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2月の頭、新5年生から四谷大塚に通い始めて早くも1か月。最初の組分けテストも終え、だいたいこんなモンよねーという懐かしい手応えを覚えた今日この頃。そういや3年前、長女の時もこんな気持ちだったなぁと。『長女四谷大塚5週目組み分けテストの結果』組み分けテストの結果が見れるようになり、職場でついつい覗き見を。。だいたい予想通りの偏差値のようだ。これは家に帰ったら長女を褒め倒してあげなくては!何せ先人…ameblo.jpちなみに長女は最初の組分けテストでAコース下位→Aコース上位だっ
次男ちの孫が今日小学校の卒業式を迎えました息子たちと同じ小学校で学び卒業できたことにあっと言う間でしたが感無量の気持ちでいっぱいです6年前はコロナ禍で緊急事態宣言の中で入学して大変でしたひらがなが書けるようになり、さくらんぼ算を覚え、九九を暗記し、掛け算、割り算、分数・・・と身近にいたのでそれぞれに感慨の思いがありますおけいこもピアノとテニスを頑張って続けることが出来ました学童保育に通いたくさんの友だちと遊びこれと言った病気もせずに6年間毎日学校に通えたこと元気に育ててくれたこと
ご訪問くださり、お読みいただきありがとうございます。前回、公文のことを書いたのはいつだったかなと思って調べたら、6月。ちょうどHに入ったときに記事にしたようです。今回また、一つ進んだので振り返りを兼ねて記事にしてみたいと思います。今までの経過。小1の7月入会で2A8月A9月B1月C小24月D7月E9月F1月G6月H12月下旬現在Iへという進度です。先日にHのテストに合格しまして、現在Iに入ったと
はじめまして、ブルハハです!三姉妹子育て中のアラフィフ母です。自己紹介はこちらとうとう買ってしまいましたよ…東大進学率No.1筑駒生考察!のこちら分数職人↓【公式】楽天1位大感謝祭セール【東大生考案】子供と大人が一緒に遊べるカードゲーム「分数職人」小学生向けボードゲーム子供と遊べる2〜4人プレイ【楽天ランキング1位獲得!】楽天市場まず、とってもシンプルなゲームルール説明を母が読んでみる読ん
中学受験2人目のぴよママです。ぴよ子もあっという間に小五終盤。気づけば受験まで約1年です。中学受験の計算とは。中学受験で最初の問題は計算問題。公文算数で計算力には自信のあったぴよママとぴよ子は最初の問題は解けて当たり前でしょ?と思ってました。でも、公立学校レベルの計算が得意でも受験算数の計算のレベルは全然違うことにやっと気づいてきたぴよママです。おそっ笑普通の計算はできて当たり前そうです。小数分数はできて当たり前。中学受験にでる計算問題はその先の先の先くらい、
チャレンジの当月のメイン教材が終わって次の月号が届くまでの期間は、チャレンジの副教材「実力アップドリル(応用)」をやるのだが、これはメイン教材よりはやや難易度が高く特殊算なども扱う。息子が特殊算に出会うのは、塾の公開テスト(過去問含む)を受けた時か、この実力アップドリルくらいと限られているが、出てきたときはじっくり丁寧に解説を与え、こういうの、塾のテストだとよく出るから解き方を憶えとくといいよ!と言っている。で、昨日やった実力アップドリルの問題が以前に塾テスト過去問で解説した「植木算
#家庭学習の記録#算数のつまずき#くもん計算が得意になってきた息子が、思いがけずつまずいたのは「わり算の筆算」でした。今回は、その経験をきっかけに家庭で工夫してきた学び方をまとめました。くもんの市販ドリルをベースに、3年生からはZ会も併用。「好き」という気持ちを大切にしながら、どう支えてきたかを書いています。好きだった割り算…でも筆算でつまずきかけた息子は、昔からわり算が好きだった。かけ算やたし算よりも、「割る」ほうがなんだかスッキリするらしくて、小さいころから「わり算、好き