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も~またスマホ(アンドロイド)の写真共有がうまくいかず木曜日のうちにブログ更新できませんでした!ストレージ、設定からのgmailアプリの最新版へ更新などなどめんどくさ疲れたあ~9月23日(祝)びわ湖ホール中ホール15時開演WiththeOPERAに行ってきました。↓びわこのこえフェスティバルvol.8WiththeOPERA|公演・イベント|滋賀県立芸術劇場びわ湖ホールwww.biwako-hall.or.jpオペラの合唱曲を中心にびわ湖ホール声楽ア
私が詩に接する機会のほとんどが歌の歌詞としてです。そのため、詩句は楽曲の主要な構成要素である旋律に乗って登場し、作曲者の解釈とイメージ、つまり曲想とともに詩に向き合う訳で、その詩を好きになるかどうかは、曲想にもよるように思われます。「リフレイン」は、覚和歌子さんが作詩、信長貴富さんが作曲を手掛けた合唱曲です。もとは童声合唱として発表されましたが、後に混声合唱曲集『等圧線』の終曲として編曲されました。くりかえし咲くつぼみくりかえし実る枝と始まる覚和歌子さんの詩は、自然や人の
高校・予備校・大学とピアノ伴奏のアルバイトで必死に生きていました。大学生活の最後の1年は、それに加えて宅配便の荷物の仕分けのアルバイトもやっていました。「いまのうちにいろいろやっておきたい」と思ったのです。宅配便のパートのおばさんたちに聞かれました。「指怪我したらどうすんの?そもそもなんで興味持ったの?」答えはとても簡単で「地名や地図に興味あるんですよ」と言うと、皆さん何となく分かって下さったようでした。宅配便の仕分けのアルバイトは、健康を保っていさえすれば頑張ることが出来ました。男性社