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映画レビュー#222目次プロジェクトヘイルメアリークソ感動系重くない総合採点まとめ追記目次を開くオデッセイをみてファンになった諸君、ごきげんようWelcometomyblog!プロジェクトヘイルメアリーきたー!ついに公開されたで!楽しみだったんだよなー!SONYピクチャーズが作った大作。なによりオデッセイの原作者と言う時点でもう確定すぎて死US予告がでた瞬間から楽しみにしてた。そしてモチベを上げてこの日をひたすら待ち望んでいた。予告が出てから今日に至
映画レビュー#212目次ラストマイル無能スタッフ脚本総合採点まとめ追記目次を開く今回初めて邦画の悪いところを痛感した諸君、ごきげんようWelcometomyblog!つい昨日かな?一昨年あたりに公開されて、スッゲー話題になったラストマイル放送されたデ。ラストマイルとは、知らんやつはおらんと思うけど、2024年に公開されたようわからんサスペンス映画で、なんかおもろいだとか色々言われて何故か50億以上の売り上げを叩き出し、邦高洋低を後押しした作品だ。そんなラスト
AIモードスティーブ・マックイーンが着用したA-2フライトジャケットは、1963年の名作映画『大脱走』で彼が演じたヴァージル・ヒルツ大尉のアイコンであり、今なおアメカジ・ミリタリーファッションの至高の定番です。劇中のA-2は、マックイーン自身がカスタムした細身のカットや、左胸の「V.HILTS」のネームタグ、肩の階級章など独特の仕様が特徴で、現在も日本のトップアメカジブランドによって精巧に復刻されています。G1モード以前にも書きましたが、俳優スティーブマックイーンさんに限らず
『処女の泉』(1960年/監督:イングマール・ベルイマン)は、1961年度のキネマ旬報外国映画ベスト1位に輝いた名作。土着信仰とキリスト教が混在する中世のスウェーデン。豪農テーレ(マックス・フォン・シドー)の一人娘カリン(ビルギッタ・ペテルソン)は、養女インゲリ(グンネル・リンドブロム)を連れて教会へローソクを捧げに行くことになります。下女代わりのインゲリは、密かに異教の神を信奉し、苦労しらずに育ったカリンに嫉妬して呪詛。道中で羊と一緒に放浪している3人の兄弟に遭遇し、カリンは長男と次男に強姦
今日は2月16日月曜日。今年から月曜日休みにしたので、まだ慣れてなくて変な感じ。でも日曜の夜に時間を気にせず出かけられるのは嬉しいです。昨夜はレオ様の「ワン・バトル・アフター・アナザー」を観に行きました♪去年の10月公開だったので、今は上映館も限られていて。でも映画館でみるべき作品だから!アカデミー賞ノミネート作品ラッシュで、「F1/エフワン」「マーティ・シュプリーム世界をつかめ」「フランケンシュタイン」の他に、「ハムネット」や「トレインドリーム」などなど、秀逸な
今日、ご紹介するのは、洋画「M」です。洋画「M」は1931年に制作されたドイツ映画。(1931年は日本の年号で昭和6年)洋画「M」は、およそ80年前に作られたサスペンスホラー・ムービーです。サイコ・スリラーの元祖とも言われるこの洋画「M」。ご紹介しないわけにはいきません。タイトルの”M”はドイツ語でMörder(殺人者)の頭文字を意味します。洋画「M」は、当時一世を風靡した無声映画ではありません。トーキー映画です。洋画「M」は無声映画からトーキー映画へ移る時代の”橋渡し
本日5月4日は「MaytheForcebewithyou」にかけてスター・ウォーズの日です。スター・ウォーズの日に贈るのは「スター・ウォーズエピソードⅤ/帝国の逆襲」(1980年)。"1980StarWarsEmpireStrikesBack"PhotobyWCM1111source:https://flic.kr/p/eA1yxWエピソードⅣから一転、帝国が盛り返し反乱軍は悲壮感から始まります。ルーク(マーク・ハミル)とR-2