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本日も専門学校の授業がありました~卒業生とバッタリ会えました!現在、専門学校の中国語授業では、第3週目であいさつや基本フレーズを中心に練習中。「こんにちは」「ありがとうございます」「こちらへどうぞ」こうした短いフレーズこそ、実際の現場ではとても大切。そして、中国語マンツーマンレッスンでも、時々あえて基本に立ち返る時間を作っています。たとえば、中国語音節表を使って確認したり、二音節の発音練習をしたり。一見すると、「え?いまさら初級のこ
NHK「豊臣兄弟」の話津田宗及役がマギーさん、今井宗久役は和田正人さん、と発表されていますが。「天下三宗匠」の三人目、千利休役はまだ発表されていません。おかしいって言えばおかしい。三人セットで発表されてもよさそうなものです。しかし、豊臣秀吉が準主役のドラマに、千利休が出ない、ってのは、まあー、あり得ないでしょう。何故、勿体ぶっているのか?余程の大物が出てくるのか?思い出すのは、「どうする家康」で、茶々(淀殿)役が直前まで発表されなかったこと、ですね。あの時も、大河考察界隈が騒然
2年ぶりの日本一時帰国ラストですさてさて今回は絶対に美味しい和菓子を食べるぞと意気込んでいて、博多にお目当ての和菓子屋さんがあったので博多旅行もいったろかと検討したのですが時間を確保できず泣く泣く断念、、💔しようと思ったらその和菓子屋さんが和菓子を送ってくださる!というお知らせがきたのです…涙その和菓子屋さんとはふふふ麩饅頭が大人気の熊屋さん牛蒡餅本舗熊屋牛蒡餅本舗熊屋の公式サイトです。1762年創業。ポルトガル船やオランダ船が日本で初めて入港し、砂糖はじまりの地と言われる平戸で、
雨の日に訪れた奥殿陣屋(おくどのじんや)かつて一万六千石の親藩であった奥殿藩徳川家康の祖先松平家の分家大給松平家の本拠地徳川の発祥の地である松平郷にも近く奥殿藩の歴史と文化を今に伝えています奥殿藩からは、⚫️茶道裏千家第十一世玄々斎宗室(げんげんさいそうしつ)⚫️幕府海軍の創設に尽力した永井尚志(ながいなおゆき)⚫️日本赤十字社の創設に尽力した最後の藩主・松平乗謨(まつだいらのりかた)など多くの著名人を輩出し、資料館には彼らの物が多く展示されてます雨の音と庭の砂利を
こんばんは♪ソウルヒーラー✨シャスタの風です。今日は私の住むエリアでは桜満開で、桜祭りがあちこちで開催されていました。駅前では、餅つきもしてましたよ✨🩷そんな私は?午前から13時までお仕事をして、その後、約1時間ほどかけてスカイツリーのある押上まで出向きました。それは🧚シャスタリトリートの時もお世話になった元シャスタクラブのオーナー治美さんからのご連絡がきっかけでした😊そのイベントとは、裏千家の茶道の講師である紫月美結先生がシャスタの湧水でお茶会をされるとの事。日々
ポチッと押したら恋愛運upのパワーが来るよ三寒四温が繰り返され、だんだんと春を過ぎ、初夏が近づいて来ていますね。今年は特に、寒暖の差が激しいので、体調を崩す方が多かったかもしれません。それが原因で、自律神経の乱れを発症し、攻撃的になったり、逆にやる気が失せたりと、異常気象は人間を少々狂わせているのかもしれませんね。体調がイマイチだと思ったら、決して無理をしないこと。精神状態が、何だかいつもの自分じゃないなと感じたら、あえて一度手を止めたり、一旦立ち止まってみましょう。自分自身を「
誕生日:9月19日第1話(どの選択肢でも4:4)前にお会いしましたね→幸福度+4/情熱度+4驚きましたまたお会いできて嬉しい第2話そんなこと言うはずないなにか企んでるなら無駄→幸福度+4/情熱度+4どういう意味ですか?第3話どこに座ろうと私の勝手→幸福度+4/情熱度+4ここで大丈夫ですどうぞお構いなく第4話お饅頭で合ってます?素敵な色合いですね→幸福度+4/情熱度+4これが京の流行り恋の試練プレミアム:金魚文様の夢幻
先日姉妹で行った京都旅2日目の続きですかざりやさんであぶり餅を頂きながら次の予定を考えました今日最終は嵐山と決まっていましたここから金閣寺方面へ進むか嵐山へ行って嵯峨野を散策するかの二択です選択は妹Mちゃんに委ねられ妹Mちゃんが初めて行く金閣寺に決まりましたバス停まで行く途中お隣の大徳寺さんに寄りたい所が有ると妹Kちゃん折角なので皆で寄る事にしました船岡東通から大徳寺さんへ妹が行きたかったのは聚光院さん千利休さんのお墓が有る菩提寺です
【京都】数年ぶりに拝観させていただきました。信長・秀吉など戦国武将ゆかりの紅葉の名所大本山大徳寺塔頭『黄梅院』以前は前庭以外は撮影禁止でしたがお庭などスマートフォン・カメラでの静止画撮影は可能となりました但し、動画撮影・録音人物が入る撮影や自撮り棒・三脚等の使用撮影は禁止。ルールを守っての拝観・撮影をお願い
26日の実技は渡辺潤宗匠と高橋克則先生のご指導で、花所望、長緒、薄茶でした。花所望には珍しく、二重切の花入が使われていました。正客と亭主の関係性によって、花を下に入れるか、上に入れるか違ってくるとのこと。午後からの講話は「惺斎宗匠の話」講演は生形貴重先生の「利休と戦国大名ー利休と蒲生氏郷・高山右近の場合」講習会で、実技指導を拝見したり、茶の湯にまつわる様々な逸話をお聞きすると、知的好奇心を刺激され、関連の書物を読んだりして知識をより深めていきたいといつも思う。帰りに、oazoの丸善