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2025年7月の韓国旅行🇰🇷旅行中の天気予報は雨だったのでどうしようかと思いつつ、南山の麓にある解放村の新興市場へ行ってきたました梨泰院クラスに出てきたルーフトップのあるカフェに行く時と同じバス停で下車후암략수터梨泰院クラスに出てきたカフェの建物はいつ見てもステキ11時過ぎにこのエリアに来たけど行きたかったカフェも梨泰院クラスのロケ地カフェもまだ開いてなくてどうしようかとぶらぶらしてたら新興市場を思い出して行ってみることにえ?ここ?って入り口見落とすところでしたまだ午前中だった
1970年11月10日〜13日、日本人の団体が韓国を旅行した時の8mmビデオがYouTubeにアップされている。残された映像から、日程・旅程を推測しながら1970年の韓国を振り返ってみよう。◆11月10日(火)伊丹空港→金浦キンポ空港空港から貸切バスで市内中心街の大然閣テヨンガクホテルへ。当時、この大然閣ホテルのビルが、三一サミルビルに次いで二番目に高い高層ビルだった。大然閣ホテル泊◆11月11日(水)朝、ホテルの窓から北西側を撮影。右端奥が仁旺山イナ
🌸明日から天気が崩れる予報だったので今日石崎地主海神社へ3回目の訪問🌸ほぼ満開です、強い風が吹いても花びらは散りません🌸先ず神社にお参り🌸おみくじ売り場、以前さくらみくじを買ったので今回は”一年安鯛”おみくじを🌸”大吉”でした🌸社殿(一番高い所)からの眺め晴れていると青い海や、遠くの函館山も見えるのですが、あいにく曇りでした🌸鳥居越しのサクラトンネル🌸3列並木の外側🌸中頃より上は3列桜ですトンネルの上は社殿🌸下の方には薄ピンク
糸満ロータリーの側にある「他魯毎(たろまい)」の墓です。他魯毎は、南山の最盛期を築いたとされる先代とは違い、自身の欲の赴くままに私腹を肥やすタイプであったとされ、中山王の尚巴志が持っていた豪華な金屏風を手に入れたいために、南山の水田を潤す最大の水源であった嘉手志川と金屏風を尚巴志の策略とも知らずに交換をしてしまい、水源を絶たれた領民の恨みを買ったと言われています。尚巴志によって南山は滅ぼされて、他魯毎が最後の南山王となり沖縄の三山時代は終わりました。
卒業生から差し入れ大量の参考書!ありがとうそして旅行フィリピンセブ島のお土産ありがとう大学生活スタートサークルも楽しそうまた話聞かせて南山の英米帰国子女たくさんで周りのレベルは高いけどしっかりついてこうぜ