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飛行機に乗るまで色々大変だったけれど『【ホーチミン】国内線移動と侮るなかれ!飛行機に乗るまでがこんなに大変なんて…』今日はいよいよフーコック島への移動日楽しみなはずなのに、朝から空港へ移動する時間について揉める私たち夫ラウンジも使えないし、そんなに早く行きたくない。国内線だ…ameblo.jp乗ってしまえば、フーコック島までは1時間.あっという間の空の旅窓の外に島が見えてくると、ワクワクして写真を撮りまくりやっぱり私は島に行く方がテンション上がるわフ
お元気様ですYKCコンサルトです今日も元気にハッピーに♪お手伝い「お手伝い」という言葉を聞くと、子供が親の頼み事をきく!そんな家庭の一場面を想像すると思います私自身も小さい頃、朝は玄関の掃き掃除、夕方はペットのお世話が日課でしたそれが“お手伝い”という感覚の原点です「お手伝い」語源には諸説ありますが、日本には古くから「結(ゆい)」という、お互いに無償で助け合う共同労働のしくみがありました田植えや稲刈りなど、一人では終わらな
ハワイ・オアフ島からAloha!アンジェラです♪我が家の先住犬チョコラブちゃん本題の前に・・本日も穏やかなホノルルの晴れもようをどうぞ・・アンジェラの車窓からタランタッターラランララーララー(「世界の車窓から」のテーマソング)私が今皆さんに1番伝えたいことそれは誰かに助けて欲しいときSOSを伝えるために使うハンドサインについてです画像は「日本こどもの安全教育総合研究所」よりお借りしました
「自己実現に夢中になる人で満ち溢れた世界をつくる」そして、「自分らしく生きる人で満ち溢れた社会をつくる」その結果、「自己実現した人にしか見られない風景を誰でも見られる世界をつくる」そんなビジョンを掲げる「未来価値創造パートナー」の渡邉敦ですこんにちは。今日は「親切と評価の力学を理解して人間関係の摩擦を防ぐ思考法」といった話です。●美しいやりとり「人に親切にしてもらったら、きちんとお礼を言いましょう」長い間、この教えに疑問を持ったことはなかった。AがBに親切にす
吹雪の中の列車マト・ロヴラック作山本郁子訳ささめやゆき絵岩波少年文庫『吹雪の中の列車』は、クロアチアの児童文学を代表する作品です。4年生の子どもたちが「子ども同盟」を結成し、楽しみにしていた日帰り旅行へ出かけます。しかし、帰り道で猛吹雪に見舞われ、列車は雪の中で立ち往生してしまいます。子どもたちは不安な状況の中で意見が対立しながらも、困難を乗り越える方法を探していきます。友情や協力、リーダーシップの大切さが描かれた物語です。一方、この本を読んで最も印象に残ったのは