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娘の通っていた小学校では、在学中において、受験する事はもちろんの事、進学先も校内では一切口にしてはならない、親も子も‥という方針であった。最終的に私立中進学率は20%ほどであるとの結果データを卒業式で学校から開示されたが、それまでは全く非開示。噂話も厳禁だったので、よほど親しく無い限りは受験情報はベールに包まれていたと言えよう。子供達だけでなく親同士も、卒業式ではお互いの卒業を祝い合いつつ、進学先の確認が始まるのであるが、ある噂好きの父親が我が家に近づいてきて、お宅は公立ですか?と。その
昨晩くらいから、私もそわそわして落ち着きませんでした。次男は、あと〇時間~、と言ってずいぶん長いカウントダウンをしていました。先ほど合否結果が公表されました。長男の時は、体育館に掲示されるのみで、塾の先生に受験票を預けて、結果を確認してもらってその連絡を待つという時代でした。初めにページを見たとき、拍子抜けしました。合否照会「おめでとうございます。令和8年度灘中学校入学試験の判定結果は合格です。」との非常にシンプルな表示が。。。ん?合格ということ?とはてなマークが何個か続き