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息子が留学先で骨折。友人のうざさにイライラして、壁を殴ったと笑笑男の子のヤンチャ具合は、男兄弟に囲まれて育った私にはわかるが、、、。性別特徴以外にも、みていて自分我慢すればよいDNAが垣間見えて笑笑友人も、家族と同じではないが、我慢しすぎてはいけないとこの歳になるとわかる。そのままでいられる相手。自分を押し殺さなくてよい相手。そして一緒にいることで自分が成長できる関係。何も奪われない人がいい。大切な時間もエネルギーも。男子の場合はお互い刺激になり、高め合えるのが理想的だが、
人気インフルエンサー・ゆいぴす氏が、糖尿病治療薬であるGLP-1受容体作動薬「マンジャロ」を、クリニックの入り口で慌ててお腹に自ら注射する映像がSNSで拡散され、大きな波紋を広げています。この映像は、もともと昨年9月に担当医師が投稿したもの。医師自らが「購入した途端に慌てて打つのは控えてください!」とネタのように投稿し、本人もそれに同調する形で反応していました。しかし、今月に入り改めて注目を集めると、ネット上では「見ていて怖い」「医療用医薬品をファッション感覚で扱うのは異常」といっ
串間市・串間市長による江藤敏治串間市民病院事業管理者兼院長の非更新という事実上の更迭案件ですが、以前、有識者とでもお呼びすればいいのでしょうか、医師で厚生労働省医系技官OBの方と会食をする機会があり、その際にその方が仰っていたことを紹介します。「串間市民病院レベル(病床数など)の病院では(事業管理者や院長は)管理業務だけではなく医療業務もしないといけないでしょうね」サイズの小さい自治体病院では管理業務だけを行う医師を雇っておく余裕はないという意味があると思います。
今日は、今後、串間市の地域医療を語る上で、重要な日になっていくのかもしれません。串間市議会で島田市長が新年度における江藤事業管理者兼院長の勤務を、「全く考えていない」と答弁しました。ただ、串間市民病院の開設者であり、また串間市民病院の事業管理者を任命する権限を有する市長とはいえ、一人の医師として江藤先生が勤務することを妨げることが法的に可能かどうか検証する必要があると思います。新年度において、常勤または非常勤で江藤先生が勤務する意向を示した場合、その採用の可否を判断するのは新
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作5月後半のNHKは12本。総作品数は2024より1か月も早く150本に達しました。この期間、観ていて非常に難しく感じたのが、つくりはスマートだけどあまり心に響かないものや、既出作品の後追いのようなものが目立ったこと。面白そうなタイトルで、観たらガッカリだったのがETV特集『ねちねちと、問う』。ねちねちと、問う―ある学者の果てなき対話―-ETV特集「課題解決って言いすぎちゃう?」「コスパ・タイパと
①時間外診療の継続が困難である可能性②①に関連して、入院収益の大幅な悪化の可能性があるということこれらだけでもかなり大きなことではあるのですが、退職者が続く場合、そもそも宿日直が回らなくなります。宿日直というのは、実は時間外診療のためにいるのではなく、入院中の患者の対応のためにいるのです。病院関係者以外はここのところを理解していない。なんで救急を断るんだ!とクレームを受けることがありますが、実は串間市民病院レベルの医療機関では時間外診療のために宿
これは、2020年4月8日の記事ですクラシカルホメオパシーは、副作用も一切なく、極めて安全、かつ迅速で、永続的な治癒をもたらす、理想的な医療です。一般の現代医療では、検査をし、原因を突き止め、それに従って、有効な対処法を講じます。原因がわからなければ、薬を投与することができません。一方、クラシカルホメオパシーは詳しい問診と観察(精神的症状から身体各部の症状すべて、食の好み・睡眠・温度感覚等々まで含む)の数多くの情報をもとに、数千種類の薬剤(レメディ)の中から「最も適