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本日11時、合戦イベント「九州の役」がついに終戦を迎えました!!合戦の結果は、豊臣軍の勝利となりました!この場を借りて参戦いただいたみなさまに御礼申し上げます。「九州の役」では、両軍の部隊長や大手柄武将などが九州全域で発見できたり(本日で終了しました)、初めて“地の利”要素が導入されたりと、戦況に影響しそうなファクターがいくつかありました。9月4日に開戦し戦況が晴れた時、約2万軍功の差で島津軍が勝っており、人数も1,600人ほど多い状態でした。当日と翌日は昼過ぎに豊臣軍が
上杉謙信死す―。その報は、これまで謙信を後ろ盾に北条と戦ってきた関東の国衆を驚愕させた。突如として訪れた難局を乗り切るために彼らが選択したのが、佐竹義重を盟主とした軍事同盟、いわゆる「東方之衆」である。天正6年5月、東方之衆は下野国の親北条勢力・壬生義雄を攻撃した。この報に接した北条氏政もすぐさま兵を率いて北上、両軍は鬼怒川を挟んで指呼の間に向かい合った。決戦の地は常陸・小川台。謙信亡き後の関東を北条が席巻するのか、それとも反北条国衆の盟主となった佐竹義重が新たな秩序を打ち立てるの
9月に開催される合戦イベント「九州の役」の続報です。本日は、大手柄武将と総攻撃についてお知らせします!まずは大手柄武将から見てみましょう↓豊臣軍の大手柄武将前田利長高山右近福島正則丹羽長重稲葉貞通前野長康堀秀政加藤清正小西行長佐々成政島津軍の大手柄武将島津忠長新納忠元樺山久高長寿院盛淳川上忠智秋月種長深水長智犬童頼安岡本頼氏丸目長恵部隊長も多かったですけど、大手柄武将もこれまた多い。両軍ともに10名ずつ(!)です。豊臣軍は、秀吉子飼いの
合戦イベント「甲州征伐」の時に初めて起こった大手柄武将の裏切り(入れ替わり)。今回はありませんのでご安心?ください。ということで、本日は「小川台合戦」の大手柄武将などについての告知です!北条軍の大手柄武将北条氏忠大道寺政繁猪俣邦憲垪和康忠簗田晴助佐竹軍の大手柄武将佐竹義久佐竹義斯太田資正梶原政景真壁氏幹結城朝勝宇都宮国綱那須資晴北条軍5名に対して佐竹軍は8名。先日の部隊長発表時に、“北条方に誰が参戦していたのかを記す資料が乏しい”と書きました
今日も引き続き合戦イベント前回の「九州の役」に関連する告知です。いつもなら一番最初に発表している肝心のイベントスケジュール、遅くなりましたが以下にお知らせします。【開戦日時】2026年09月04日(金)11:00【参戦期限】2026年09月10日(木)11:00【終戦日時】2026年09月14日(月)11:00今回はいずれの日も11:00が刻限となっています。お忘れなきようお願いします!続いて両軍の部隊長をもう発表してしまいます!以下のような陣容であります!
前回のブログで告知した新しい合戦イベント「九州の役」の続報です。まずシステム面について。例によって細かい修正や使い勝手の改善は実施されます。そして今回は新たに“地の利”要素が導入されます。”地の利”要素とは、読んで字のごとく地の利を得た軍の方へ有利な状況が発生することを意味します。今回でいうと、島津軍が勢力を持つ九州へ豊臣軍が攻め込むわけですから島津軍に発生します。具体的には、これまで「龍勢」など合戦で使えるアイテム(協賛楽座特典)を陣中見舞いに持参するのは廻国異能の者と決まっ