっと変わります。先に結論をいうと、手頃さや地域らしさを重視するなら国民宿舎、景色・温泉・食事・体験まで含めて滞在の完成度を求めるなら休暇村、という考え方がいちばんわかりやすいです。まず押さえたい結論国民宿舎は、地域に根ざした公共