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「セットリストサザンオールスターズLIVETOUR2025『THANKYOUSOMUCH!!』〜サザンライブ2025セトリ」S12852・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2024.12.04初稿V1.1:2025.01.07ニューアルバム詳細を反映V1.2:2025.01.11各公演のセトリを順次、更新中V1.3:2025.02.0
12月中旬にアップしたまま、終わってましたね💦インスタ、FB、アメブロは内容をできれば使い分けていこうと思ってると、自分あるあるでどっかおろそかになるんですよね実は、年末に2025年の振り返りをするつもりで、1年間の主な写真もピックアップして、少し書き始めたんですけど、結局時間なくてとん挫してました。サザン関係は、サンキューライブ(端折り過ぎw)2回いけたし、九段下も行ったし、32回プロレス行ったとか、いろんなアーティストのライブも行ったとか、万博3回いったとかww書いたうえで新年の
本日(2026/8/8)私は、誠に貴重な体験をした。江ノ島の近くの、某「海の家」にて、元サザンオールスターズのギタリスト・大森隆志(おおもり・たかし)のミニライブ&サイン会(※CD即売会)が開催され、私はそのイベントに参加して来た。そして私は、遂にあの大森隆志に会って来たのである。今回は、その大森隆志のミニライブ&サイン会の「観覧記」を書かせて頂く。大森隆志と言えば、私がこのブログで再三再四、書いて来ている通り、「サザンのプロ・デビューのキッカケを作った人」である。元々は、
8月2週目の更新です。お寺の百日紅が満開に咲いていたので、撮らせてもらいました。このお寺は初めてです。ピンクの百日紅も綺麗ですね。紅白の百日紅が並んでいました。白花は初めて見ました。紅、ピンク、白、それぞれ綺麗です。電線にツバメの若鳥が3羽。皆一斉に同じ方向を見るのが面白いですし、可愛いですね。雨上がりの宝石シリーズ、パート8。雨粒の中に咲く、日々草のピンクの花。-----------------------------
鎌倉よ何故夢のような虹を遠ざける誰の心も悲しみで闇に溶けてゆく鎌倉物語サザンオールスターズVo.原由子「鎌倉物語」、僕が大好きな曲です。一度、この曲で記事を書きましたが、僕の思い出話だけで終わってしまって、曲のことを書かずじまいでした。それくらい思い入れがある曲とも言えます。2回目に「鎌倉物語」に言及したのは原由子の「鎌倉OnTheBeach」の記事の時。今の彼とデートしながら昔の彼のことを思い出してブルーになっているちょっとめんどい彼女の歌
1979(昭和54)年にリリースされた、サザンオールスターズの3枚目のシングル、『いとしのエリー』は、サザン史に残る名曲中の名曲である。そして、実は、『いとしのエリー』は、桑田佳祐が原由子のために作った、「ラブ・ソング」でもある。私は、『いとしのエリー』誕生にまつわる、そのエピソードが大好きであるが、私はそのエピソードについて、余す所なく書き尽くしたい一心(?)で、当ブログにて、「新・『いとしのエリー』誕生秘話」を連載して来た。『新・『いとしのエリー』誕生秘話㊶
Ah落葉舞う校庭で肩を寄せ語り合った夢は今も忘れずにいるけどAh好きだったあの歌もあの人も想い出に変わって秋の空に溶けた少女時代斉藤由貴1988年(編曲武部聡志)僕が小学生だった頃、すぐにグループに分れておしゃべりしたりトイレに集団で行く女の子達を見てヘンな奴らだとずっと思っていました。Ah好きだったあの歌もあの人も想い出に変わって秋の空に溶けたとありますが、女性は初恋であっても想い出に変わって秋の空に溶けるものなのでしょうか。多