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※タイムリーな話ではありません。振り返ってブログにしています。葬儀を行いました。葬儀と言っても、家族葬なので…大したことは無いんですが。一応、喪主として…頑張ってきました。祭壇に飾られた遺影は、私がスマホで撮影したもので。不倫騒動の最中には、旦那の写真などもちろん皆無。スマホを探すも、多くが子ども達の写真で。結局、8年前のものになりました。当時は旦那の事が大好きで、撮影した写真もお気に入りの物でした。それが今…遺影なんですよ。。まさか遺影になるなんて。。泣けま
アメンバー申請はブログを書かれている方とメッセージにて住んでいる地域を含む自己紹介をお願いできる方を承認させて頂いています簡単すぎる自己紹介の方は申し訳ありませんが承認を保留させて頂いています🙏皆さんびっくりさせてしまいましたか?💦義母は元気です義母の葬儀を今後する事になったら旦那さんが喪主をした方が良いのか喪主をしない方が良いのかそう言う事です義父の葬儀は義母が居たので形式上は喪主は義母でしたしかし…段取りから動いたのは旦那さん葬儀社との打
英勉監督による日本のコメディ映画。出演は金成祐里、広末涼子、吉沢悠。<あらすじ>あがり症の稲垣宙太は、いずれ自分が喪主になって親戚一同に挨拶しなければいけないと考えただけであがってしまい、陰鬱な気分になっていた。しかし、大好きな叔母が葬式はしなくていいと言い出したら、それは寂しいからと自分が喪主になると宣言した。数年後、彼は叔母の喪主を務めた。<雑感>ほぼ人間関係の説明に終始。あらすじが短いのは、誰それが誰それを好きでどうのこうのという話ばかりだから。その部分を省くと、あがり症で喪主
<慣習>ある社会で古くから受け継がれてきている生活上のならわし。しきたり(コトバンクより)あるラジオ番組で、上沼恵美子さんがこういう感じのことを言われていた。「特番などで、自分が最年長で多くの出演者がいるとき、みんなが挨拶に来はんねん。でも、楽屋に挨拶に来られても、こっちも、いちいち応対するのがしんどいやろ。それで、ディレクターさんに<楽屋に挨拶に来なくていい>と出演者たちに伝えてもらったりすることがあるねん。それでも、みんな気を