ブログ記事3,840件
42歳AMH0.05です。刺激を開始する以前に卵胞が出てきません。採卵は昨年の11月以降できていません。45歳以上でも卵がある(出てくる)人は勝負できると思いますが、そもそも卵が出てこない(ない)私はスタートラインにも立てない、勝負するチャンスすらないと思ってしまい、不安な日々です。こんな私のような人でも効果的な刺激法、治療戦略はあるのでしょうか。オンラインセミナーでのご質問です。ご質問ありがとうございます。42歳でAMH0.05、刺激を開始しても卵胞が発育せず昨年11月以降採卵
エビビ🦐です。51歳夫と43歳妻🦐夫婦。あれよアレよと不妊治療を進め、遂に2024年春に第1子出産!子育てに奮闘しながら第2子不妊治療をする日々について綴ります!何でこんなにも…何故か、他の病院で急遽自費採卵をしてしまったりと完全に行き当たりばったりで迷走してしまいましたが『第2子妊活:始まってしまった自費採卵』エビビ🦐です。51歳夫と42歳妻🦐夫婦。あれよアレよと不妊治療を進め、遂に2024年春に第1子出産!子育てに奮闘しながら第2子不妊治療をする
女性の年齢は胚の染色体異常率に直結し、35歳を超えると異常率は約40%、40歳を超えると70〜80%、45歳を超えると90%以上に達します。そのため体外受精において、何個の卵子があれば少なくとも1個の正常胚(euploid)が得られるのかという点は臨床上極めて重要です。研究デザイン本研究は2017年1月から2022年3月までにスペイン・IVIRMAバレンシアで行われた2,660周期のIVF-PGT-Aデータを解析したものです。自卵群:35歳以上の女性2,462周期卵子提供群:1
卵子の“エネルギー源”を補う?ミトコンドリア置換療法の可能性「年齢とともに卵子の質が落ちる」と言われたことはありませんか?実は、その理由の一つに“ミトコンドリア”の働きがあります。ミトコンドリアは細胞のエネルギー工場であり、卵子の成熟、受精、そして初期の胚発育に欠かせない存在です。今回は、「ミトコンドリア置換療法(MitochondrialReplacementTechniques:MRT)」と呼ばれる、卵子の質を改善する新しい治療法について、ご紹介します。ミトコンドリアとは何か
いつもお読みいただきありがとうございますわたしを抱きしめる妊活コーチのなつです。🌿肌も体も、じんわり整う。「最近なんだか、顔がむくみやすい」「吹き出物がぽつぽつ出る」「毎日ちゃんと寝てるのに、なんだかだるい…」そんなお悩み、ありませんか?☺️実はこれ、季節のせいかもしれません。今年の東京は梅雨なのにまるで真夏のような暑さ☀️でも体の中にはまだ「湿(しつ)」がたっぷり残っていて…そこに突然の暑さが重なるとむくみ・肌荒れ・だるさなどの「なんとなく不調」が出や