ブログ記事1,316件
お部屋は、エレベーターを2階で降りて左方向へ204号室ベッドで嬉しい窓からの眺望は、この通りでございます晴れていたら見えたんだねベッドは壁に付いているレトロな感じ下の収納に金庫ベッドの足側の壁タオルはここにある名無し部屋の真ん中にお茶セット残念ながら、茶葉は九州のではない中段にウエルカムお菓子部屋の中から入り口の方を見るドアの左側にクローゼット
今から書くのは6月6日に夫と東国三社参りをした後、鵜の岬さんに宿泊した記録の、4つ目です鵜の岬さんの夕食会場はドーム型の素敵なレストランしおさいの1階にある宴会場でした。廊下から外に出られたので会場に行く前に目の前の碁石ケ浦まで行ってみました💓波が高くて危ないので上から眺めました。廊下から海を見たところですドーン、ドーンと波が岸壁に打ち寄せる音と、風が松の葉を震わせるザーン、ザーンという音が思ったよりも力強くて、お腹の底に轟くようでした。「海
国民宿舎と国民休暇村は、名前がとても似ているので「どっちを選べばいいの?」と迷いやすいですよね。しかも、どちらも公共性のある宿というイメージがあり、普通のホテルや旅館と何が違うのかも少しわかりにくいところがあります。でも、実際に旅先を選ぶときは、この違いを知っているだけで満足度がかなり変わります。手頃に泊まりたいのか、自然の中でリゾート気分を味わいたいのか。温泉や食事を重視したいのか、観光地への近さを重視したいのか。この記事では、国民宿舎と国民休暇村の違いをわかりやすく整理しながら、旅
キャンプへ行く予定だったけど予報は生憎の雨だったので、急遽お宿を探して口コミで泉質良いって言われていた【足尾の宿かじか】さんにお世話になったぞい国民宿舎らしいわよ。安い。土足禁止なので、受付前に靴を脱いでスリッパに履き替えます。このシステムいいよね館内、汚れにくくなるし!さっぱりフロント。説明、めちゃ丁寧!まあ、どこも清潔でこざっぱり。寂しいくらいにさっぱり!華美って言葉と真逆をいく真っ白
今から書くのは7月21〜23日に夫と長野に旅行したうち、21日の記録の7つ目です夕食は私達は信州牛しゃぶしゃぶがついた量少なめの杏コースを選択しましたお造りは鮪と信州サーモンと甘海老です。前菜はうに田楽串ともずく酢とうなぎ柳川しんじょうです。県産野菜の豆腐ディップソースです。お漬物は野沢菜と野沢菜を炒めたものだったかなぁ私は牛しゃぶは好物ではないのですが、この信州牛は美味しかったです❗️夫は酒千蔵野酒造さんの若緑という特別純米酒を頼みました