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ドーモ、スタッフ松尾です。一気に暖かくなり、日中は半袖でいいぐらいこうなると少し前の寒い頃と比べて北方の状況がガラッと変わります。今日みたいな暖かい日なんかは水温が上がってオサカナさんの適水温になるため、単純に活性がUP放流もザ・放流狩りって感じで釣れますし、魚の引きが強いです。レンジも上ずってくるのでその点のやりやすさもUPそんな時、日中は放流魚・残存魚が混じった群れがグルグル回ったりします。回遊する魚はクランクの集魚力で呼び込むのが手っ取り早く、中層~ド表層で食って
一度だけ遊びに行ったことあるけど、その日はほとんど釣りをしなかったので、実質初めての北方釣行。久々の初場所攻略なのでワクワクです😊朝からのんびり半日だけの予定で遊びに行きました。道を間違えまくった結果、名物の毎日放流には間に合わなかったので、とりあえず地の魚を狙っていきます。選んだ釣り座は第一エリアの護岸側真ん中あたり、ファーストキャストはリクーゼ1.0gの山葵。【全15色】ジャッカルティモンリクーゼ1.0g-【バス・トラウト・ソルトのルアーフィッシン
ドーモ、スタッフ松尾です。今日の北方マス釣り場は冬休み突入って感じでお客様多めでした。状況はと言うと、まず放流魚は水温差から動き遅めであまり「放流狩り」って釣りは出来ず、時間差で食うやつです。水温が低い前半はレンジが水深の半分ぐらいなのですが・・・ここで厄介なのが、ここ1週間ほどでかなり増えた藻。レンジを入れすぎると藻が付くので、レンジを入れつつも藻が付かないように上手いことコントロールする必要がありました。藻の上が鍵となるレンジなので、藻の塊がルアーにくっついて来た
ドーモ、スタッフ松尾です。今回はエリアトラウト~北方マス釣り場のネタです。先週末、特に日曜は連休の中日ということでお客様多めでした今期は既に放流魚の中にも大きめが入っていることが多いです細糸でも全然取れるサイズではありますが・・・ドラグセッティングはしっかりしときましょう初心者の方のタックルを触らせてもらうと、ドラグガチガチに締めてる人が少なからずみえます。エリアトラウトでは細い糸を使うのとドラグを滑らせるのはセットのタックルセッティングになりますので・・・この話も
ドーモ、スタッフ松尾です。早いもので、25-26シーズンの北方マス釣り場のルアー釣り営業も終わってしまいました。木曽川漁協の皆様、カリプソ出張販売をご利用いただいた皆様、約半年にわたりありがとうございましたいつもご利用いただいている方も、今シーズンからはじめましての方も、また来シーズンもよろしくお願いしますカリプソ店舗の方ではソルト・トラウトでの釣りのご提案など進めていきます。これからの北方以外のエリアトラウトだったり、カリプソでやってるあの釣り、興味あるんだけどどうしたら