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こんにちは、マルコメくんです🎒今回は、**就活シーンで密かに使われている「生成AIの裏活用」**について深掘りします。一見便利なツールですが、その使い方次第では“公平な競争”が崩れる重大な社会問題になるんです。🧠GEMINIとは?Googleが提供する生成AI「GEMINI(旧名:Bard)」は、画像認識に強く、写真から文字情報や図形問題を解析し、即座に回答を返す機能があります。📸【実例】就活生がWebテストの「写メ」をGEMINIにアップこんな流れで活用されている:SPIや玉手箱
最初に来たメールを迷惑メールにしていたら、次のようなメールが来ていました。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆こんにちは、あなたの評価回答を見直しているときに、気になった点がありました。質問番号15のあなたのアプローチは興味深いものでした-これは回答者のうち正解率がたった19%の論理的推論の問題です。しかし、本当に驚いたのはここです:あなたは正解しただけでなく、優れた分析的思考能力を示唆する方法で解決しました。あなたの完全な認知プロファイルは以下を明らかにしていま
図形問題を出題するよ。図のように、三角形ABCがあり、AB上の点P、BC上の点Qが、AP=PQ=QB、BP=AC=CQのとき、∠ABC=θを求めよ。中学受験生以上を想定しています。シンキングタ~イムこの問題は、長さが一切示されていない三角形の角度を求める問題である。つまり、二等辺三角形や正三角形を出来うる限り見つけて、そこから角度を特定していく問題である。さて、二等辺三角形をいくつ見つけることが出来るだろうか?3個見つけられましたか?
正月に親戚一同が集まる機会があり、子どもと一緒に参加しました。近況報告や世間話が一巡し、話題がなくなってきたところで、退屈しのぎに図形の問題を出してみました。それがこの問題。タテ7cm、ヨコ10cmの長方形の中に、一辺5cmの正方形がぴったり接していて、正方形の右側の、赤い色を付けた部分の面積を求めるもの。難しそうだが、実は小学生レベルの問題。ところが、その場にいた大人8人、誰一人としてすぐには解けませんでした。紙とペンを手に取っても、なかなか糸口がつかめず、
中学受験の算数で、最も“伸びしろ”が大きい単元はどれか?そう聞かれたら、私は迷わずこう答えます。👉「比」こそ、得点力を決める“算数のOS”である。割合・速さ・図形・濃度・売買…あらゆる単元が比の世界でつながっていきます。だからこそ、小5の今、逆比・和差比・比の分配を固めることが、小6の爆伸びにつながるんです。◆まず押さえたい:比は“量の関係を一瞬で整理する道具”🧰比が使えると、文章題が図→式→答えの流れで一気にシンプルになります。逆に比が弱いと、「式が3本」
こんにちは!現役医師として日々診察をしながら、家では子供の「知育」に頭を悩ませる二児のパパです。算数のテストが返ってきて、「計算はできるのに、図形問題だけ白紙…」なんてショックを受けたことはありませんか?図形感覚を育てるのは、ドリルだけでは限界があります。今日は幼児教育をしていた際に図形アレルギーを克服した「ある秘策」をお伝えしますね。「図形問題」を見るだけで拒否反応どうすればいい?図形が苦手なのは、センスがないから。そう諦めてる親御さんは、意外と多いものです。教科書や