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キャンプへ行く予定だったけど予報は生憎の雨だったので、急遽お宿を探して口コミで泉質良いって言われていた【足尾の宿かじか】さんにお世話になったぞい国民宿舎らしいわよ。安い。土足禁止なので、受付前に靴を脱いでスリッパに履き替えます。このシステムいいよね館内、汚れにくくなるし!さっぱりフロント。説明、めちゃ丁寧!まあ、どこも清潔でこざっぱり。寂しいくらいにさっぱり!華美って言葉と真逆をいく真っ白
唐津フェリーターミナルから愛車でフェリーに乗り込み、長崎県の壱岐島にやってきました⛴️あいにくの雨天ですが、壱岐島北部の湯本温泉にやってきました🚙湯本温泉は、発見されて1700年という古湯なのですよ✨壱岐島の旅、初日の宿は「国民宿舎壱岐島荘」です。チェックインは16時~ですが、16時少し前に到着したところ、車がいっぱい😅どうやら16時まで日帰り入浴を受け入れているため、日帰り客の車のようです…こちらの211号室に案内されました🚪6畳程の和室で、布
出発してからランチ後に探して、アナログ派らしく電話をして予約できたのが、広島市内とは思えない山奥にある湯来温泉の湯来ロッジ。湯来温泉という名前で、現在は広島市ですが、以前は湯来町でした。お湯が来る街の湯来温泉!湯来温泉の温泉街を散策しようかと思いましたが、廃墟みたいなところも目立つうえ、雨が激しいのでやめときました。ちょっと散策したら良かったなあと、いまさらながら思います。国民宿舎ということだったので、もっと年季の入った武骨なコンクリート造りの渋い建物を想像していましたが、
伊豆熱川温泉国民宿舎伊豆熱川荘(静岡県)です。伊豆熱川温泉は、至る所で源泉のやぐらがあり、湯煙が上がっている温泉力の高い温泉地です。ここは伊豆急線の伊豆熱川駅のすぐ近くにあります。敷地内から自家源泉が噴き上がっています。館内はどこか昭和のノスタルジックな感じがします。ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉です。岩風呂の内風呂が一つだけです。浴槽の縁の石には温泉成分が凝固しています。窓が大きいので浴室内は明るいです。肌によく馴染むしっとりした肌触りです。源泉に近くお湯に力があるため
今から書くのは7月4日、5日に夫と千葉に旅行したうち、4日の記録の8つ目ですお部屋で寛ぎお風呂で寛ぎラウンジで寛ぎ存分に寛いだ私達は、夕食の時間になったので会場に向かいました。ちなみに、区の互助会会員の私は宿泊の1人500円割引が受けられた他、なんと、スタンプラリー特典で1人500円分の売店で使えるクーポン券がいただけた為、クーポンを利用して房総産の大きなメロンを売店で2つも購入しました❗️🍈🍈サンライズ九十九里さんではレストランで昼食がいた
今から書くのは6月6日に夫と東国三社参りをした後、鵜の岬さんに宿泊した記録の、4つ目です鵜の岬さんの夕食会場はドーム型の素敵なレストランしおさいの1階にある宴会場でした。廊下から外に出られたので会場に行く前に目の前の碁石ケ浦まで行ってみました💓波が高くて危ないので上から眺めました。廊下から海を見たところですドーン、ドーンと波が岸壁に打ち寄せる音と、風が松の葉を震わせるザーン、ザーンという音が思ったよりも力強くて、お腹の底に轟くようでした。「海
本編の前に。嵐山光三郎さんが亡くなった。音楽以外で自分が若いころから憧れた大人の男性は、みな芸術家か文筆家。嵐山さんもその一人だった。その前、最初にガツンとハマったのは「岡本太郎」だったけれども記号化するぐらい絶大な存在だったので別格扱い。もっと親しみやすく感じて最初に追いかけたのは赤瀬川源平さんだったかな~。個展に行ってご本人が居たのに、親しみやすかったはずがド緊張して何も話しかけられなかった。亡くなった時はかなりショックだったけれども、嵐山さんもついに。温泉を本腰入れて好きに
今から書くのは7月21〜23日に夫と長野に旅行したうち、22日の記録の2つ目です翌朝の宿泊者専用温泉は男女が入れ替えられて、女湯は長寿の湯になっていました♨️昨日の福寿の湯は内風呂が四角い檜風呂でしたが、長寿の湯は扇形の石のお風呂でした🪭ここも床に付着した温泉成分がすごいです❗️お湯が外に溢れるところはまるで鍾乳洞のようでした。長寿の湯では露天風呂も扇形で、壺湯もありました🍯温泉のしずくが垂れるところは側面がすごいことになっていますしぶきがかか