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「セットリストサザンオールスターズLIVETOUR2025『THANKYOUSOMUCH!!』〜サザンライブ2025セトリ」S12852・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2024.12.04初稿V1.1:2025.01.07ニューアルバム詳細を反映V1.2:2025.01.11各公演のセトリを順次、更新中V1.3:2025.02.0
12月中旬にアップしたまま、終わってましたね💦インスタ、FB、アメブロは内容をできれば使い分けていこうと思ってると、自分あるあるでどっかおろそかになるんですよね実は、年末に2025年の振り返りをするつもりで、1年間の主な写真もピックアップして、少し書き始めたんですけど、結局時間なくてとん挫してました。サザン関係は、サンキューライブ(端折り過ぎw)2回いけたし、九段下も行ったし、32回プロレス行ったとか、いろんなアーティストのライブも行ったとか、万博3回いったとかww書いたうえで新年の
2月26日はサザンオールスターズの桑田佳祐さんの誕生日です桑田さんの誕生日が歌詞に入った曲がこちら”素顔で踊らせて”です小学校1年生で最初に聞いた時は、あまりに素敵な曲で衝撃を受けましたと同時に「どうして2月26日がささやかな二人の絆なんだろう?」と疑問に思っていました後に桑田さんの誕生日であり、結婚記念日だという事を知りました桑田さんと原さんの出会いは青山学院大学の軽音楽サークルでした後に「betterdays」という名前
今から2年後(2028年)、我が愛するサザンオールスターズが、1978(昭和53)年にデビューして以来、「デビュー50周年」を迎える。私は、愛するサザンが「デビュー50周年」を迎えた暁には、「サザン50年史」を是非とも書きたいと思っている。そして、私は既に、「サザン40年史(『サザンオールスターズと野球界の40年』)」を完結させているので、「サザン50年史」は、その「続編」として書きたいという「構想」が有る。さて、サザンオールスターズというバンドは、1978(昭和53)
「演出など含むセットリスト2025年2月9日(日)サザンオールスターズLIVETOUR2025『THANKYOUSOMUCH!!』さいたまスーパーアリーナ2日目(8/26)【L2025-02】」S13094・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2025.2.10初稿フォーマットのみ作成※作成中随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事
号外ハガキが届きました。ライブに備えて、ライブ映像を見返そうと思ってます。当選するかは知らんけど。。。
私は、サザンオールスターズが大好きである。「今更、何を言っているんだ」と思われるかもしれないが、私はサザンが死ぬほど好きである。そして、大のサザン好きである、この私が、最も大好きで、思い入れの有る曲こそ、『いとしのエリー』である。私にとって、『いとしのエリー』は、特別な曲なのだが、最近、私が書いた、『いとしのエリー』に関する記事で、思いがけない事が有った。それは、「私が書いた『いとしのエリー』誕生秘話が、インターネット上の、あっちこっちでパクられている」という事である。
夏の終りはいつでも気がかりなまま秋の色かな軽快なイントロ。僕が初めて買った原由子のアルバムはこの曲が収録されたアルバムでした。今も大事に持っています。恋は、ご多忙申し上げます原由子1983年今回も小ネタ形式で書くことにします。1)公私共にLifeIsBusy「恋は、ご多忙申し上げます」「公私共にLifeIsBusy」ちょっと変わったタイトルとフレーズ。実はこの曲、資生堂'83年秋のキャンペーンソングなのです。当時の化粧品CMソングは
ごめんねよく知らなくて悲しみでふるえてる友達でもわからない本気の恋だなんてごめんねもう泣かないでガール(GIRL)原由子1988年原由子、桑田佳祐が共同で作った曲。男の僕には少し分かりにくい女性の感情と女同志の友情を歌った曲だと思います。女性ならよくわかるのかも知れません。恋してる友達、泣いています。でも失恋したのではないみたいです。胸のときめきとは裏腹なしぐさで泣きたい思いにかられMyFriend恋して胸がときめくのに苦しくてつらい
鎌倉よ何故夢のような虹を遠ざける誰の心も悲しみで闇に溶けてゆく鎌倉物語サザンオールスターズVo.原由子「鎌倉物語」、僕が大好きな曲です。一度、この曲で記事を書きましたが、僕の思い出話だけで終わってしまって、曲のことを書かずじまいでした。それくらい思い入れがある曲とも言えます。2回目に「鎌倉物語」に言及したのは原由子の「鎌倉OnTheBeach」の記事の時。今の彼とデートしながら昔の彼のことを思い出してブルーになっているちょっとめんどい彼女の歌
これ、みなさん聴いてました?東京FMで放送されている、「桑田佳祐のやさしい夜遊び」の三十周年を記念して、桑田佳祐を中心とした、フォークコンサートが、日本武道館で開催され、その模様が3時間ノーカットで放送されたのです。だから、九段下なのです。何せゲストが凄い。あいみょん、桜井和寿、原由子、吉井和哉、そして竹内まりや!彼らが、自分の持ち歌に、サザンの曲、そしてフォークの名曲を演奏するのですが、必ずフルコーラス唄うのです。フォークの選曲が、ややスタンダード過ぎますが、私にはどストライクの曲がい