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ABC・テレパック制作のVTR作品(テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて1990年8月18日初回放送)でした。🎥榊原郁恵さん主演のトラベル探偵シリーズで、古尾谷雅人さん、石橋蓮司さん、五月みどりさんなどのキャスティングでした。🎬️榊原郁恵さんの知人の不可解な殺人と隅田川にまつわる連続殺人を古尾谷雅人さん、石橋蓮司さんと探究するストーリーでした。🎬️東京の下町情緒と群馬・四万温泉の風光明媚なscene良かったです。🎬️鈴木ヒロミツさん(代表作は秘密のデカちゃんなど
製作:日活監督:田中登脚本:中島丈博原作:清水一行撮影:前田米造美術:徳田博音楽:中村栄出演:永島瑛子宮井えりな砂塚英夫(砂塚秀夫)樹木希林蟹江敬三絵沢萠子古尾谷康雄(古尾谷雅人)1977年10月29日公開東京近郊のある中学校。放課後の音楽教室で、教師の田路節子(永島瑛子)は、3年生の江川秀雄(古尾谷康雄)らのグループに、頭に黒いビニール袋を被せられて暴行されました。同僚教師の瀬戸山(砂塚英夫)はドアの隙間から一部始終を見ながら、助
日常が静かにパンク。片岡義男原作、藤田敏八監督、主演は浅野温子、古尾谷雅人、いや山崎努だな。青春映画の粗雑さとエネルギーに中年男の悲哀が乗って、このどっちつかずで、みんなひどくて魅力的。この乾いた時代感もいいよ。角川春樹さんの出演シーンは、正直無いほうが良かったです。急に冷めた。いつかまた観てみたい。南佳孝の歌う主題歌も、ヒットしたよなあ。
古尾谷雅人さん古尾谷雅人(ふるおやまさと)本名:古尾谷康雅(ふるおややすまさ)1957年5月14日生まれ、2003年3月25日、満45歳没。神奈川県川崎市中原区出身の俳優。身長188cm。正木ルーム(有限会社ビッグアンドエム内で設けられた芸能事務所)に所属していた。妻:鹿沼絵里(女優)娘:水野快令(モデル)息子:古尾谷雅人(2代目)(高藤疾土)(俳優)1981年、映画『風の歌を聴け』風の歌を聴け[DVD]小林薫,真行寺君枝,巻上公一出演:小林薫,
振り返ってみると今までの人生でいちばん本を読んでいたのが高校時代🌿その中でランキング第1位に輝き新刊が書店に並ぶと必ず買っていた赤い背表紙が一発で目に飛び込んでくる片岡義男さん作品📖『バイク』🏍️と『酒』🍷と『いい女』👩が登場する片岡さんの小説を読んで「自分も主人公のような大人に✨」と夢を見ていたけれど現実はそんなに甘いものではなかった・・・😵監督:藤田敏八原作:片岡義男浅野温子古尾谷雅人竹田かほり山崎努[1981年公開]
日本版トップ・ガンと評判を呼んだがもひつとパッとしなかった作品織田裕二も古尾谷雅人も好きだったから悪くなかった岩本千春も可愛いしよい印象しかない一本北海道の航空自衛隊を舞台に、大空のロマンに魅せられたイーグルドライバー(戦闘機F15Jイーグルのパイロット)たちの姿を描く脚本・監督は「押忍!!空手部」の村川透共同脚本は「メロドラマ」の高田純撮影監督は「異人たちとの夏」の阪本善尚がそれぞれ担当。1990年公開日本東映配給BESTGUY[村川透]楽天市場
タイトル別れぬ理由概要1987年の日本映画上映時間は107分あらすじ速水家は外科医の修平と雑誌記者の房子と年頃の娘・弘美の3人家族。修平は人妻の葉子と不倫中。一方の房子も年下のカメラマンの松永と良い感じになり…。スタッフ監督は降旗康男音楽は羽田健太郎撮影は木村大作キャスト三田佳子(速水房子)津川雅彦(速水修平)湊広子(速水弘美)古尾谷雅人(松永)南條玲子(岡部葉子)感想渡辺淳一が1986年
<ストーリー>京都にある洛北医科大学。医学部6年生の荻野愛作(古尾谷雅人)は、少人数グループに分かれて病院の各科を回っていくポリクリと呼ばれる臨床自習の真っ最中だ。愛作のグループは、自分が医者になることに疑問を抱く木村みどり(伊藤蘭)、大きい産婦人科医院のボンボン息子の河本一郎(光田昌弘)、野球が大好きな王龍明(西塚肇)、脱サラで子持ちの加藤建ニ(柄本明)、優等生でガリ勉の大島修(狩場勉)、そして愛作の6人だ。愛作は寮に住んでおり、学生寮では、荻野と同級で精神科志望の
結論(要点)古尾谷雅人さんの自殺の“原因”は公式には特定されていません。しかし、信頼できる報道・妻の証言・裁判記録などから、複数の深刻な要因が重なった“複合的ストレス”が背景にあったことが明らかになっています。(単一の原因ではなく、複数の要因が連鎖したと考えるのが最も妥当です)🧩1.公式に「原因」は発表されていない遺書なし警察も「自殺」とのみ発表事務所・家族も“原因の特定”はしていない→原因は公的には不明。🧠2.しかし、信頼できる情報から浮かび上がる“主要因”
『女教師』1977年日本《スタッフ&キャスト》監督田中登原作清水一行脚本中島丈博撮影前田米造音楽中村栄出演永島暎子/砂塚英夫/山田吾一/鶴岡修/宮井えりな/絵沢萠子/境美紀子/森みどり/橘田良江/あきじゅん/久米明/穂積隆信/蟹江敬三/樹木希林/古尾谷雅人《解説》事故なのか、運命なのか?レイプの持つ悪魔性は、女を奈落へと突き落とす!東
ドラマ『金田一少年の事件簿』第1シリーズ(日本、1995年)を観た。金田一一を堂本剛が演じ、七瀬美雪をともさかりえが演じるドラマ版『金田一少年の事件簿』の始祖。演出は堤幸彦。『時計館の殺人』を目当てにhuluに加入し、本作を鑑賞。おそらく他の配信サブスクでは本作は扱われておらず、日テレ系のhuluでのみ確認できる。約30年ぶりに観賞し、内容はほとんど覚えていたけど、小学校低学年で観ていた放送当時とは違い、再鑑賞に発見があった。それにしても、とにかく面白い!
昼前までは曇り空だったけど予報通り雨になりましたね☂️ずっと昼間はいい天気が続いて僕らにとっては嫌な雨でもダムなんかも水が底をついてカラカラになってる所もあるから恵の雨になると良いね2日間休業してましたが本日より元気に営業中です🈺先週も夕方から降ったりなんか夜中のうちに降ったりはしてたけどずっといい天気だったもんね桜も🌸咲き始めたけど青空にピンクの桜もいいけど雨の桜も良いかもしれませんね今週の日曜日あたりは満開ですかね毎年この時期になると愛車と桜を一緒に撮って
3月25日が命日・忌日の有名人・著名人603年(推古天皇11年2月4日)薨去(?)来目皇子殿下飛鳥時代の皇族用明天皇の第4皇子940年(天慶3年2月14日)37歳没(戦死)平将門さん武将、新皇1918年55歳没(直腸癌)クロード・ドビュッシーさん作曲家『ベルガマスク組曲』「月の光」⇒『クロード・ドビュッシー(1862年8月22日生~1918年3月25日没、作曲家)』1948年満40歳没(銃殺刑)川島芳子さん清朝の皇族第10代粛親王善耆の第十四王女
…『ヒポクラテスたち』医大生たちの最後の1年を描いた青春映画今見ると何だか懐かしい気持ちになりました、因みに私は医大生では有りません現在の大学生が見たらどう見えるのかな伊藤蘭、すごいな今も余り変わらない、、、さすがに言い過ぎかキャンデーズの大ファンでした#ヒポクラテスたち(1980)#DisciplesofHippocrates上映時間126分監督/脚本#大森一樹音楽千野秀一撮影堀田泰寛#古尾谷雅人伊藤蘭光田昌弘狩場勉柄本明西塚肇真喜志
タイトル丑三つの村公開年1983年監督田中登脚本西岡琢也制作国日本出演犬丸継男(古尾谷雅人)兵士になることを夢見ている優秀な青年はん/おばやん(原泉)継男の祖母やすよ(田中美佐子)継男の恋人。明るい性格の純朴少女千坂えり子(池波志乃)村に住む色っぽい人妻。継男を誘惑した初めての女性。赤木勇造(夏木勲)村の男衆を束ねるリーダー的存在赤木ミオコ(五月みどり)継男の祖母・はんの元へ来ては金を借りるずる賢い女性ビートきよし師匠がカメオ出演...なのか?西村
ノブの所に、使いが来て、「大殿が亡くなり、兄は切腹。世継ぎとして帰ってきて欲しい」と言われる。それを床で聞いていた、デンク考え込んでしまう…そして、下戸ながら酒を飲むデンク酔い潰れてしまう。そして、別れの時が…いびきをかいて、寝ている振り。立ち去ろうとする、ノブにデンク「行っちまうのかい?ノブさん。本当にいっちまうのか?この化け物屋敷で二人で暮らして行くのも悪くない、と思い込んでいた。また、ひとりぼっちだよ。馬鹿野郎!」素敵な結末に、涙…↓押してくれたら
やがて泥棒は、伝九郎と若殿は、ノブとお互いを名乗り、伝九郎は飯まで作る。だが、ノブは食べない伝九郎「人間、三日食わなきゃそれはイカン、食え」と言うも、まだ食べない。それが伝九郎が泥棒だからとノブがそう思っている、と思ったか、鬼のような剣幕で「米も味噌も、おいらが盗んだと思っているのか!身銭を切って買ってきたんだ!」その言葉に、ノブは素直に謝り、飯を食べ始める。タクワンに二人同時に箸をつけてお互い顔を見合わせて二人、楽しそうに笑う。ほのぼのしていて、何かい
屋敷から出ようとする泥棒の草鞋の鼻緒が切れたのに気付いた若殿自分の履いていた草履を軽く、泥棒に向けて投げる。それに少し驚いた泥棒それを有り難く履く。言葉は無くても、ここから友情が始まった。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
穴に落ちた泥棒を引き上げようとする若殿そして、床が軋む音がする。その音の正体は腹が空いて鳴る音だったとは…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
古びた屋敷に忍び込んできた奴らを迎え撃つ者たち。そんな最中でも、熟睡している男。襖は開いているが、誰も中に入っては来ない。何故だ?!そうこうしていると目覚めた男のところに、迎え撃った者たちが報告に来る。「若殿、刺客は全て切り捨ててございます」すると、寝ている男はどっかの若君か?あの斬り合いの最中も熟睡しているのだから、余程、肝が据わっているか、どうしようもない鈍感、のどちらかか?この主役の若君を演じるのは、古尾谷雅人さん。当時30歳。この15年後に自殺する。
今日またひとり先生が殺された!――。ちょうど40年前の昭和60(1985)年12月6日(金曜)、ジェームス三木脚本・出演によるサントリーミステリースペシャル澪つくし高校連続殺人事件(テレビ朝日)の番宣広告。脚本は10月に放送が終了したばかりのNHK朝ドラ『澪つくし』(沢口靖子主演)の脚本で“時の人”となっていたジェームス三木が自ら担当。監督は降旗康男という豪華版だ。原作は第3回サントリーミステリー大賞受賞作『名なし鳥飛んだ』(土井行夫作)なのだが、こんな渋いタイトルの小説が、超
1997年日本映画監督堤幸彦主演堂本剛/金田一一共演ともさかりえ/七瀬美雪共演古尾谷雅人/剣持勇共演水川あさみ/ヤン・レイリーストーリーの概要中国の揚氏雑技団の一員であるヤン・レイリーと文通をしている美雪は、友達に名探偵の孫(はじめ)がいることを教えてしまう。レイリーから美雪に、その名探偵の孫に自分の兄シャオロンに掛けられた〇人容疑を晴らしてもらいたいという依頼の手紙が届く。二人は上海へ行き、レイリーとシャオロンに会うのだが、、、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
悪霊島を観た。篠田正浩には珍しいシリーズ推理モノは内容盛り込み過ぎで、とっ散らかったママ終わる。映画出演2本目の岸本加世子は特徴的な顔立ちだが、清純派ではない。有名俳優がやたらと出てくるのだが、決して適材適所とは言い難く、見せ場もバラバラだ。それはまるで、犬神家で日本映画界に風穴をあけ、その後各所と摩擦を生みながらもがむしゃらに映画を作り続けて来た、名物プロデューサー角川春樹の人生を見ているかのようだ...。良くも悪くも、映画作りに慣れてしまった角川が、不必要に高額な使用料の主題歌、二役合成、多
悪霊島-1981-この映画はYouTubeで観ました解説1981年10月3日に公開された角川映画、監督は篠田正浩。公開時の『バラエティ』に「横溝正史原作の19本目の映画化作品」と書かれている。原作発表から直ちに映像化された作品。原作発表の年に発生したジョン・レノン暗殺のニュースを本編に折り込むという方針から、物語のキーマン・三津木五郎が、1980年の現在から本編で描かれた刑部島事件のあった約10年前の1969年(原作の設定より2年遅い)を回想するという形式に変更されている。ストーリージ
我が国で、こんなに愛されて、涙したドラマは他に存在するのであろうか?親子愛、友情、愛情、人情すべてに情が詰まった国民的ドラマ万が一、まだ観たことが無いと言う人が居たら、人生、1つ得したと思う。楽しみは後に取っておいた方が良いから。自分は子供達と同年代であったから、感情移入が出来たのでリアルタイムでストーリーを追っていた。北の国から田中邦衛主演吉岡秀隆中嶋朋子が子供を演じ、親子の絆を描いたヒューマンドラマ。1981年から2002年ま
結ちゃんのお義父さん役、マキタスポーツさんも随分ドスの効いた演技するなと思ったら唐十郎さんだった😅そりゃそうか、遺言にしても23年前の放映だしね。列車から手を振る別れのシーン。このシリーズで何回か使われるが、いずれも印象深く、反射的に涙が出てくるようになって困るね💦💦初恋では、長距離トラックでの別れも…福沢諭吉の万札に泣かされるのは初めてだった。21年間という長い時間軸の中、五郎さん達家族には、死や別離が次々と訪れる。必死に開墾した土地も畑も建てた家さえも、数年ごとに自然に翻弄され失
【プロローグ】・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━田舎のバスの乗って、とある営業マンが、どこにでも見かけるような、片田舎にやってくる。顧客たちはといえば、地元で、畑仕事をする、老夫婦ばかり。男は、橋の袂でバスを降りる。外は夏の日差しがぎらぎらと、男を容赦なく照りつける。そこに、初老の着物を着た女性がやってくる。彼女は、彼に声を掛けると、自分のあとをついてくるよう、男を促す。そこは、女性の家であった。・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━彼女は、彼を数年
このblog「仮面ライダー」ネタが多いので、たまには「秘密戦隊ゴレンジャー」ネタでも・・・・こちらも、TOKYO-MXテレビで絶賛再放送中でんねん(´∀`)で、今回は、イーグルの連絡員としてレギュラーだった鹿沼えりさまについて。我々世代は、間違い無く御存知のはず斯く言う小生も大変お世話になったとか、ならなかったとか・・・・その後、日活ロマンポルノに多数出演。印象に残っているのは、なかにし礼主演/脚本「時には娼婦のように」1978年/小沼勝監督と石井隆の劇画が原作だっ
タイトルホワイトアウト概要2000年の映画上映時間は129分あらすじ新潟県奥遠和ダムがテロリストによって占拠された。辛うじて助かったダムの作業員の富樫は、亡くした仲間のために単身テロリストと戦うことにする。スタッフ監督は若松節朗音楽は住友紀人撮影は山本英夫キャスト織田裕二(富樫輝男)松嶋菜々子(平川千晶)佐藤浩市(宇津木雅彦)石黒賢(笠原義人)古尾谷雅人(藤巻謙介)平田満(岩崎吉光)感想
ヒポクラテスたちを観た。何度目かの再見だがやはり傑作。良い映画は何年たってもカット割やセリフを覚えている。監督が医学部出身者でなければ撮れない作品。劇中出てくるマイクル・クライトンの『緊急の場合は』や手塚治虫の『ブラックジャック』しかり。歌手引退後演技初挑戦の元キャンディーズ伊藤蘭も良いし、まだまだ若手の斉藤洋介や内藤剛志・小倉一郎・阿藤海らの青春真っ只中の熱い芝居が(監督が実際に暮らした)古びた大学寮の中で繰り広げられる。また、狭い寮部屋での自主映画の上映等、正に大森の自伝的作品となっている。