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こんにちはいつもブログを読みに来てくださっている読者様、ありがとうございますとても嬉しいです今日は、ポテトサラダを作るために、朝からゆで卵を作りましたいつも、ゆで卵の殻をむくとき、殻にくっついてしまい、プチストレスでした冷水にすぐに、つけても、殻に白身がくっつき、一回り小さいゆで卵になってしまったりしていて、涙・・・少し前に、お料理教室の先生から、いただいたダイソーの「たまごのプッチン穴あけ器」を、初めて使ってみましたたまごの丸いほうを、プッチン穴あけ器に押すだけ
ゆで卵を作ったあとの茹で汁、捨てるのはもったいないと思ったことはありませんか?実はこの茹で汁、場合によっては危険な菌が潜んでいることもあるんです。「見た目はキレイだけど、使っても大丈夫?」という疑問に対して、この記事では、危険とされる理由、安全に使うためのポイント、そして活用法までを徹底解説。調理に使えるの?植物にあげていいの?気になる再利用のアイデアも紹介しています。安全に、そして無駄なく暮らしたい人のための必読ガイドです。読み終えたあとに
さてさて一つ前のブログに『【お弁当】12月5日and…結局寝そびれ…試したかったことと「え?」』おはようございます。いつもお越しくださりありがとうございますそしていつもいいね!ありがとうございますたまたまこのブログに辿り着いた方、初めまして!よかったら…ameblo.jp今回色々情報量が多くて🤣処理しきれなかったので追記編と思ってくださいな大した話じゃないけどさ卵の殻を剥きやすくするために玉ねぎの皮がいい!ってのはどういう作用でなるのか?気になるよねぇ🙄それをAI(Gemi
御来訪ありがとうございます、アイビー工房店主です。15年、現場で「削りカス」や「端材」を見てくると、世間ではゴミだと思われているものが、実は特定の条件下では**「最高の機能パーツ」**に化けることを知っています。(;∀;)実は、私たちのキッチンにもその「魔法の素材」が転がっています。それが、**「卵の殻」**です。今日は、わが家で実践している、愛犬の健康を守るための「物理的なデトックス・パッチ」についてお話しします。1.腎臓の敵「リン」を物理的に捕まえる肉中心の食事
角煮を作った。完璧だった。優勝だった。当然、その煮汁で煮卵も作る流れ。ここまでは計画通り。ゆで卵を作る。しかし問題発生。殻、めんどくさい。ここで脳内に蘇る「伊藤家の食卓」のBGM。“ゆで卵の殻がつるんと剥ける裏ワザ!”私は思った。令和でも通用するだろ、と。やった。次の瞬間。──爆発。黄身、四散。キッチンに広がる希望と後悔。角煮の煮汁を見つめながら「お前の相棒は…こんな姿じゃなかった」と呟く私。伊藤家、強すぎる。半熟卵弱すぎた
「卵は1日1個まで」「コレステロールが上がるから危険」「黄身は体に悪いから食べない方がいい」と考えていませんか?卵料理が好きでも、健康に気を付けて制限している人も珍しくないようです。卵は本当に危険な食べ物なのか、分かりやすく解説します。卵は1日何個まで?コレステロールとり過ぎのリスク・体内での役割まず結論からですが、健康に問題がないなら、卵は1日2~3個食べた方がメリットが大きいです。確かに、卵は肉類や乳製品と並び、コレステロール含量が比較的多い食品として知られています。その