ブログ記事2,103件
ワンチーム先月初旬に通知がきて、指定された日時が4月28日。行政絡みの重い仕事がまたまたやってきた。当日を迎えるまで、とにかく胸がモヤモヤして、楽しい時間でも思い出す度に嫌な気持ちになった。まだ結果通知が届いていないので、感情的なところはこの場所には書かないが、この仕事についてそれぞれ思うことがあってもみんな嫌な顔一つせず、クリニックのために頑張ってくれた。超過勤務とか、時間外勤務とか、働き方改革とか…そんな事にいちいち振り回されず、そんな事よりも大切な事が何か
やっと…やっと終わった…労基に提出する労災書類。細かいー細か過ぎてわからないとこだらけ。この歳になって宿題やっている気分…まったく進まない。しょっぱなの「労働保険番号」から「?」。ベーグル屋の本部経理課の方に連絡。14桁の数字を教えてもらう。災害発生住所。住所???道幅???知らんがな。そんなん警察で調書とったんだからそれをコピーして欲しい。ひたすらめんどくさい…でも記入しないと労災おりない…書類3枚18項目の記入。現場見取り図と状況説明文だけはくどくどと詳しく書
裁量労働は本当に労働者に権利を与え守る制度を作らない限り、かなり危険な制度だと思います。こんなの企業側が無理難題なノルマを時間内に設定されたらサービス残業が増え負担が増えるだけの制度です。それに拡充するとか言ってますが、これも多分外国人労働者対策の側面が強いのではないかと思います。移民政策拡大が前提の政策って事でしょ?要はサボり対策になりますし金食い虫だけの社員の首を切る正当性も認められる事になるかも知れません。ですが、その線引きが非常に難しいのでは