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今書いている東洋医学の物語『身体の地図師』。肺経から、次の大腸経へと旅が進んでいます。そんな私、歯医者さんで歯を削ってもらった後、歯が痛い……😅そこで今、手の甲にある「合谷(ごうこく)」に、鍼のついたシールを貼っています。合谷は、親指と人差し指の骨の間にあるツボ。「手の陽明大腸経」に属しています。「大腸なのに、歯?」「歯が痛いのに、手?」名前だけ聞くと、不思議ですよね😊東洋医学では、身体を経絡という道筋で捉えます。合谷は、昔から歯の痛みなどにも使われてきたツボです。そして、手
お待たせしました・・・乙の方の運勢です自分の十干が知りたい方は『2026年の運勢を知るためにまずはここをチェックしてください』明日から2026年の運気を今まで通り甲~癸まで10通りであげていきます自分がどの星なのか知らないと運勢もみれないのでまずは。。。四柱推命命式自動計算…ameblo.jp↑ここで調べてください『齋藤セイハ乙の人の特徴』昨日は乙の人の2016年の運気を書きましたが参考になったでしょうか今日は毎年書いていた乙の人の特徴です参考にされてみてください乙(
秋になると、空の高さや風の感触が変わってきます。季節が移るとき、身体のほうはどう感じているでしょうか。東洋医学では、秋を「肺」と結びつけて考えます。乾燥という季節の特徴にも目を向けながら、身体を見ていく。そこには、人の身体を自然の中で捉える視点があります。今、私は東洋医学の学びを、RPGのように旅する物語にしようとしています。経絡を身体の中の道として辿り、経穴——いわゆるツボを、旅の途中で出会う場所として描く。秋の入り口に歩いてみたいのが、「手の太陰肺経」という道です。本を開くと、そこ
この連休は、東京からのお客様と一緒に、福岡をご案内しました😊まずは玄界灘のお魚を楽しんでから、宗像大社へ。高宮でお参りしていると、また光が降りてきました。「ああ、奈良で感じた光に近いなあ」そんなふうに感じて、しばらくその場で光を眺めていました。奈良から戻って、今度は地元の宗像で。私には、どこかつながっているように感じられる時間でした。そして昨日は門司港へ。東京のお客様が「コンビニ兄弟」をご覧になっていたので、ロケ地巡りも楽しみました。
癸の方大変おまたせしました~『2026年の運勢を知るためにまずはここをチェックしてください』明日から2026年の運気を今まで通り甲~癸まで10通りであげていきます自分がどの星なのか知らないと運勢もみれないのでまずは。。。四柱推命命式自動計算…ameblo.jp↑自分の十干すがわからない方はこちらを参考にしてください『癸の人の特徴~齋藤セイハ~』癸(みずのと・陰の水)の人の特徴癸みずのとはイメージでいうと雨で、大地や緑をしっとり潤します。外見は知的で物静か、フェロモン系の大人の