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札幌市内にて「大東流合気柔術」2026年11月7日(土)【稽古内容】大東流合気柔術前回の復習を行いながら、大東流の身体の使い方を学んでいきます。・礼法・受け身・膝行・ハヤテ柔術※18の技の中から、以下の11の技を行う予定です。突身捕逆押表(ぎゃくおさえ-おもて)内木葉返(うち-このはがえし)外木葉返(そと-このはがえし)入返表(いりかえし-おもて)入返裏(いりかえし-うら)打込捕手刀倒(てがたな-だおし)押捕(おさえ-どり)横面打
誤報でしたの通知で警報音鳴らすんじゃねぇ。ただでさえこっちは壊れそうな古民家いじってんだよ。と言う事で明日は郡山の中学校で演奏のあとCmでライブです。皆さん宜しくお願いします。明日もフルメンバーヨチオメです。朝は古民家作業してきます。多分具合悪くなりますが演奏はバッチリ決めます✨pic.twitter.com/LC7142iz3B—シンゴカタギリ(@drshin413)2026年10月16日具合悪くて合気休んでもうた...。だが明日の練習を。明日は先ずこれ。その後C-m
合気を習得する確実な方法!合気感覚とは何か?という動画を作りました。https://www.facebook.com/share/v/18ZgEaTsZ3/合気を習得するのに必要と考えるものをとりあえず全て盛り込んだ、というような内容です。技を知るだけではなく、ヨガのような身体感覚を高める方法、立禅のような重心への理解、それと体の構造を学ぶことで可能というようなのが、簡単な説明です。今回の動画は、AIを使って文章を作り、さらに動画もAIで文字入れや動画のほぼ八割の構成、音楽や
冠光寺流柔術の形について説明してます。技を掛ける方を取、掛けられる方を受と称します。実際に試みる自由乱取りではありませんが、力を込めて押さえて構いません。相手の状況(高齢、女性、体格、病歴など)に留意して、互いに臨機応変に稽古を楽しみましょう。1.受けは右構えから一歩出て右手刀で相手の横面を打つ2.取は左手刀で内側から回し受ける何となく手刀を顔の前に上げ、内側から相手の手刀をいただく早い打ちでも構わずゆっくり上げる“いただきます”あるいは“お帰りなさ
武道経験がなくてもできますか?はい。武道経験は必要ありません。合気感覚では、武道の経験や技の知識がなくても、基本的な身体の使い方から学んでいきます。まったくの初心者の方でも参加できます。女性でもできますか?はい。もちろんできます。合気感覚では、筋力や体格だけに頼って相手を動かすことを目指していません。身体の構造やバランス、接触、力の方向などを利用した身体操作を学ぶため、力に頼らず身体を使いたい方にも適しています。年齢制限はありますか?基本的に年齢による制限は設けていません。た
ある一定ゾーンまで、極めた人は格闘技だろうが、剣術だろうが、合気だろうが、セラピーだろうが、宗教だろうが、同じ事を言うんだな。峯龍先生が言ってるようなことをどの指導者も言っているし、(雑誌記事)指導に取り入れている事を記事で確認した。見据えているのもが同じなんだろうな。月刊「秘伝」行の真髄真髄でしょう。マチガイナイ。ぜひご覧ください現代的「虎の巻」P138より引用変化の時代を生き抜く、現代人のための修行…。非日常の修行はイベントだ。って言ったりするけど、規模の大き
見てくれてありがとうございます。そしてまた、フォローまでしていただきありがとうございます。合気道の稽古を本格的に稽古してから今年の10月で35年経過。平成3年(1991年)10月10日に加古川市立武道館が開館。今は亡き西島正憲氏が設立したのが始まりです。しかし、師範は3回目の脳梗塞で70歳でお亡くなりになりました。私が入門したのは、開館と同時だった。今でも記憶に残っているのは、信楽鉄道の脱線事故があった年。
「術理を指導されれば、『合気上げ』ができる!」でした:多くの合気道学習者が悩ます問題の根本が『力いっぱい手首を押さえられた状態から、回避できない!合気上げが出来ない!』『合気上げ』が何故出来るのかが、理解できて体現出来る講座です。今回、講座で習った『合気上げ』は、上野先生が話す5種に分類される『合気上げ』の1つですと、謙虚に話されました。『合気上げ』の指導を受けると、達人が技を公開しないのは技を教えると、ほとんどの人が技が出来てしまうから!惜しみなく『合気上げ』の術理を丁寧に指導
三連休の稽古、合気は相変わらずtraditionのテスト環境として色々試している。今日もそんなトライだった。激しく動いてもsencetiveな状態が継続すること、集中しないでそれが体現できるように普遍化を図る。今回も手ごたえはあまりない。無意識で知覚することを意識したらそれは無意識ではないだろうからよくわからない。今回初めての稽古にも参加した。月曜の祝日、午前中はファンダメンタルシステマ、ファンダメンタル=必要不可欠なもの、システマに必要なものってことらしい。熊本在住の
保江邦夫先生が創始された冠光寺流柔術の稽古案内です。保江先生は三原の隠遁者さまに教わったキリストの活人術【冠光寺眞法】、その術理を応用した合気の術を【冠光寺流柔術】として制定されました。キリストの活人術とはイエスの説く愛そのものですが、私たちの心の奥深くにある魂に働きかけることで、本人のあずかりしらないところでその人の肉体をも制御します。じつはこれは日本武術の最高極意【合気】と通底する術でもあります。それを知ったときの私の喜びと感謝は言葉では言い表せません。それこそが私が求め続けてき
私が合気を学び始めたきっかけは、子供の頃にテレビ番組で見た、一般的な武道とはどこか違う不思議な技でした。その後、北海道新聞の記事をきっかけに大東流合気柔術と佐川宗範の存在を知り、合気というものに興味を持つようになりました。そして20代半ばの頃、岡本正剛先生が学研のビデオで大東流合気柔術を指導されていることを知り、実際に指導を受ける機会を得ました。そこで合気を学ぶ中で、ある重要なことに気づきました。それは、先生の動きをそのまま真似しても、自分には同じように技ができないということです。岡本
座)合気上げ力では出来ない、このときぶつかり合ってるほんの少し近づいてくっ付く、これによって馴染む手(腕)で上げるのではなく足で上げる(補完法①)手(腕)で上げるのではなく体で上げる(補完法②)相手と目の前すべての空間に入る頭を抜き、地に足を付ける何となくただ上げる手を上げるのが早くても遅くても同じ空間と馴染む、相手と一体になるには愛すればいいそのためにメトロノームでふーらふら、そしてこんな状態になってみる立)内手捕
地に足を付け…まっすぐ立ち…やや上を眺め…思わずフフフ座)合気上げ相手を上げようとしない強く掴まれてもただ上げる早すぎても遅くても構わない立)片手捕りこば返し持たれたところを大切にふんわり壊さないようお返しする座)側面打ち小手返し回して取って下に持っていく両手で小手を包む包んだまま保ちお返しする立)内手捕り小手返し半円描いてひっくり返す圧力を変えない臥)三人合気おこし素直に受けたらすっきりする引っ張り上
生まれた家がお寺の跡地でした。そして、少年時代いつも遊んでいたのが、神社でした。社会人になって、何とか自分も一人前だなと思えるころ、やっと神社について真剣に考えることになりました。それまでは、「初詣」として、元旦にお参りに行くだけでした。しかし、よく考えてみると、1年に1度しかお参りに行かないのなら、「初」の次はいつなのだと気がつきました。さらに神道では言葉の響きを重要視することがわかりました。「参道」は「産道」につながり、生まれる前の自分に会うこと。また「お願いをする
10/11(日)「大東流合気柔術」稽古会のシェアすり足や体捌きを習得して、さらに上達したRさん。「ぶつからない動きで相手を崩す」小柄女子でも強くなる!・礼法・受け身・膝行・手解(てほどき)・ハヤテ柔術突身捕逆押表(ぎゃくおさえ-おもて)内木葉返(うち-このはがえし)外木葉返(そと-このはがえし)打込捕手刀倒(てがたな-だおし)押捕(おさえ-どり)裏押(うらおさえ)横面打捕手刀倒(てがたな-だおし)腕刀倒(わんとうだおし)合気倒
合気の稽古では、お互いに技を掛け合う中で身体について学ぶ。力を抜いて、いったん相手を受け入れる。中心を保ち、バランスを変え続ける。流れに沿って、ぶつからない道を通る。・・・身体の使い方として稽古していたことが、もっと広い意味でも通じたりする。身体を知ることは、生き方を学ぶことにも繋がるな〜
2週間続けて、特別に末久顧問に指導をお願いしました。「おまえは、よく佐川先生に怒られていたなあ。まあ、顔は覚えられていたんだな」という懐かしい話に、道場生が、「嫌われていたわけではないんですね」今だから笑って話せますが、その時は、白帯の中で、自分だけが怒られるのは、相当嫌われているのか、かなり見込みがないんだなと深刻に考えました。「聡明な力」を読んで、光が射しました。もし読んでいない方がいたら、是非手に取ってほしいです。私は、10回以上読みました。去年、塾で英語を教
合気感覚は、特に次のような方におすすめです。合気道をやっているけれど「合気」がよく分からない技の形は覚えたけれど、なぜその技が成立するのか分からない。先生と同じように動いているつもりなのに、自分がやるとうまくいかない。そんな経験はありませんか?合気感覚では、技の形を覚えるだけではなく、技をかけたときに身体の中で何が起きているのか、相手との接触で何が変化しているのかを感じながら学びます。何年も武道を続けているけれど、技が力任せになってしまう一生懸命技をかけるほど、相手を動かすために力
最近生傷が絶えない。だが少しでも前に進んでいる実感が痛みを和らげる。いや痛いけどね。最近では合気で背骨の一部を亀裂骨折してカホン叩いてた時が1番痛かった。あと辛子高菜を沢山食べた夜の腹痛とケツが辛かったのがしんどかった。私の自慢の生徒達に恥じないように頑張ります。明日はライブ宜🙇♂️pic.twitter.com/TxA5UyBhCo—シンゴカタギリ(@drshin413)2026年10月9日明日ライブ宜しくです。ブリッジ削りを2本。この加工してリペア出来る人少ないと思
冠光寺流柔術の形について説明してます。技を掛ける方を取、掛けられる方を受と称します。実際に試みる自由乱取りではありませんが、力を込めて押さえて構いません。相手の状況(高齢、女性、体格、病歴など)に留意して、互いに臨機応変に稽古を楽しみましょう。小手を極め体捌きで相手を崩し投げる小手返し。しかしこの形では小手関節を極めず、文字通りに小手を相手にお返しして崩し倒します。0.受は右拳で相手の正面(胸)に突きを出す右構えから順突きで一歩前に出る1.取は左足から一歩前
初心者でもできる?合気感覚のレッスンは、武道経験がない方でも参加できます。合気というと、相手を投げ飛ばしたり、激しい技をかけたりするイメージがあるかもしれません。しかし、合気感覚では、相手を投げることよりも、相手との接触の中で生まれる合気の感覚を身につけることを重視しています。受け身ができなくても大丈夫合気感覚では、相手を強く投げることを目的にしていません。合気がかかった状態を感じることを重視しているため、技をかけた後に必ず相手を投げる必要はありません。そのため、受け身がまだできない
「できないことがあるというのは幸せなことだ。自分が進歩するためのところを教えていくれている昨日、塾で、中学校3年生にそのまま伝えました。もちろん自分の情熱で。「『先生だからできる』という考えは自分を許すことだ。先生と自分は違うから、自分は寝ていてもいいということにつながる。『先生も自分も同じ人間だ』と思えば、『できるかも知れない』という世界に入る。さらに1歩踏みだせば、『できるに違いない』」「『ただ努力せよ』と言いうのは間違い。正しい情報がなければ、どんどん正しい方向から離れて
気粒✨がタテ咲く虚空のありよう(グラウンディング⇄リソーシング⇄クリーニング⇄センタリング⇄スペーシング)気粒✨エネルギーがタテに咲き直り伸びやかにトーラス循環しながらその広やかなスペースにも気づいている大らかなコンシャスネスすなわち丘の上の物見あるいは観照者のありようであるときこのボディマインドは健やかで自律的に機能している✨そして「わたし」などどこにあるのか?✨みんなで輪になって座り…「どなたからでもどうぞ✨」…というしんちゃんの声かけからはじまる座房
今日も稽古前にお茶っこ、今回はドトール、アイスコーヒーが寒くなる気候でした。何故かお客さんに高校生が多く皆勉強してる。図書館かよ、みんなこんなところでよく集中できるよね。私には無理。稽古、割と動く稽古でコンタクトも強めでテンション高め、それでもカームさや全身呼吸を継続する・感じ続けることを目的としたワークだったと思う。自分的にはいつものカームさだったが相手に影響が出ない。それでまた上手くやろうと集中して良くない方向に行ってたような。あまり今日は上手くいかないなぁとやりながら少ししょ
医療系の学校では、理論は習うけど、実践はそれぞれで身に付けていくしかない。どういう方針で施術を学んでいくか迷っている時期に、合気と出会い、身体を知る楽しさを教えてもらった。師匠は、身体の奥深さをいつも違った切り口で伝えてくれて、ご自身もどんどん進化されていく。自分の中には気付けていない発見がたくさんあって、それが身体の可能性を広げてくれる。患者さんにも、そうした喜びを知ってもらえるような施術をしていきたいな
合気感覚ではインストラクターが正解を一方的に教えるだけのレッスンを目指していませんもちろん必要な身体の使い方や技術は指導しますしかし最終的に大切なのは自分自身で違いを感じられること自分自身で問題を発見できること自分自身で修正できることですそのためにPDCAの考え方を取り入れた実践型の学習サイクルを利用しますPlan何を意識して試すのかを決めるDo実際に技を行うCheck何が起きたのかを観察するAct問題を修正してもう一度試すこれを繰り返すことで「先生の
冠光寺流柔術の形について説明してます。技を掛ける方を取、掛けられる方を受と称します。実際に試みる自由乱取りではありませんが、力を込めて押さえて構いません。相手の状況(高齢、女性、体格、病歴など)に留意して、互いに臨機応変に稽古を楽しみましょう。0.受けは右構えから一歩出て右手刀で相手を打つ1.このとき最初から取がやること(なってること)が重要取は相手と背景まるごと見てる…ようで見てない感じどちらかというと受の頭の上を見てるといい2.取は一歩前に歩みで
合気感覚ではこのような学習を繰り返します受ける↓感じる↓実践する↓観察する↓フィードバックを受ける↓修正する↓もう一度試す↓次の技へ応用するこのサイクルを繰り返すことで少しずつ自分自身で合気を理解できるようになります
今回もヨシさんに来てもらいました。このレベルの稽古を指導してもらうのに「二人来てくれれば行くよ」とか言ってもらえるのは感謝しかない。国内トップクラスの方に教えてもらうまたとないチャンス、それを月イチで開催できるのは有難い話です。稽古内容は合気道に通じることを中心に。合気の技を受ける時、技に移行する時、かけてる最中の身体やフィーリングなど、どちらかというと身体中心に色々やりました。触れ合うときのテンション(緊張)を感じられるかどうか、いつもなら技だけ考えて受けも取りも殺陣のように動く
合気感覚のレッスンでは先生の技を見て覚えるだけではありません自分で技を受け自分で技をかけ他の人の技を観察し先生からフィードバックを受けるこの繰り返しによって自分自身で合気の感覚を発見していきます合気は人によって身体の使い方も感じ方も違いますだからこそただ正しい動きを教えてもらうだけではなく自分の身体で感じ自分で観察し自分で修正するという学習方法を大切にしていますSTEP1まず技を受けて感じる最初はインストラクターから実際に技を受けます技を受けたときに身