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月刊秘伝2026年03月号武道・武術の秘伝に迫る[雑誌]Amazon(アマゾン)【特集】“異能の物理学者”が挑む「術がかかる正体」徹底解明!保江邦夫ワールド進撃の合気◎武術・科学・スピリチュアル……「全開!境界なき保江ワールド」◎大東流合気武術・冠光寺流柔術・次元流合気・超脳力・皮膚合気……「我が合気探求の道」◎特別対談①「大槻ケンヂ(筋肉少女帯)……UFO!身体操法!達人論!」◎特別対談②「廣木道心(護道宗家)……“現場”で活かせる合気とは?
夜食にラーメン食ってしまった。もらった袋麺。トムヤムクン味。私好きじゃなかったんだけど、これ美味いね✨初めて美味いと思ったよ。トムヤムクン。今日はリペアリペア。と合気とスタジオ。後半も張り切っていこう。読んでくれて有難う。
冠光寺流柔術初伝の形を通しで演示。なんとなく…先に動いているような?立)正面打ち一ヶ条座)正面突き一ヶ条座)合気上げ座)片手捕り小葉返し立)片手捕り合気崩し立)巻捕座)うつ伏せ諸手合気上げ(保江上げ)合気をオン/オフで、というかオセロ黒⇄白と説明。表裏一体ではなくオセロ、それは【ひとつ】ということ。合気道の転換動作で、取られる前に動き出し合わせ行う。それは【背景】に合わせること、すなわち愛魂の動きに似ている。もししっかり止められ動けな
達人が編み出した站椿功私が学んだのは、王向斉という中国拳法の達人が創始した大成拳の基本となる站椿功です。王向斉から学んだ王樹金という、日本に初めて太極拳を伝えた人物の系統のものです。この二人、とても強く無敗を誇っていたそうです。日本には、同じく王向斉から学んだ澤井健一という大気拳の創始者が立禅という名称で多くの人に伝えていて、極真空手を中心に広まった経緯があります。なお、私が専門としている大東流合気柔術も、吉田幸太郎師範の系統が極真空手には伝わったそうです。ただ、
会津藩上級武士に伝承された「御式内」と呼ばれる殿中武芸が大東流の母体であり、この御式内は保科近悳から武田惣角に継承された、と云う説がある。このことは日本武道館の刊行した『日本の古武道』大東流合気柔術の項にも記されているので、流儀の公式見解と見做して良いだろう。この本によれば「御式内」は、元は「御敷居内」であったと云う説もあり、「おしきうち」と読むそうだ。今まで「御式内」と呼ばれる武芸が実在していたという古記録・古文書の類いは一つも発見されていない。又、御式内についての口承があっ
8月30、31日の熊本の講習会は、ショウダイさんとユウキさんのアレンジで楽しく、とても良い講習会が出来だと思います。参加された皆様におかれましては、一番遠いところからではアメリカから、また大阪や山口から、九州でも他県からも来ていた方もいらっしゃり、本当にありがとうございました。さて、前回の記事でも少し書きました北海道の講習会の日程が決まりましたので、お知らせさせていただきます。10月の26日(日)の場所はここににホームページのリンクを貼っておきますので、是非ともご確認お願いいたします。
気粒✨がタテ咲く虚空のありよう(グラウンディング⇄リソーシング⇄クリーニング⇄センタリング⇄スペーシング)気粒✨エネルギーがタテに咲き直り伸びやかにトーラス循環しながらその大らかなスペースにも気づいている広やかなコンシャスネスすなわち丘の上の物見あるいは観照者のありようであるときこのボディマインドは健やかで自律的に機能している✨そして「わたし」などどこにあるのか?✨みんなで輪になって座り…「どなたからでもどうぞ✨」…というしんちゃんの声かけからはじまる座房
https://t.co/GsYEj3w3aZ—藤原将志秀徹®身体を本当に強くする(@shutetsukarate)February2,2026藤原将志秀徹®身体を本当に強くする(@shutetsukarate)さんのポスト。昔みんなが憧れた発勁や合気の現実。その後ブームになった古武術も真実が知れ渡り、幻滅した人も多くいる令和の時代。そんな中で、秀徹さんは「きちんと稽古すれば高齢者でも打撃の威力を出せる」という、男のロマンを現実化した流儀だと思う。