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絵本は子どもの成長とともに欠かせない存在です。カラフルなイラストや心あたたまるストーリーは、子どもたちの感性を育み、親子のコミュニケーションにも大きく貢献します。しかし現実には、子どもが絵本を乱暴に扱ってしまったり、繰り返し読むうちにページが破れたり、表紙が外れてしまうことも珍しくありません。大切な絵本をそのままにしておくのはもったいないことですし、破損が広がれば読むことすらできなくなってしまいます。そんなときに役立つのが「絵本補修テープ」です。この記事では、絵本補修テープの選び方や使
日頃から図書館を利用している我が家ですが先日、衝撃的な事件が起きました!目次図書館の絵本を破いてしまいました図書館の絵本を破ってしまった時の対応とその結果図書館の絵本を弁償した理由破いてしまった図書館の絵本、弁償の方法は?弁償にモヤモヤ、ザワザワ…目次を開く図書館の絵本を破いてしまいました次女の困った行動のひとつが絵本を破くこと絵本をめくるのが好きで(読んでもらうは興味なし!)ペラペラとめくって楽しんでいる次女ですが絵本を破いてしまうこともあります。
「お気に入りのセーターにコーヒーをこぼしてしまって…😢どうにかまた着たいんです」お気に入りのお洋服に限って汚してしまう悲しさ…経験ありますよね😓私のところに相談に来たセーターはシミの色ほど濃くないものの、汚れの範囲は広めでした。今回は実際にご相談いただいたセーターをもとに、シミを隠す方法を検討した過程と、最終的に選んだ方法をご紹介します。※こちらの記事は2024年1月に手掛けたセーターのシミ隠しのご依頼を、再編集したものです。写真は当時のものを使っています。目次ど
こんにちわ。クロカワです♪教室のホームページ⇒『神戸六甲♪音楽教室』ホームページはこちら今日もとても良いお天気でもやっぱり、風は冷たく。。まだ春とは言えないような。。今日は図書館に予約していた絵本が届きました。『おもちゃのチャチャチャ』お子様もよく知っている、童謡ですよね。その歌に合わせた絵本です。(市原淳さん構成、絵。ひさかたチャイルド)何故、これを。。というと、実は、新年度の人形劇の演目に、新しいものを加えようという案があり、そこで出てきた曲です。歌に合わせ
※この記事にはアフィリエイト広告(AmebaPick)を含みます。はじめに正直に書いておきます。私が実際に使っているのは、この記事で紹介する3つのうち「首掛けタイプ」です。残りの2つは買う前に迷って比べたもので、実物は持っていません。その前提で読んでください。▼電気をつけた瞬間に、子どもが起きる添い寝でようやく寝た。そっと腕を抜く。ここからが自分の時間——のはずが、枕元の電気に手を伸ばした瞬間、子どもが身じろぎする。あの絶望、わかる人はわかると思います。私は子供が寝た後に
推しのアクリルスタンド(アクスタ)、袋から出した瞬間のあの輝き、尊いですよね。袋から出した瞬間の透明感って、ちょっと息をのむくらい綺麗ですよね。でも、持ち歩いたり飾ったりしているうちに、気づけば細かい傷がついていてショックを受けたこと、ありませんか。「表面のプリントが剥げたらどうしよう」「カフェで写真を撮るときに倒して傷ついたら嫌だな」そんな不安から、100円ショップで売っている「アクスタ用保護シート」を貼ってみた方もいるかもしれません。私も最初はそうでした。
こんにちは〜、円為です!🌿いや〜、「ケンミンSHOW極」、見た?📺もうね、びっくりしちゃったよ。「長野の小学生が全員持ってる謎の袋」って紹介されてたんだけど……え、これって普通じゃないの!?(゜o゜)って思った人、多いんじゃないかな。今回はその話をシェアしたくて、ブログ書いちゃったよ!✍️長野県の小学生が持つ「図書袋」とは?ざっくりポイントをまとめると——長野の小学生はほぼ全員「図書袋」を持っている図書袋とは図書室の本を入れる肩掛けの布バッグルーツは昭和30年代の風
縄文人のような方法で、火を起こしたり、土器を作ったり、鹿の角で針を作ったりした体験のエッセイ。具体的な手順などもまとめて示してあり、縄文式火おこしなどのハウツー本ともいえる。が、思いを綴る文が少なくなく、ハウツー本というよりエッセイに近いと思った。エッセイなので、スルッと読める。某図書館で読み始め、そのまま2時間半ほどで読めた。図書館の本なので、写真はなし。縄文力Amazon(アマゾン)
図書館の本を読んで。『鷗外全集(13)』(森林太郎著岩波書店)「ファウスト考」を読む。「ファウスト」は、以前に新潮文庫で読んだが、よくわからなかった。鷗外の解説をきこう。というか何かの研究書を訳したものらしい。帝がヘレネを召喚してくれというのはファウスト劇の通例とのことだ。
StopLettingEverthingAffectYouDanileChidiac今回は久しぶりに自己啓発系の本にしてみました。周りに振り回されないように、そしてネガティブな自分とどうやって向き合うか。周りの毒人間にどう対応していくかなど。自分の気持ちを書き出す整理する。そして、幸福論の最後としてやはり感謝すること。生活の何気ない部分に感謝して毎日を過ごす。旦那がものすごくネガティブなので、その為に借りてみた本ですが、私に響く部分もありました。きっ
話の持っていき方がとても上手いなぁと思った著書でした。まず、世間を賑わせていた、奇術か本物の「力」か。明治33年、舞台は裁判の場。被告は、その不思議な力で空の瓶に不思議な水を溜めてそれを飲ませたと訴えられた(しかも過去にも訴えられて、それが無罪になっていた)印南紀恵。彼女はその力で村の人々の困りごとを解決し、慕われていた。しかし今回ばかりはそうもいかない。この「裁判所」の舞台で実際に裁判官の目の前で空の瓶に水を溜めてみよ、と言われたからだ。果たして彼女はその力を発揮することがで