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立川談痴の落語を観る眼、聴く耳。今年いただいた年賀状。なかなか達筆な筆字である。柳家喬太郎を今年聴くのはこの独演会が最初となる。ちょっと遅すぎたスタートだ。今年、何回喬太郎の高座を聴くことができるだろうか。秋の11月23日に新札幌で行われる「喬太郎北伝説」には出向くことを決めているので、その間、何度、喬太郎の高座を訪れことができるか、だな。喬太郎、今年63を迎える年齢。一昔前であれば、還暦を超える歳となれば、ご老体、大御所などといわれてもおかしくない年恰好だったが、現代ではまだまだ
毎度、当ブログへお越しいただき、ありがとうございます。今回は愛知県西尾市にある久麻久神社本殿を訪ねました。※この記事は過去記事です。愛知県西尾市は多くの文化財を抱えています。とくに西尾市吉良地区は、『忠臣蔵』で有名な吉良上野介の知行地だったそうです。吉良地区には行かなかったのですが、西尾市内には歴史ある神社がいくつかあります。久麻久神社も延喜式内社とされる由緒ある神社です。特に、この神社の本殿は国指定重要文化財となっています。それでは訪ねましょう。久麻久神
みなさん、こんばんわ。討ち入りと忠義は最高じゃーーーー!!!というわけで昨日はズカ男とは今年初観劇初めとなる「忠臣蔵」を観劇wwだいぶ宝塚の観劇の場合とは客層も違い、老人が多かったのとジジイが多めではあったが、それはつまり時代劇が愛されている!!!ということなのではなかろうかww※侍タイムスリッパーの影響も大きいのだろうかww俺が小さい時には年末はもうどこのテレビ局もこぞって赤穂浪士の話であったが、ここ近年はさっぱりでしたもんねー!!けどですよ、久しぶりに忠臣