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はい。今回のドラマは、君が死刑になる前に最終話Calme君が死刑になる前に|読売テレビ2026年4月2日(木)放送START!毎週木曜よる11時59分~|2つの時代を舞台に事件の真相を追う、完全オリジナルの本格サスペンスwww.ytv.co.jp終わりました!率直な感想は…え?これで終わり??でしたいや、ちゃんと終わっているのですが、モヤモヤポイントが多々ありましたでも、2026年春の考察系ドラマでは一番面白く、唯一次回が待ち遠しかったです。ネタバレ構成は、以下のと
はい。今回のドラマは、君が死刑になる前に第9話真実の行方君が死刑になる前に|読売テレビ2026年4月2日(木)放送START!毎週木曜よる11時59分~|2つの時代を舞台に事件の真相を追う、完全オリジナルの本格サスペンスwww.ytv.co.jp汐梨が話したことは真実なのか?事実かもしれませんが、真実ではない気がします。このドラマで考察するのは最後だと思うので、結構書いちゃいました。ネタバレ構成は、以下のとおり。深沢は…汐梨と凪音第1話の振り返り伊藤を殴打した犯人
めぐりめぐって真犯人はやはり長峰(内田慈)でしたね。まあ、もうそれしかいないしな~とあまり意外性がなく盛り上がらない最終話でした。日本テレビ木曜23時59分「君が死刑になる前に」第9話(5/28)、最終話(6/4)主演…加藤清史郎脚本…森ハヤシ演出…川井隼人9話はひょっこりまた現れた汐梨(唐田えりか)が、いまだに汐梨を信じている琥太郎(加藤清史郎)に、自分と凪音(伊礼姫奈)の関係を語ったのがメインでした。唐田えりかはこのところ出てなかったのでまたミステリアスな緊張感が画面にみ
チルド(2026日本)監督/脚本:岩崎裕介プロデューサー:林健太郎、下條友里、井上淳撮影:大河原真生美術:大沼史歩編集:大森優希主題歌:PASTASTAermhoi出演:染谷将太、唐田えりか、西村まさ彦、くるま、長島竜也、正木佐和①コンビニという日常の中にある不穏東京にあるコンビニ・エニーマート。副店長の堺(染谷将太)は今日も無表情でレジに立つ。彼の父であるオーナー(西村まさ彦)は細かな点までルールを重んじ、店長の今井(長島竜也)は笑顔と真顔の落差が激しい。そこに新人ア
はい。今回のドラマは、君が死刑になる前に第8話焼け落ちた未来君が死刑になる前に|読売テレビ2026年4月2日(木)放送START!毎週木曜よる11時59分~|2つの時代を舞台に事件の真相を追う、完全オリジナルの本格サスペンスwww.ytv.co.jp面白かったですね全何話なんだろう?ここまでくると、あと何話か気になりますw考察系ドラマとしては、今期一番かも。タイムスリップ系が好きなのもありますが。やはり犯人はあの人なのか!?ネタバレ構成は、以下のとおり。女性と女の子
フジテレビで放送中のドラマ「102回目のプロポーズ」。第10話のタイトルは「最初で最後のリサイタル」。もうタイトルを見るだけで泣けてきますピアニストの音(伊藤健太郎)と婚約者の光(唐田えりか)が二人で開くコンサート。音はすい臓がんにおかされていて、診断された時にすでに余命3か月。これまで二人だけでステージに立ったことはなかったので、今回が最初で最後のリサイタルというわけです。秘書の行動にドン引き深刻な病気におかされている音。彼は病状を家族や親しい人に報告すると
3月20日インスタ更新に喜んでいたら大騒動になっちゃった、あの今森麻耶ちゃんが宅建今村としてインスタ開設失踪とかという報道もあったりしたので、とりあえずホッとしました。どういう活動していくかは語ってませんが、多大なる迷惑かけたことを、自覚して次なる道に進んでもらいたいとは思っております。富山市出身うえしゃまチェンソーマンでの声優賞おめでとうございます🎉レゼ篇なんだから主演でもいいのにね😅。FODで配信の「102回目のプロポーズ」「101回目・・」の正式な続編だけど、脚本の野島
アフター・ザ・クエイク村上春樹の短編集「神の子どもたちはみな踊る」に収録されている四つの短編を原作に描く人間ドラマです。1995年から2025年にかけて、それぞれ別の時代や場所で生きる4人の人生がつながっていく。村上春樹さんワールド全開です。凡人の俺には、到底理解できないです。とにかく独特の世界観です。ファンタジーや仮想空間なんて言葉では表現できません。村上春樹ワールドとしか言いようがありません。俺が若い頃、いつしか村上春樹ワールドが分かる日が来る
フジテレビでドラマ「102回目のプロポーズ」が放送されたと知り、興味があったのでTverで見てみました。これは1991年に月9枠で放送された「101回目のプロポーズ」の続編になるんですね。あの頃、私はたぶん全話見ていたんじゃないかと思います。でも断片的にしか覚えていないんですよね。浅野温子さんが号泣していた場面とか、例の「僕は死にましぇ~ん」のシーンとか。ドラマの結末は2人が幸せになるハッピーエンドでしたが、その後の2人がどうなったかなんて考えたこともありませんでした。浅
音(伊藤健太郎)に残された日々を光(唐田えりか)と楽しく過ごす、その手伝いをすることを決意した太陽(せいや)〈以下ネタバレあります〉音は光に電話をして「会いたい」と告げます。光も泣きながら「私も会いたい」と答えます咲良(平祐奈)から、よりを戻すなら太陽にきちんと断りの電話を入れるべきだと言われた光は、早速、太陽に連絡します。太陽は、しつこくしたことを詫びます。光に会った音は、週刊誌の記事はデタラメだとはっきり告げ、陶芸で作ったお皿を割ってしまったことを謝ります「また作りに行こう」と
今回は試写で鑑賞させて頂いた7月17日に劇場公開されるこちらの作品を紹介します!ネタバレはしていませんが、鑑賞前に情報を入れたくない方はスルーでよろしくお願いしますm(__)m『チルド』第76回ベルリン国際映画祭フォーラム部門に出品、国際映画批評家連盟賞を受賞された本作、先に行われた試写で鑑賞された方のレビューをチラッと読んで、かなり怖い作品だと知っていたのですが。。。圧倒的です!恐怖のベクトルが独特と言いますか完全にタガが外れている、あまりの怖さに絶句しましたよ。詳しくは書けませんが、そ
読売テレビ製作・日本テレビ系ドラマ『君が死刑になる前に』最終回を観ました。▼最終回(第10話)の予告はこちら▼過去の『君が死刑になる前に』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話/第7話/第8話/第9話ハラハラするサスペンス作品だったはずなのに、ゆるい雰囲気を楽しみにしていた私。最終回もシュールな笑いを残してくれて、期待を裏切らないドラマでした!この記事では、最終回のあらすじ(ネタバレ)と感想をまとめます!