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ともんこです読んで下さりありがとう不妊歴13年目に突入採卵8回、移植8回結果出ず。不妊治療を断念し卵子提供に挑戦中卵子提供1回目移植→不成功卵子提供2回目移植→妊娠継続中色々と迷走しながらも何とか生きているそんな日々を綴っています。フォローしてもらえると嬉しいです台北では至る所に祈りの場所があって妊娠🤰しますように!ってお願いしまくってたな〜さて、私の卵子提供は1回目の移植は残念ながら妊娠継続する事なく流
正常胚、1個移植しました。採卵二回しかしてないけど、どちらも異常受精だったので、移植は人生初!他の人のブログでよくおしっこ溜めて臨んでるって記事みてたからドキドキしたんだけど、ここの病院はトイレ済ませてからの移植だったのでそれはよかったとりあえず全て初めての経験だから、めっちゃドキドキした💦今日は3人移植する人がいて、私は3番目だったけど、クリニックの滞在時間は1時間くらい。次は家で妊娠検査薬使って結果が出たらオンライン診療といわれた。ここまでにかかった金額は、最初にエージェントが説
こんにちは愛群生殖医療センター日本語ブログです「PICSI(ピクシー)」という、ヒアルロン酸を使って成熟した精子を選ぶ方法についてご紹介しました。精子は「動いていればよい」「形がきれいならよい」というだけではなく、成熟度やDNAの状態がとても重要である、というお話でしたね。今回はその続きとして、実際に顕微授精を行う際の「精子の選び方」に焦点を当て、ICSI(単一精子顕微注射)とIMSI(数位放大式単一精子顕微注射)の違いについて、わかりやすくご説明しますPICSIとあわ
こんにちは台湾・愛群生殖医療センターです妊活中の患者様から、「子宮内膜が薄いと言われました…」「“トリプルライン”って何ですか?」「着床しやすい内膜とはどんな状態でしょうか?」といったご質問をいただくことがあります。今回は、排卵期の子宮内膜の理想的な状態について、わかりやすくご紹介いたします✨━━━━━━━━━━━━━━━━━━🌸「三層構造(トリプルライン)」とは?子宮内膜の「ゴールデン3ライン(トリプルライン)」とは、超音波検査で見られる、子宮内膜の良好
戸井田かおりです。●夫の無精子症のため精子提供により2012年長女イチカ、2015年次女ニコを授かり告知をした上で家族仲良く暮らしています●精子提供・卵子提供・代理懐胎など多様な家族のための団体ふぁみいろネットワークの共同代表取り急ぎ告知させてください‼️多様な理由で精子提供・卵子提供・代理懐胎に進んだ親側当事者とドナーさんの手記集が完成し、今週末にイベントがあります。参加者にはこちらの手記集をプレゼントしています。多様な当事者
ともんこです読んで下さりありがとう不妊歴12年目に突入採卵8回、移植8回。不妊治療を断念し卵子提供に挑戦中色々と迷走しながらも何とか生きているそんな日々を綴っています。フォローしてもらえると嬉しいです今日も近所のスタバでブログを書く📝私は自分で占いもするけど占いを受けるのも好き今回は初の霊視鑑定を依頼した!ニューヨーク在住の日本人の方ニューヨークかっこええな〜オンライン鑑定って世界がグッと広がるね
いつの間にか季節が変わったと思ったらもう11月!今年も残すところあと2か月で、治療に頑張る中で、焦りを感じておられる方も大変多くなっているようです。年内に是非、健康な赤ちゃんを授かるための具体的な第一歩を踏み出したいが費用については慎重にしたい、とお考えのご夫妻に、朗報です。卵子ドナー様側も、年末年始に向けて、あるいは来春の大学ご卒業などの前に余裕をもってご自身のスケジュールを決めてしまいたい、という「お急ぎ」ドナー様も多くおられますので、そのような卵子ドナー様についての進行を促進
こんにちは愛群生殖医療センターです反復着床不全の原因のひとつに「免疫の働きすぎ・働かなすぎ」が関係していることがあります。その中でも注目されているのがNK細胞(ナチュラルキラー細胞)ですでも実は——NK細胞には「末梢血NK細胞(PB-NK)」※血液=末梢血(まっしょうけつ)と「子宮内膜NK細胞(uNK)」の2種類があり、この2つはまったく性格が違うことをご存じですか?🧩NK細胞ってそもそも何?NK細胞は、体の中をパトロールしながら「異常な細胞」を見つ
こんにちは愛群生殖医療センターです不妊治療や卵子提供をご検討されている患者様から、よくいただくご質問があります。「PGT-Aをすれば、男の子か女の子かを選んで移植できますか?」「夫の家族から『男の子を産んでほしい』と言われています。子どもの性別は私(女性)側の問題なのでしょうか?」という切実なお悩みを伺うこともあります。今回は、このご質問について、医学的な根拠と台湾の法律の両面から分かりやすくご説明します赤ちゃんの性別はどのように決まるの?まずお伝えし
こんにちは愛群生殖医療センターです不妊治療を続けている中で、「検査では大きな問題がないのに、なかなか妊娠しない」「良好な胚を移植しても着床しない」「妊娠しても、途中で成長が止まってしまう」そんな経験をされている方もいらっしゃるのではないでしょうか。不妊にはさまざまな原因がありますが、その一つとして考えられているのが「免疫」の働きです💡免疫性不妊とは?私たちの身体には、外から入ってくる異物や病原体から身体を守る「免疫」の仕組みがあります妊娠するためには、受
胚盤胞が出来たので、次は移植に向けて動きます。移植するクリニックは関東。交通費が2万円以上、移動時間も2時間以上かかります。移植までの診察は、別近所のクリニックでも良いと言われています。目星しいところは、不妊治療していたクリニック。ここはプライバシーがなくて全然好きになれなかったクリニック。先生も何話しているかわかんないし。だけど、もし妊娠した場合、近所のクリニックで妊娠判定してもらった方がいいのか…移植したからって妊娠できるかはわかんないんだけどね。すごい迷う…