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おはようございます。キキキです。1月からコツコツと作り続けていたものが完成しました。それがこちら。ボックスティッシュケースです。裏はこんな感じ。作った理由は、テレワークで使っている部屋が狭く、ティッシュ箱を置くスペースを節約したかったから。こちらのティッシュケースは上部に紐がついているので、吊るすことができます。おかげで、仕事机の上に陣取っていたティッシュを仕事机の脇へ移動することができました。作り方はこちらのサイトを参考にしました。初心者でも簡単!
使いかけで残った除光液や、奥から出てきた古いネイルリムーバー。いざ捨てようとして「除光液捨て方」で検索したものの、流していいのか、可燃ごみでいいのか、ボトルはどう分けるのか、はっきりしなくて手が止まっていませんか。除光液は、ただのマニキュア落としに見えて、実はアセトンなどの引火性・揮発性の成分を含むものが多く、捨て方を間違えると配管を傷めたり、思わぬ引火につながったりすることもあります。だからこそ「とりあえず排水溝へ」「中身ごとボトルをポイ」とやってしまう前に、正しい手順を知っておきたいとこ
YOKOSAKAMOTOMAXHIGHCOUNTHEMPGIFTSHOPCAPCOLORBLACKヴィンテージショップで偶然見つけた海外のお土産物のキャップをイメージソースに作った6Pキャップ。後頭部のベルトでサイズ調整が可能です。性別や頭の大きさを問わないフリーサイズ仕様で、ストレスフリーな被り心地。ついつい被りたくなる、デイリーユースにぴったりなアイテムです。MATERIAL:植物繊維(HEMP)100
今日は久々登場のレールクリーニングカーの話です。カプラーを台車マウントからボディーマウントに変えました。見栄えを良くしようではなく実用上の理由;走行中の意図せぬ解放を抑制するためです。真鍮にキワドイ穴あけ作業を伴いました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。見た目はEH500-27(KATO3037-1)牽引;ワキ車1両だけの貨物列車?ですが、後方は藤村製作所のレールクリーニングカーにワキ5000のボディーを被せたものです。クリーニングヘッドの下に古布を取
除光液がまだ残っているけれど、流しに流してよいのか、燃えるごみに出してよいのか迷いますよね。除光液は液体のまま排水口やごみ袋へ入れず、少量ずつ紙や古布に吸わせて処理するのが基本です。ただし、ごみの分類は自治体によって異なるため、最後は住んでいる地域のルールを確認する必要があります。この記事では、少量・大量・使用済みコットン・容器それぞれの捨て方と、次に買うときに余らせにくい除光液の選び方を整理します。先に結論・少量の残液は、火気のない換気のよい場所で紙や古布に少しずつ吸わせる
「油絵を描くために、はじめに何を揃えたらいいですか?」という質問をいただきました。初心者さんがはじめに揃えるオススメ道具をわたしが普段使ってる画材から紹介したいと思います①油絵の具まずは何と言っても絵の具!12色セットを買うのもいいけど、いろり的・使える12色はこちら!・チタニウムホワイト(最強の白)・パーマネントホワイト(ポピュラーな白)・ピュアレッド・パーマネントイエロー・パーマネントイエローレモン・ウルトラマリン・