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本日、「緊急時避難誘導員」の資格試験に合格しました(*^_^*)択一式30問のうち6割以上で合格という、決して難易度の高い試験ではありませんが、内容は幅広く、非常に実践的です。これにて私の総資格数は267。この資格で扱う範囲は意外に広く、・災害関連情報の見方(警報・避難情報・ハザードマップの読み方など)・避難誘導の基本と動線管理・初期消火や防火設備の扱い・救急対応の基礎・被災時の人間心理──と、緊急時に役立つ知識が一通り揃っています。なかでも興味深かったのは、「被災時の心理」
宅配便を送るときや荷物を預けるときに貼る取扱注意シール一体どれぐらいの効果があるのでしょうか?こんにちは!出張される方を手ぶらに導く専門家!出張の荷物で悩みたくない!疲れる!もぉ邪魔くさい!勘弁してほしい・・・マービン貿易桃田です私どもは業務上海外から荷物を取り寄せたり海外へ荷物を発送したりすることがあります特に国際宅配便で荷物を取り寄せる時頻繁ではないけど稀でもない確率で
…普通の言い方で言えば「ああすれば、こうなる」…という発想=思考回路の「大人としての常識」…と言えるだろうか?今は何だか、そういうものが凄く危うくなっている時代なのかなあ……と思う。動画内でもあったけれども、今は「おっ!これバズる!ラッキー!」…という気持ちが「危機管理」を上回っているんじゃないだろうか?と言うか、本気で思うのだけど同時に「馬鹿は何度『同じ経験
楽天市場で日本製と書かれた服をカートへ入れ、注文を確定しようとした時でした。画面に、注文情報を中国へ提供するという内容の注意が表示されたんです😨日本製なのに、なぜ中国へ?私の指は購入ボタンの手前で見事に停止しました🛒服は気に入っていたし、サイズも色もやっと決めたところです。それなのに最後の一画面で、頭の中へ急に巨大なハテナが出てきました😵住所や名前も全部渡るの?発送だけ中国なの?私は不安になり、いったん注文画面を閉じました📱閉じた瞬間だけは、
先日、私が勤めている京都大学公衆衛生大学院(ヘルスセキュリティセンター主催)で、映画『フロントライン』で窪塚洋介さんの演じられた仙道行義の実在モデル、近藤久禎先生率いる厚労省DMAT事務局の先生方による「健康危機管理・災害医療マネジメントワークショップ」が開催されました。実は、近藤先生は25年前、国立医療・病院管理研究所時代の先輩でして。そんな近藤先生のご活躍が映画で取り上げられたことがとても嬉しく、お懐かしく、心から尊敬しており、また近年、様々な学会でDMATの先生方と一緒に
こんにちは!ご訪問ありがとうございますiPhone&AppleWatchユーザーですが、先日ちょっとドキッとしたことが…。いつものように韓国ドラマを観ていると、いきなりiPhoneの画面に『サインイン要求』の表示が出ました。自分でAppleにログインした場合は東京付近で出ることが多いのですが、今回は全く知らない地名です。ドラマの世界に集中していたので、一瞬状況が分からずパニックに。(しかもサスペンスっぽい緊迫したシーンを観ていました)
今回はちょっと真面目な話しを。情報が多すぎるので要点だけ書きますが、あくまで事実と推測、予測が入り混じった「カミーユの与太話」程度にでも。昔のソープランドに警察がガサ入れ(強制捜査)が入った場合、客の処遇はだいたいこんな感じだった。「ちょっとお話しして、連絡先伝えて終わり。逮捕はされませんよ」(※もちろん、禁止薬物の持ち込みや、無理矢理どうこう、ピンサロでの公然猥褻は全く別問題だが)しかし、今後の展開は少し空気が違う。ニュースでも良く聞く「治安の徹底回復」や「トクリュウ(匿名•流動型犯罪