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さて、宜蘭のお目当てへは『列車移動』にて(¯∀¯)ニヤ◆礁渓(ジャオシー)駅宜蘭から🚃台鉄の区間車(普通列車)で2駅。悠遊カードで改札通って到着◆駅前こんな感じこれだけ見たら普通の街日本でもそういう所よぅある◆なななんと!!台湾にもあったとは~まさかの誰もが知るあの会社・・・笑不意にやってきた黒猫大和(←ぉぃ)に思わずパシャッとな◆礁渓温泉・湯圍風呂に入浴≪初めて≫12:20~13:00が休憩(清掃??)で13時の再OPEN間際に訪問受付で80元払ろうていざ♂湯へさぁ~異国の
すみません。たまり、実はあーんまりガイドブック見ません。いや、見るんですけど、行く前には見ず、行った後で「おー、ここ行ったぜ」と喜ぶのがいつものパターン。なので、断捨離で溜まりに溜まった台湾関係本も少し処分しようとあちこちから掘り出してきてるんですが、おお、こんなガイドブックも買ってたんや!というものも多いです。自分でもびっくり。では、たまりが好きなガイドブックのベスト5を発表します!どろどろどろぉ第1位TRVELGUIDEHERWAYこれだけは行く前に見てます。読み倒してます。め
今日は台湾鉄路公司E500型の甲種輸送があったので久しぶりに武蔵野線の多摩川橋梁へ行った。多摩川橋梁は昨年6月以来の撮影かな?『台湾鉄路管理局向けE500形甲種輸送』今日2発目のネタは台湾鉄道局向けの甲種輸送でした。E217系の通過から1時間ほど空きましたが炎天下で日陰も無いし厳しいかな?と思っていたけど川の中州は風が通…ameblo.jpいつもの河原へ行く場所は護岸工事中で通れず、最近の少雨で川の水も少なかった。仕方なくグランドからの撮影だった。今日は、野球もサッカーも
特急の《自強號(自強号)》も乗れる最強パス、《TR-pass》。3日間券と5日間券があり、私は5日間券を買いました。途中下車したい放題で、のんびり鉄道旅には最適です。ただ、安くない、と言うか、高い!3,200元、日本円で約17,000円!5日間で元は取れたのでしょうか?結論から言うと、多分取れたと思います。まー、5日間、台鉄に乗りまくりましたからw。特に特急、けっこう乗った。台鉄の特急、自強号は基本的に座席指定が必要ですが、窓口で席を予約したいと言ってTR-passを見せればすぐ「座位券
2026年5月の台湾一人旅で台南にやってきて、台南駅前の成功路を久しぶりに歩きました⬇️『台南の郵便局でも「風景印」を押してもらう』5月台湾一人旅、2日目①2日目は朝もはよから台南へ。台北から高鉄に乗り2時間、9時過ぎにはもう台南にいました。そこから台鉄沙崙線に乗り換えて約20分で台南火車…ameblo.jpそしたらば!20年前に初めて台南来た時の記憶がまざまざと蘇り、ここ、ここ、ここを土砂降りの中、死ぬほど重い友人へのお土産抱えて歩いたのよお。となりました。⭐️この騎樓を泣きながら(ウ
今回、高雄で映画を見ようと思って行った映画館、喜樂時代影城高雄總圖店(承億ホテルの2〜4階)がこの高雄市立図書館のお隣だったので、ついでに行ってまいりました。と言うか、映画館の入ってるホテルから、連絡通路を通って直接行けます。そして私はMRTの紅線《三多商圏》駅から歩いて行きましたが、10分以上はかかったかも。ライトレールの《高雄展覽館》駅からの方が近いかもしれません。公式ホームページ⬇️(高雄市立圖書館全球資訊網)高雄市立圖書館全球資訊網share.googleこの方のブログが超詳
台湾の中学生の国語教科書で、思いもかけず台湾鉄道の世界へ。心はすっかり台湾に飛んでいます。『台湾の国語教科書で旅情をかき立てられる』台湾の中学生の『國文』教科書が楽し過ぎ。表紙や挿絵は美しく、課文の種類は多岐に度り、解説も詳しい。ここんとこ、毎日見て写して音読して、味わい尽くしています。中…ameblo.jp「環島線」は、西部幹線(基隆ー高雄)、屏東線(高雄ー枋寮)、宜蘭線(八堵ー蘇澳)、北迴線(蘇澳ー花蓮)、花東線(花蓮ー台東)、南迴線(枋寮ー台東)の合計6路線。全部乗れば、「環島」つまり
2026年5月の台湾一人旅の時系列旅行記はおしまいです。ここからは小ネタシリーズ。台鉄宜蘭線(区間車)の石城⬇️。台湾の海が見える大好きな駅なのですが、いつも列車の中から写真を撮るだけでまだ一度も下車したことがありません。なので一度降りてみたかったのと、最近その存在に気づいた「電報碼」が石城駅にもあるというので、旅行最終日にバタバタと行ってまいりました。ですが、⬇️こういう事情により、石城駅のホームに滞在時間1分で台北にとんぼ返り、笑。次回またリベンジの予定です。『石城駅の「電報碼」集め