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今から書くのは6月6日に夫と東国三社参りをした後、鵜の岬さんに宿泊した記録の、4つ目です鵜の岬さんの夕食会場はドーム型の素敵なレストランしおさいの1階にある宴会場でした。廊下から外に出られたので会場に行く前に目の前の碁石ケ浦まで行ってみました💓波が高くて危ないので上から眺めました。廊下から海を見たところですドーン、ドーンと波が岸壁に打ち寄せる音と、風が松の葉を震わせるザーン、ザーンという音が思ったよりも力強くて、お腹の底に轟くようでした。「海
今から書くのは6月6日に夫と東国三社参りをした後、鵜の岬さんに宿泊した記録の、3つ目ですお菓子とお茶をいただくと私達は早速温泉に行きました♨️国民宿舎鵜の岬さんではエレベーターホールの横にもこのように、天井が高くてゆったりと広い待ち合わせ場所がありましたエレベーターホールには常陸国風土記にも記された碁石ケ浦の絵が飾られていました。碁石ケ浦は鵜の岬さんの目の前にあるそうで、「後で行ってみようか。」「そうね🎵」と夫と話しました💓お風呂は最上階にあり
国民宿舎と国民休暇村は、名前がとても似ているので「どっちを選べばいいの?」と迷いやすいですよね。しかも、どちらも公共性のある宿というイメージがあり、普通のホテルや旅館と何が違うのかも少しわかりにくいところがあります。でも、実際に旅先を選ぶときは、この違いを知っているだけで満足度がかなり変わります。手頃に泊まりたいのか、自然の中でリゾート気分を味わいたいのか。温泉や食事を重視したいのか、観光地への近さを重視したいのか。この記事では、国民宿舎と国民休暇村の違いをわかりやすく整理しながら、旅
お部屋は、エレベーターを2階で降りて左方向へ204号室ベッドで嬉しい窓からの眺望は、この通りでございます晴れていたら見えたんだねベッドは壁に付いているレトロな感じ下の収納に金庫ベッドの足側の壁タオルはここにある名無し部屋の真ん中にお茶セット残念ながら、茶葉は九州のではない中段にウエルカムお菓子部屋の中から入り口の方を見るドアの左側にクローゼット
国民宿舎サンライズ九十九里さんへこちらでランチですこんな感じでした〜伊勢海老も小ぶりだけど1人で食べるには十分今回も色々購入キムチキクラゲ味見したら美味しかったお店で焼いてみまーす↑↑こちらのごま油リピートしました落花生プリンも美味しい〜おおまさり落花生ラスト1つだけでした〜早速、洗って茹でましたこちらも↑お店でお出ししま~すうちのお客様で似てた時があった人おったな〜SK
今から書くのは5月8日に夫と両神荘さんに宿泊した記録の3つ目です両神荘さんの源泉は両神温泉すすきの湯という名前でした。すぐ近くの道の駅にある両神温泉薬師の湯さんとは源泉が違うのかもしれません。https://www.ryokamiso-saitama.jp/spa/温泉|【公式】両神温泉国民宿舎両神荘国民宿舎両神荘の温泉のご案内。心地良い風を感じながら天然温泉に浸かる、至福のひととき。日帰り入浴のみのご利用も歓迎しております。www.ryokamiso-sait
今から書くのは夫と6月20、21日に栃木に旅行したうち、20日の記録の2つ目です足尾の宿かじかさんでは洋室と和室と和洋室の3種類のお部屋がありますが、私達は今回はバスなしの洋室を予約しました。国民宿舎かじかさんは早期割引だと1人1泊2食つきで11,000円から泊まれます。早期割引なしでも14,000円台から泊まれる、かなりお得なお宿です❗️この日私達が案内されたのは212号室でした。下の写真は左側が北で、右側が南です。ベッドから入口方面を撮影
今から書くのは6月6日に夫と東国三社参りをした後鵜の岬さんに宿泊した記録の、2つ目です日本一予約が取りにくいという国民宿舎鵜の岬さんでは現在一部のお部屋のみWEB予約を試験導入中との事で、私達がWEB予約したのは6階のお風呂なしの和室でした。https://www.unomisaki.com/guestroom客室|茨城県立国民宿舎鵜の岬【公式】茨城県立国民宿舎鵜の岬【公式】客室のページです。www.unomisaki.com私達が案内されたお部屋はなんと、