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みなさんおはこんばんにちは今日はちょっと前にオカンから教えてもらって知った【特攻兵の前世の記憶を持つ少年】について語りたいと思います✍️✨※かなりスピリチュアルな内容なので、苦手な方はお気をつけください。※こちらはイメージのファンアートです。よろしければいろいろイメージが深まると思いますので、こちら1分ほどのその男の子のYouTubeショート動画、見ていただけたら嬉しいです☺️🌸↑ショート動画(1:00)彼の現世の名前は常佑君(※以下、ジョーくん)と言う
17年前、11歳のロシア少年が発した予言が世界を揺るがせました。それというのも、彼が「火星の記憶」を持っていたからです。「前世は火星人」という記憶生まれ変わり現象――前世の記憶を持ったまま生まれてくる現象である。時に幼い子供が、体験者にしか分からないはずの細かい情報や、自分が死んだ時の状況を話すなど、まさに生まれ変わりとしか考えられない不可思議な事例は世界各地に存在しているが、なかには異なる惑星へ転生する者もいるようだ。「僕はその昔、火星で暮らしていたんだ」そう言って周囲を驚か
新年度をむかえ皆さんの心の中に、いろいろな思いがあると思いますなので今日は、鑑定歴28年の占い師として幸せをつかめる人と、なぜかしら幸せを遠ざけてしまう人について書きますこの記事が読んでる皆様にとって参考になればと思いますですので今からする話しは個人的な誰かを批判したり攻撃するものではありません私が占い師として向き合った多くの人から得た傾向です幸せになりたいと思う人はいても不幸になりたいと思う人はいないはずなのになぜか幸せを自ら遠ざけてしまう人がいますそれに深く関わるのが思い
皆さん、こんにちは!毎日、必ずお話ししている仙骨のこと私たちの体の中心にある、とっても神秘的な骨その名も「仙骨(せんこつ)」。仙骨って、骨盤の真ん中にある逆三角形の骨のこと。名前を聞いただけでも、なんだかスピリチュアルな響きがありますよね?実はこの仙骨、昔から「聖なる骨」とか「神聖な骨」って呼ばれてきたんですよ。なぜ仙骨は「聖なる骨」なの?英語では仙骨のことを「sacrum(セイクラム)」と言うんですが、これは「sacredbone」(シークレッド
「お腹の中の小さな声―生まれ来る魂との対話が教えてくれたこと」皆さま、こんにちは。スピリチュアルヒーラー高野みどりです。今日は、私がセッションを始めて間もない頃に体験した、今でも心に深く残っている出来事をお話しします。テーマは「生まれ来る魂との対話」。少し不思議で、けれどとても温かい、命の物語です。それまでのスピリチュアルヒーリングセッションでは、前世の存在や亡くなった方、守護霊や守護神仏からのメッセージを受け取ることは珍しくありませんでした。けれ
都内在住、フルタイム、住宅ペアローンあり。子供達2人が大学生、高校生になり、少し自由な時間が出来てきました日々の備忘録、映画や本の感想などを記録していきます🙂『私の夫と結婚して』全10話完走。気軽に楽しめる転生反撃ドラマでしたAmazonPrimeで配信中の『私の夫と結婚して』を、通勤中などにラジオみたいに全話見終え(聴き終え?)ました。基本聴いていたので細かい演技まではじっくり見られていませんが、ストーリーの起伏があって楽しめました。あらすじ夫と親友に
私が個人セッションで体験したのは「生の魚介類が嫌いな理由」が分かった前世のお話私は子供の頃から生の魚介類(魚卵以外)が苦手で、食べることはできるのだけど、美味しいと思ったことが無くて、特に、いわゆる「アジの姿造り」が見た目も含め超苦手昔から、きっと生ものを食べて当たって死んだのだろうなぁ・・・と思っていたのを確かめたかったのです。今更、好きにならなくてもそこはいいやと思っていました。こんなセッションをやった人はいないかもしれませんね~笑。今回の旅行先は・・・2か
ようこそ人と龍神を結ぶ神の御遣い斎主(さいしゅ)主神龍華(ぬしりゅうか)です人と龍神様の御縁を結ぶ神職・巫女として活動させていただいております今夜不思議とこの言葉が胸に響いているあなたへ「なぜか分からないけれど、龍という存在に心惹かれる」「龍の絵や神社を見ると、懐かしくて涙が出そうになる」そんな経験はありませんか?それはあなたの気のせいではありませんあなたの魂の奥底に刻まれた【前世の記憶】が龍神様との再会を喜んで震えているサインなのです
「嘘をつき続けたアイが、唯一嘘をつけない形で残したメッセージ——それが、2枚のDVDの正体だった。」編集長のびわおです。今回の『推しの子』第33話「拝金と情熱」、ご覧になりましたか?おそらく、多くの人が「鏑木と五反田、どちらが正しいのか」と感じたはずです。僕も最初はそう思いました。でも、何度も見返しているうちに、ある「違和感」に気づいてしまったんです。「拝金」と「情熱」は、戦っていない。タイトルを見た瞬間、あなたはどちらが鏑木でどちらが五反田か、すぐに割り振りましたか?
ブログ主です。当ブログへのご訪問ありがとうございます。3日前、通販で注文していた本が届いた!一冊は本日紹介する作品!もう一冊は、次回に紹介する予定の作品です。どちらも「なろう系」Web小説で読んでいたのだが、やはり実本も欲しくなってしまった。そういう事ってあるよね?閑話休題はい、それでは本の紹介へと参ります。本日紹介する作品は、龍槍椀さんの『騎士爵家三男の本懐』です。いつも通りあらすじ紹介から参りますのでよろしくお願いします。騎士爵家
実話【臨死体験】死にかけた姉妹が見た世界そこで現れた存在が…今回はちょっと…信じる信じない以前に、聞いたら人生観が変わるかもしれない話です。今日お話するのは、前世の記憶がある姉妹が体験した、臨死体験の話。そして、彼女たちが「死にかけた瞬間」に見た世界が…2人とも、ほぼ同じだったという衝撃の内容です。しかもその世界には、いわゆる宇宙人とか霊とか、そういうレベルを超えた「もっと上の存在」がいたと言います。この話、最後まで聞くと分かります。並木良和メッセージ3月