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法務省キャリア刑務官・火石と、様々な事情を抱えた受刑者たちのミステリー。人の心の温かさなどをじんわり感じる、誠実な、良作。そして、最後の最後に驚きの種明かしがあり、「え、何それ」って最初から読み直したくなる作品。さらに!続編も同様に刑務官火石の活躍が描かれるんだけど、これまた大きな種明かしが!!こちらも最初から読み直したくなる。この仕掛けが素晴らしい。私はよくわからずたまたま、本当にたまたま、「看守の流儀」→「看守の信念」の順で読んだのだけど、これ逆の順
ドラマムショラン三ツ星2話刑務所へぇ、へぇ、、、が多いドラマ。面白い刑務所の食事予算が厳しいのは、なんとなくわかってはいたけれどご飯の量は、外仕事か座り仕事か、背の高さによっても変わってくるのね~かぎられた予算のなかでギンバヤシ小池栄子が考えたのは、イカフライレモン。美味しそう!!愛知の郷土食?なの??イカフライを揚げたら、熱いうちにレモンソースを!って、このレモンソースはどうやってつくるんだろうぜんざい、煮豆、じゃがきんと
刑務官の仕事は、一般の人が普段入ることのない刑事施設で働く職業です。ネット上で刑務官はやめとけと言われる理由には、勤務環境や精神的な負担への不安があります。私もこの言葉を初めて目にしたとき、なぜこれほどまでに厳しい意見が飛び交うのか不思議に思い、詳しく調べてみることにしたのです。ネット上では、安定している点に魅力を感じる一方で、閉鎖的な勤務環境が不安という声も見られます。職場は閉鎖的で、常に緊張感があり、ここに向き不向きが出やすい仕事だと言えるでしょう。この記事では
再投稿案件!!刑務所の出所時のことをお伝えします。まず仮釈の方からご説明いたします。仮釈になった人の過程。①まず工場担当刑務官の方から就労アンケート(バロール)が入るからと言われます。②そのアンケート提出してからだいたいですが1カ月前後に刑務所の分類担当刑務官と面談。(準備面接⇒準面)聞かれるのは、出所後の仕事のあては?生計は、どうしていくのか?地元に帰るのか?そんな内容です。*バロールに