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主たる星が四柱を制するか制せられるかは如何に。四柱86万数千通りの命、是等、星の推察を四柱推命と呼ぶ所以であります。※※※※※各人の特徴というのものは同星であれど象意に同じものはなしと申し上げます。往々にして傷官というものは創意創作、名声、表現となりそれらを得るか破るかが前提にございます。敏感で神経質であり、些細なことに過敏な反応を示します。意見を否定されることは表現を潰されるのですから我慢がなりません。正官の“正しさ”を破りますので、
四柱推命鑑定師のあさこです「私なんて…」から抜け出したいあなたへプロフィールはコチラこんにちは遊びに来ていただき、ありがとうございます今日は「印綬」という星のお話です印綬は通変星のひとつで「知性の星」グループです印綬は知性の星四柱推命の通変星には、5つのカテゴリーがあります自立心(比肩・劫財)遊び心(食神・傷官)人脈(偏財・正財)行動力(偏官・正官)知性(偏印・印綬)ご自分
こんにちは、gamです!実は先日、四柱推命の占いを受けて改めて自分で見てみたいと思い立ち命式を調べてみました✨(無知の素人ですが)目次私の日柱の干支は「異常干支」らしいそして月柱の干支も「異常干支」らしいめっちゃ水が多い命式年柱と時柱は「天元禄格」というらしい蔵干通変星は「偏印・印綬」詰め合わせセット余談目次を開く私の日柱の干支は「異常干支」らしいということで、私の命式はこちら!!まず基本的な性格
昨日、卑弥呼について書いたので、関連して金印について2023-05-19に書いた記事を再掲。福岡市博物館の常設展示にある金印。江戸時代に志賀島で出土したものである。「後漢書」に、57年「倭奴国」が漢に使いを送り、光武帝が「印綬」を授けたという記述がある為、それがつまりこの金印であろうと言われている。↑これは、金印の下に鏡が置いてあって、それを写真に撮ったもの。↓このように書かれている。「漢」「委奴」「國王」漢王朝では、位に応じて印綬を与える制度があり、それを国内
こんにちは元占い嫌いのアラカン主婦です。ただいま四柱推命の勉強中です。ブログに訪問下さりありがとうございます今回は通変星の位置~日柱~について書きたいと思います。通変星の位置~日柱~通変星は全部で10個あり、それぞれ性質が違います。そして命式には4本の柱があります。(年柱、月柱、日柱、時柱)どの柱のどの位置に、どういう通変星があるかによって、影響が違ってきます。上の命式の場合は日柱の蔵干通変星の位置に「印綬」があ