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廊下一番奥の静かな個室に移動して出てきた問題とは。精神科急性期閉鎖病棟に入院している患者さんのイメージって失礼ながら、もうとんでもない状態の人たちだったんですが、わりと普通です。わりと普通に見えます、かな。車椅子の方が1人2人いるくらいでほぼ全員歩いているし点滴しているひとは見たこともないです。(車椅子の方も自分で漕ぐか電動)身体は元気な人がほとんどです。閉鎖病棟ですが外出許可が出ている人は散歩に行ったり喫煙所に行ったりしています。許可がでない人は廊下を歩いています。
医療保護入院当時中学生だったのですが、だんだんと拒食の症状がひどくなっていきました。体重は落ち、見た目にも普通じゃないことが伝わるようになっていましたが自分では病識が全くなく、むしろ元気で何でもできる!という「飢餓による過活動モード」全開になっていました食事なんて何も摂れていないし、動けるはずもないのに…ただその過活動モードも永遠には続きませんでした。ある日の体育の授業で、短距離走をすることになったのですが、筋力が無さ過ぎて第一歩の踏み込みでよろめき、走ることができなくなっていること
こんにちは。うめきちです!今回はついに精神科へ医療保護入院をしたときのお話です。入院の荷物を持って、両親と車で大学病院へ。今まで食への執着と恐怖のために両親に酷い態度を取ってしまったこともありました。それでも両親は私に寄り添って、病気に対してわからないなりに理解をしようと努めてくれました。そんな両親と離れる実感で、初めて入院が悲しくなり、行きの車の中でこっそり泣きました病院に着くと、まずは診察と、沢山の血液検査、入院の諸々の書類へのサインと、沢山の医師達と両親と私の面談、それが終わっ
・東京武蔵野病院の闇(1)・東京武蔵野病院の闇(2)・東京武蔵野病院の闇(3)・東京武蔵野病院の闇(4)私は、統合失調症をでっちあげられ、月に一度通院を強要され、週3回の訪問看護も強要されている。なぜこのような理不尽な強要に従っているかといえば、集団ストーカーと主に警察行政そして精神医療によって、恐怖心を植え付けられているからである。念のため、言っておくが、私は看護師たちからずっと「統合失調症の症状なし」といわれているし、最近確認したが主治医の林直樹もそう認識している。この
トメの入院先から夫に電話が入った。前日、面会に行ったばかりなのに何だろうと思ったら、車椅子から立ち上がった時にふらついて、転んでしまったとのこと。あれまあ。電話なので、具体的にどういう状況だったのかはイマイチよくわからないが、転倒というより、ペタンと床に尻もちをついたという感じだったようだ。骨折などの大ごとにはなっていない、と聞いてまずは安堵。もとは大柄のがっちり体型のトメも、車椅子生活になってからというものすっかり筋肉が落ちてホッソリしているから、おそらく骨も脆くなっているは
ティファール。焦げ付かないやつ。アンリミテッド!今回は、取っ手がとれるやつにした。取っ手がとれて一体なにがいいのかとずっと思ってた。使ってみて、取っ手の分が重いではないか。でも、洗いやすさが違う。お皿感覚だ!もしかしたら、買い換えの時は、取っ手分は、ありより少し安いのか?まあ、環境や省資源に貢献できる。新しいのは、やっぱり嬉しい(´∀`)