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どーも、takashiです。読みに来てくれて、ありがとう。芥川賞なんて、権威主義の塊だ。そう食わず嫌いを決め込んでいたワタクシが、ついにあの大ベストセラー『火花』と対峙した。朗読・堤真一という劇薬に引きずり込まれ、当初の「つまらない」という感情が、いつしか「これはワタクシの物語だ」という慟哭に変わるまで。夢を追うすべての不器用な魂へ捧ぐ、魂の書評である。火花(文春文庫)Amazon(アマゾン)■ワタクシvs芥川賞という「権威」ワタクシは、芥川賞
岡田くん1000回記念のGROWINGREEDゲストは、お笑い芸人・作家の又吉直樹さん【お笑い芸人・作家#又吉直樹が登場🖊️】24時からは#岡田准一『GROWINGREED』お陰様で<放送1000回記念>ゲストにお迎えするのは、お笑い芸人・作家の又吉直樹さん。20周年イベントでご一緒しましたが、番組でじっくりお話を伺うのは初めてです。…pic.twitter.com/gS403QUfBb—J-WAVE81.3FM(@jwave813fm)August
その本は本でした「本にまつわる本」の第1弾として刊行されたのが、2022年の『その本は』。本が好きな王様のために旅に出て、“めずらしい本”の話を持ち帰って夜ごと語り出す——という創作集だった。このたび発売された本でした』は、そのコラボ第2弾として刊行。ただし、「続編では面白くない」というヨシタケさんの考えから2人がお互いにお題を出し合い、そのアンサーとなる創作をするという“往復書簡”のような方式になったという。打ち合わせの場を持ち、お題を