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来年6月に、東京交響楽団の新潟公演で歌うことになったのが、ブラームスの「運命の女神の歌」。私自身、ブラームスの「ドイツ・レクイエム」があまり好きでないため、彼の合唱曲はあまり熱心に聞いたことがありません、せいぜい「アルト・ラプソディ」位。そんな訳で、アバドのブラームス交響曲全集に、主要合唱曲がほぼ網羅されていることを思い出し、さっそく聞いてみました。短いけど、なかなか感動的な曲です。この曲、ブラームス最後の管弦楽を伴った合唱曲で、テキストはゲーテの戯曲「タウリスのイフィゲーニエ」から採られてい
も~またスマホ(アンドロイド)の写真共有がうまくいかず木曜日のうちにブログ更新できませんでした!ストレージ、設定からのgmailアプリの最新版へ更新などなどめんどくさ疲れたあ~9月23日(祝)びわ湖ホール中ホール15時開演WiththeOPERAに行ってきました。↓びわこのこえフェスティバルvol.8WiththeOPERA|公演・イベント|滋賀県立芸術劇場びわ湖ホールwww.biwako-hall.or.jpオペラの合唱曲を中心にびわ湖ホール声楽ア
「夢のかなう場所へ」春の日射しの中で君と初めて会った微笑むその顔が少し恥ずかしそうだった夏の日射しの下を二人肩を並べて夢に向かって走ったあの日は遠い昔忘れたくないことばかり胸の奥にしまって前を向いて今日まで歩いてきた目の前に続く道のどこか先に夢のかなう場所がきっとあるはず少し冷たい風が吹いている秋の日はいつもより夕焼けが街を赤く染める風の流れる方へ季節も流れていく見慣れた景色の中にカンナの花が揺れる今という一瞬を大切に生きていくいつの日か未
5月を迎えて季節の歌「ハナミズキ」♪作詞:一青窈/作曲:マシコタツロウ2004年、一青窈5枚目のシングル曲が出来た背景には、9.11同時多発テロ事件への想いが込められていると言う事ですが、もう一つの解釈として歌詞に「君と好きな人が百年続きますように」とあるように恋愛ソングとして、結婚式の定番曲になり親しまれています「ハナミズキ」♪一青窈合唱バージョン♪岩手大学合唱団合唱曲としても人気が高い曲ですピアノバージョン♪演奏CANACANA綺麗なメロディで