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今回、諏訪大社へ行こう!と決めてからそこまでのルートを色々探して結局、いつものように夜行バスで長野方面へ😆そこからレンタカーを借りて諏訪大社かな〜🤔ということでレンタカーを借りるまでの時間は善光寺にお参りに行くことに決定✨長野に到着!5時30分に着くとこんな感じベンチに座って朝ごはんを食べてる時以前、お朝事に参加したことがあったのでもしかしてこの時間なら、、、と調べてみると冬は遅いとのこと(夏の最も早い時間が5:30冬の最も遅い時間が7:00)もしかし
(『新・人間革命』第10巻より編集)156〈桂冠〉7(つづき)大聖人は、『諸罪は霜露(そうろ)の如くに法華経の日輪に値い奉りて消ゆべし』と仰せですが、それが御本尊の偉大なる功徳力です。自分の罪を心から悔いることができれば、“こんな私でも、救っていただけるとは、なんと、ありがたいことだ”という、御本尊への感謝の思いが込み上げてくるはずです。御本尊への、深い感謝の一念が、大歓喜の心を呼び覚まします。そして
『多次元開運』~4・5・6次元世界開運術~Amazon(アマゾン)私の好きな花を功徳に触れながら紹介しましょう。【梅】一年で最初に咲く花。寒中に咲く花。陰極まりて陽の花。梅が咲いてから、桜が咲き、チューリップが咲き、ツツジが咲き、紫陽花が咲き、色々な花へと進んでいきます。神界の花でもありますし、智恵の花、悟りの花。天神様である菅原道真がこよなく愛した花。【菜の花】黄色一面の菜の花畑に立つと心が不
先に密教の事を書きましたが、密教において極めて重い罪に、越三昧耶戒、または越法罪があります。今日は、この事を書いてみようと思います。越三昧耶戒、越法罪は、密教の修行者が守るべき誓約(三昧耶戒)を破る事、あるいは法を不適切に扱う事によって生じる罪業を指します。繰り返しになりますが、三昧耶戒とはサンスクリット語の「サマヤ(samaya)」の音写で、密教の灌頂(かんじょう)を受けた修行者が守らないといけない事です。この戒は、真言密教の修行の出発点であり、即身成仏の実現に向けた根本規範です。越
10/1記事「仏典を読む(その74)金剛般若経18」の続きです。金剛般若経の要約もいよいよあと2回くらいで終わりそうです。どれだけ時間かけてるんだって話ですが…。釈尊が仰せになった。①須菩提よ。求道者が「法は自我というものがなく、生ずることもない」と認識したとすれば、多くの功徳を積んだことになるだろう。しかし、須菩提よ。求道者や優れた人は積んだ功徳を自分のものにしてはならないのである。須菩提が訪ねた。師よ。求道者は、積んだ功徳を自分のものにすべきではないでしょうか。