ブログ記事164件
タイトル別れぬ理由概要1987年の日本映画上映時間は107分あらすじ速水家は外科医の修平と雑誌記者の房子と年頃の娘・弘美の3人家族。修平は人妻の葉子と不倫中。一方の房子も年下のカメラマンの松永と良い感じになり…。スタッフ監督は降旗康男音楽は羽田健太郎撮影は木村大作キャスト三田佳子(速水房子)津川雅彦(速水修平)湊広子(速水弘美)古尾谷雅人(松永)南條玲子(岡部葉子)感想渡辺淳一が1986年
<ストーリー>京都にある洛北医科大学。医学部6年生の荻野愛作(古尾谷雅人)は、少人数グループに分かれて病院の各科を回っていくポリクリと呼ばれる臨床自習の真っ最中だ。愛作のグループは、自分が医者になることに疑問を抱く木村みどり(伊藤蘭)、大きい産婦人科医院のボンボン息子の河本一郎(光田昌弘)、野球が大好きな王龍明(西塚肇)、脱サラで子持ちの加藤建ニ(柄本明)、優等生でガリ勉の大島修(狩場勉)、そして愛作の6人だ。愛作は寮に住んでおり、学生寮では、荻野と同級で精神科志望の
ドラマ『金田一少年の事件簿』第1シリーズ(日本、1995年)を観た。金田一一を堂本剛が演じ、七瀬美雪をともさかりえが演じるドラマ版『金田一少年の事件簿』の始祖。演出は堤幸彦。『時計館の殺人』を目当てにhuluに加入し、本作を鑑賞。おそらく他の配信サブスクでは本作は扱われておらず、日テレ系のhuluでのみ確認できる。約30年ぶりに観賞し、内容はほとんど覚えていたけど、小学校低学年で観ていた放送当時とは違い、再鑑賞に発見があった。それにしても、とにかく面白い!