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神谷宗幣氏&渡辺惣樹氏の『反グローバリズム宣言!』と副島隆彦氏の『中国はアメリカに戦わずして勝つ』を続けて読んで、我が脳裏に閃いたものとは?[2025・11・20・木曜日]神谷宗幣氏&渡辺惣樹氏の『反グローバリズム宣言!』(ビジネス社)を読みました。神谷さんは言うまでもなく参政党代表。国会議員として活躍しています。参政党は、この前の参議院選挙で躍進をしました。比例の得票では、なんと自民の次は国民民主。その次が参政党。立憲民主は国民民主や参政党よりも比例区の得票が少なかったのです
副島私も活動家ですから。政治活動家の、新左翼をやっていた。だから、政治闘争というものがどんなものか、分かっている。政府の、公安警察のスパイ🕵️が組織の中にたくさん、潜り込んでいる。そして、けしかけて、新左翼どうしのいわゆる、内ゲバをやらせました。ただの狂った、暴力集団とされて日本社会から見捨てられていきました。ですから、、政治運動の内部には常識では考えられないような奇妙な人間関係がたくさんあって普通の、堅気の衆が近づいてはいけない世界です。参考図書トラン
僕は説得力ないので、以下副島隆彦さんの「重たい掲示板」から引用します。なお、転用は許可取っていません。以下、重たい掲示板からの引用(テキストのコピー)【3182】古村君の新刊本『トランプの電撃(でんげき)作戦』はもの凄く、以下の通り重要です。副島隆彦です。今日は、2025年5月15日(木)です。私がここの重たい掲示板に書かないまま一か月が経(た)った。4月2日に、トランプ大統領が、世界中を相手にケンカを売った高関税(ハイタリフ)政策を発表した。そして、そこに、日本の農林中金(のう
2026.2.20こんにちは💐副島隆彦さんの「中国はアメリカに戦わずして勝つ」ビジネス社1800円+税を読み終えました📚2026年読書記録30冊目。以下本書から一部引用します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜この本の書名は「中国はアメリカに戦わずして勝つ」だが、何故「戦わなくても勝てる」のかは第3章で説明する。この本で一番大事なことは、習近平の次は誰になるのか、である。きっとこの問題には多くの人が関心を持つだろう。どうも習近平の体調が良くないようだ。この噂が5月から世界中に広がっている。私
今度も不正選挙か?【富士ソフトムサシ】副島隆彦ムサシは、株式会社富士ソフト(上場企業)の子会社だ。これを自民党と電通が使っている。97%、98%ぐらいまでちゃんと微妙な差で票が入るように僅差で勝つように、装置を仕組む。何百何十票のところまで、各市町村までずっと操作できるようになっている。副島隆彦「ムサシは、株式会社富士ソフト(上場企業)の子会社だ。これを自民党と電通が使っている。97%、98%ぐらいまでちゃんと微妙な差で票が入るように僅