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여러분안녕하세요ずいぶんご無沙汰してしまいました。汗をかくことなく服作りができるようになりそちらに精を出しておりました。最近はリメイクに凝っていまして大好きな布で作っては見たものの完成品はいまいち自分の好みにあっていなかったり、サイズもしっくりこなかったりして着ていない服をなんとか着れるものにしよう!と始めています。そんな中、韓国語も忘れてはいません。………………………………………先日、カナタコリアン上級1、26課を勉強していたところ、こんな意味も
―英検ライティングで気をつけたいコンマのポイント―個別指導で英検のライティングをチェックしていると、生徒さんがよく“but”と“however”の使い方でつまずいているのが分かります。どちらも「しかし」「けれども」という意味ですが、文法上の役割やコンマの位置には違いがあるんです。ここを押さえておけば、減点を防げるだけでなく、もっと自然で読みやすい英文になりますよ✨✅1.butは「等位接続詞」文と文を直接つなぐ役割前にカンマを置
↑↑↑♪もしもピアノが弾けたなら(「もしもピアノが弾けたなら」西田敏行)とか♪もしもあしたが晴れならば(「もしも明日が...。」わらべ)とか「もし」より「もしも」の方が歌詞に使われることが多い気がします。気のせいかもしれません。知っている歌には限りがあるし。それで「もし」と「もしも」はどう違うんだろう?どう使い分けるんだろう?ということを少し調べてみました。調べるまでは、何となくの感覚で
BillyTheKidTomb:FortSumner,NewMexicoUSA形容詞と副詞が同じ単語英単語の中には、形容詞と副詞が同じ単語があります。そして形容詞と副詞の意味が同じとなるものもありますし、異なった意味となるものもあります。例えば、形容詞のlongは主に「長い」という意味で使われ、その副詞longも「長く」という意味で使われています。一方で、その反意語である形容詞のshort「短い」の副詞は、short「急に」、shortly「す