ブログ記事1,595件
こんにちは、gamです!実は先日、四柱推命の占いを受けて改めて自分で見てみたいと思い立ち命式を調べてみました✨(無知の素人ですが)目次私の日柱の干支は「異常干支」らしいそして月柱の干支も「異常干支」らしいめっちゃ水が多い命式年柱と時柱は「天元禄格」というらしい蔵干通変星は「偏印・印綬」詰め合わせセット余談目次を開く私の日柱の干支は「異常干支」らしいということで、私の命式はこちら!!まず基本的な性格
主たる星が四柱を制するか制せられるかは如何に。四柱86万数千通りの命、是等、星の推察を四柱推命と呼ぶ所以であります。※※※※※各人の特徴というのものは同星であれど象意に同じものはなしと申し上げます。往々にして傷官というものは創意創作、名声、表現となりそれらを得るか破るかが前提にございます。敏感で神経質であり、些細なことに過敏な反応を示します。意見を否定されることは表現を潰されるのですから我慢がなりません。正官の“正しさ”を破りますので、
運命思想家の檜原有輝です。今日は四柱推命のお話。命式の中で「印綬」「偏印」もしくは同類五行が多い人は男女ともに(男性も)子ども運が弱くなる。さらに加えて女性は夫運も弱くなります。女性で夫運が弱いのは傷官だけと思う方々がけっこういるのですが…実は印星過多もそうなります。<夫が弱くなる原因>はそれぞれに違うのですよ。◉傷官は夫の星を傷つける。夫が自信を失う。夫が頼りなくなる。夫がメンタルを病む。夫と仲が悪くなる。夫に病事故の縁がある。*
皆さん、こんにちわ。初代です。もうすぐ冬至です。2025年も終わろうとしています。初代の四柱推命通変星シリーズ10個あるとこ、あと2個になりました。本日は、「知性の星」「印綬(いんじゅ)」についてです。「印綬」は四柱推命で家族を表す通変星では「母」になるんですよ^^ためになったね〜(笑)それでは、今日もお付き合いください。通変星「印綬(いんじゅ)」について通変星「印綬」(いんじゅ)「印綬(いんじゅ)」とは、勉強や探求をしながら知識を積
学び・知性・優しさを司る「母性の星」、印綬いんじゅは全部で10ある通変星のうちの1つ。自分を表す『日干にっかん』を生みだす十干のことで自分を助ける五行でもあることから「親」や「母親」を象徴します。そこから、印綬は「母性的な優しさ」「知性」「学び」などの意味を持ちます。穏やかで思慮深く、知識を積み上げていくことを好む星です。命式にある人、ない人の傾向印綬いんじゅまたは偏印へんいんが命式にない場合は親の助けを得にくかっ