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今回の『駅【超簡易版】』シリーズは、群馬県渋川市西部、吾妻川の谷に広がる農村地帯に位置する吾妻線の難読駅、祖母島駅(うばしまえき。UbashimaStation)です。尚、写真は2014年撮影で、古いです。また、撮影失敗した写真しかありません。ご了承下さい。隣の駅渋川方……金島駅大前方……小野上駅撮影時2014年12月祖母島駅は無人駅で、駅舎が無く、西側に出入口があります。一応、バリアフリー非対応です。
草津温泉への玄関口として知られる「長野原草津口駅」。平成のはじめまで、駅の背後には深い吾妻渓谷を渡る鉄橋があり、列車はその谷を抜けて走っていました。駅自体はダム湖で水没する場所にはありませんが、まるで、駅前には新しい街が生まれダムとともに生まれ変わった駅のようです。ここには、旧線の痕跡が今も息づき、鉄道の記憶を静かに語りかけています。目次駅舎駅前駅舎内改札・ホーム旧線跡の記憶沿線の観光案内まとめ長野原草津口駅情報札幌駅、東京駅、名古屋駅、大阪駅、高松駅、博多駅から
2年前、群馬県嬬恋村の大前駅から万座鹿沢口駅まで歩いた時にすごい崖を見ました。高崎からJR吾妻線に乗って終着駅である大前駅に着き、そこから歩いて行きます。この駅は日に5本しか電車が来ない無人駅です。この電車が行ってしまうと次は6時間後になるのです。(午前2本、夕方3本)大前駅からほど近いところにある嬬恋村役場。人口は約8千人の村です。国道144号線を吾妻線と並行して歩いて行きます。すると右前方に大きな崖が見えて来ました。ここから吾妻線をくぐって近くに行って見ます。現在
群馬観光の玄関口・渋川駅。上越線と吾妻線が接続する群馬県中北部の鉄道旅の拠点、伊香保温泉や草津温泉を訪れる人が必ず通る駅で、歴史ある風景と現代の利便性が交差する駅です。目次駅舎の歴史と外観の変化駅前の様子周辺観光スポットとアクセスガイド駅舎内部の様子構内の様子と貨物輸送の歴史渋川駅まとめ駅訪問の拠点としてピッタリな渋川駅トレインビューホテル|エクセルイン渋川駅チカホテル|ホテル渋川ヒルズ(BBHホテルグループ)駅・ホテル近くのコンビニ渋川駅情報札幌駅、東京駅、名