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京都の旅、まだ続きます。よかったら、お付き合いくださいませ。京都の旅の2日目。まだ薄暗い早朝、伏見稲荷へ出かけます。JR稲荷駅を降りてすぐ目の前に、立派な大鳥居⛩️があります。大鳥居の左手には、金色の油揚げ…ではなく、稲穂を咥えた狐が稲穂は豊かな実りを象徴しており、伏見稲荷は商売繁盛の神様として有名ですが、昔は五穀豊穣の神様として崇敬されていたそうです。伏見稲荷大社の本殿朱色が鮮やかな千本鳥居奥までずっと続いています。奥へ進んで行くと、途中分かれ道になります。ここは右側通行
京都の伏見稲荷大社から分祀された東伏見稲荷神社京都の伏見稲荷大社は全国にある「お稲荷さん」の総本山その伏見稲荷大社から分祀した社のひとつが東伏見稲荷神社ですご祭神宇迦御魂大神(うがのみたまのおおかみ)佐田彦大神(さだひこのおおかみ)大宮能売大神(おおみやのめのおおかみ)茅の輪(ちのわ)くぐりがあったので溜まりに溜まった穢れを清めさせていただきました!清めてからご挨拶vv京都の伏見稲荷といえば千本
その1:月桂冠大倉記念館見学★その2:日本酒レストラン・月の蔵人★せっかくの京都なので飲んでばかりではなく観光もしました人生初の伏見稲荷大社!お稲荷さんの総本宮です。すっきりしない天気でしたが観光客で大賑わいでした。アジアの方が多いのかと思っていましたが欧米の方もたくさん来られていました。狐さんが境内のあちこちにいらっしゃいます。キリッとした佇まいがカッコいい境内案
圧巻の千本鳥居⛩️着物を着せて千本鳥居を眺めていると厳かな気持ちなる和を感じられる時間あまりないから清々しい我が子を撮っているとついつい寄ってしまうだんだん僕ちんがメインになってまつねだって、、、可愛いんだもんじゃぁもっと寄ってもいいでつよそりではお言葉に甘えさせていただいて可愛い可愛い連呼神社なので声は小さめにね念願叶って来てよかった我が家からそこまで遠くないのに今までスルーしてたわうにとも一回ツツジ祭りの激混みに来たぐらいかな下町には下町の風情が
昼の伏見稲荷は人が多そうだけど、夜なら静かに歩けそう。でも実際は、暗すぎないか、怖くないか、どこまで歩けば満足できるか、そのあと無理なく戻れるかまで気になりますよね。結論からいうと、伏見稲荷大社の夜は、うまく回ればかなり満足度の高い時間になります。朱色の鳥居が灯りに浮かび上がる景色は昼とはまったく別物ですし、人が少し落ち着いた時間帯は、写真を撮るにも歩くにも気持ちに余裕が生まれます。ただし、夜は「雰囲気が良い」だけで動くと失敗しやすいのも事実です。食事の時間、戻りやすい駅、疲れたあとの
『⛩️京都⛩️伏見稲荷大社』朝食後ホテルを出発して🚖向かった先はこちら運転手さんが表門の行き方を教えてくれてこちらからスタートします今回の旅の目的⛩️伏見稲荷大社⛩️大きなお狐さんですね…ameblo.jp鳥居の数がほんとに凄いですね~いざ人がバンバン来るので流れに逆らわず進んでいきましたスゴいイケメンが入ってきたフレアとゴーストは分かるんだけどなんかすごかったんだよね沖縄の御嶽の時と同じ事が起きてカタカタカタとか言っちゃったけど清水寺も凄かったです千本鳥居⛩️実際は800基と
伏見稲荷大社~とにかく奥社迄行ってみよう!(撮影日2025・6・5)伏見稲荷大社最終編です・・・大混雑の事はお伝えしていますが・・・今回は・・・・稲荷山中腹千本鳥居-奥社への参道に密に並ぶ鳥居です!千本鳥居は二股に分かれています!それでは、千本鳥居を通って、・・・とにかく奥社まで行ってみようと・・・それでもこのカオス状態なら、撤退・・・凄い人ですよ・・・😅ここから二つに分かれます・・・右が登り・・・左が下り・・・はい・・・・・芋の子状態で進みましょう・・奥