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255P「メンデスの罪を告発するとき、必ず、人差し指を突き付けてこう言うのよ『あなたの犯罪計画は、どうしてそんなに杜撰なの?』―ってね」名セリフだな。赤ずきんがいろいろな国に立ち寄るとそこで事件に巻き込まれてしまいます。赤ずきんは事件(死体)に出会わないといけないのだ。殺人!?事件が起きると、赤ずきんが上手く謎を解き明かして解決するのです。たいていいつもこうなることがわかっちゃいるけれども読んでいくのが楽しい!ウサギとカメ、キツネとブドウ、オオカミ少年、アリとキリギリス、町の
双葉社の激闘録シリーズ2,200円百鬼ロボット激闘録登場ロボット&ストーリー紹介「決戦大海獣初期案ではマジンガーZも登場する予定だったらしい。残念である。残るは円盤獣編(グレンダイザー)も楽しみです。グレンダイザーuも含むのかは不明ではあるが。鋼鉄ジーグ編とかも出して欲しいですね。ゲッターロボG百鬼ロボット激闘録(双葉社スーパームック)楽天市場2,200円ゲッターロボメカザウルス激闘録(双葉社スーパームック)楽天市場2,200円グレートマジ
昭和43(1968)年12月、漫画オール娯楽(双葉社)1月18日特大号の新聞広告。目玉は月宮美兎先生が描く真説・天草四郎時貞歴史のドキュメント第4弾殉教秘史という硬派な時代劇。とはいっても鬼城寺健の別名義で、数々のホラー、恐怖系劇画を世に放ってきた月宮先生のことだ。恐怖や闇方面に強烈にフックしてくる作品に仕上がってそうだ。個人的に興味があるのは刺青師としても有名な凡天太郎(梵天太郎)先生が描く現代の恐怖巨大なる墓が面白そうだ。消えた労務者を追う刑事の前に立ちは
戦国獅子伝横山光輝(作画)辻真先(原作)双葉社アクションコミックス1~4・7巻1巻発行日1990/11/30時は戦国春秋時代。小国が群雄割拠する中、斉の国の王子である文竜は父親を殺害し、旅に出る。呪術師の怨黒雲に貶められた父の名誉を守るためでもあったが、父親を殺したからには2度と故郷の土は踏まないという覚悟での旅立ちであった。文竜は正妻の子ではない。母親は倭人(日本人)だという。その母の地を訪れるための旅でもあった。文竜は竜行剣という剣の使い手であり、また崑崙という獅子を
双葉社から2023年12月20日発売された、帰ってきたウルトラマン大怪獣図鑑📖円谷プロダクション監修のこの本を、だいぶ遅ればせながら購入しました〜商品解説を公式より抜粋🙏🏻🙇🏻♂️1971~1972年に放送された『帰ってきたウルトラマン』に登場した怪獣や宇宙人にスポットをあてた「大怪獣図鑑シリーズ」の第三弾。怪獣解説監修に、ウルトラ怪獣に造詣が深い、作家でUMA研究家の中沢健氏を迎え、各怪獣の特徴や能力、行動などを現在の視点から徹底分析。オイル怪獣タッコングから宇宙恐竜ゼットン(