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医療保護入院当時中学生だったのですが、だんだんと拒食の症状がひどくなっていきました。体重は落ち、見た目にも普通じゃないことが伝わるようになっていましたが自分では病識が全くなく、むしろ元気で何でもできる!という「飢餓による過活動モード」全開になっていました食事なんて何も摂れていないし、動けるはずもないのに…ただその過活動モードも永遠には続きませんでした。ある日の体育の授業で、短距離走をすることになったのですが、筋力が無さ過ぎて第一歩の踏み込みでよろめき、走ることができなくなっていること
シシオを義母宅に預けてから入院手続きに向かいました。事務の方から説明を受けます。今回は医療保護入院ということで入院同意は本人ではなく私の名前です。自殺企図の可能性が高いのでしばらくは保護室という廊下からカギをかけられる、自由に出入りできない部屋に入ります。そこでは病院指定の病衣を着る必要があるので病衣貸し出しの申し込みもしました。入院費は我が家の所得だと1ヶ月で約9万円になるそうです。(混乱していて食費込みで、だったのか忘れた請求書が来たらまた書きます。)最初の保護
・東京武蔵野病院の闇(1)・東京武蔵野病院の闇(2)・東京武蔵野病院の闇(3)・東京武蔵野病院の闇(4)私は、統合失調症をでっちあげられ、月に一度通院を強要され、週3回の訪問看護も強要されている。なぜこのような理不尽な強要に従っているかといえば、集団ストーカーと主に警察行政そして精神医療によって、恐怖心を植え付けられているからである。念のため、言っておくが、私は看護師たちからずっと「統合失調症の症状なし」といわれているし、最近確認したが主治医の林直樹もそう認識している。この
子育てって難しいよね日々悩む正解なんてないけど思いはあるそんな日々闘う母です末っ子僕は常に癒しスマイル☺︎(低緊張だからか基本的に肩甲骨が開きすぎちゃうけどこれが彼のスタイル)さて。一つ前の記事でも書いたけど『「もう、私は奴隷じゃない。」〜要求型ASDの18年〜』プチお久しぶりやっほ〜我が家の日常回をあげたかったんだけどちょっと長男の初外泊があったり長女と孫もきて花火大会みたりとちょっとバタバタとしてしまい記事書く時間…ameblo.jp要求型ASDの子が大人になってからの