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昨日は、7月最初のお稽古日で、お稽古が終わったあとは、先生と奥様、教室の弟子たちの皆で暑気払いに中華街に繰り出した。お稽古といえば、この季節にふさわしい「名水点」以前は、先生が丹沢、富士山などに先生がわざわざ前日に出かけられて、特別な名水をご準備いただいていたんだけど先生が体調をくずされてからは、近くのお手頃な名水となっている今年は、木地の釣瓶水指ではなく春慶塗の釣瓶水指だった先生がおっしゃるには「毎年使っていて、段々水漏れがするようになってきて、木地の
7月例会の兼題は、「心太」。選句集計は特選句2点、並選句1点で行われました。兼題の特選句は、次の句。・名水に泳がせをりぬ心太(6点)あかね[特選]涼しさの中に高級感がたっぷりですね──みーみ「名水に泳がせをりぬ」なんと素敵な景でしょうか・・・。「心太」が極上な料理に感じます。──静可愛・投了の縁台将棋心太(3点)mjt[特選]舌戦も含めて熱戦の将棋が終わり、仲良く心太で頭と体を冷やしているところでしょうか。──reiwa99[インターネット句会へのお誘い]
奈良の妹から、とても嬉しい贈りものが届きました。それは、耳にしただけでどこか神秘を感じる“ごろごろ水”。ひと口飲んだだけで、体の内側が静かに動き出すのを感じたんです。j𓆸まほろコーヒー店主・和香東京の片隅で“心の波を整える”喫茶を営んでいます。・静けさのある暮らし・神社仏閣の旅・見えない世界との距離のとり方・唯くん(見えない世界のことがわかる大学生)との“心の整え方”レッスンあなたの「ちょっと深呼吸できる場所」になれますように。先日、奈良
富士山駅から山中湖に向かう途中、忍野八海に立ち寄った。忍野八海は富士山の水が湧き出た綺麗な8つの池のことらしい。最初にお釜池を見た。確かに水が澄み渡っていて綺麗だった。歩いていくと、だんだん人の数が増えていった。水車が何か本格的だった。湧池の方に来たようだ。インバウンドを含めて、物凄い数の観光客だった。そんな中、名水草餅なるものが販売されていた。自家製の草餅を焼き餅にしてくれる。1つ焼きたてを購入して、ベンチで食べてみた。香ばしいし、草餅も真面目に丁寧に作られていた。マ