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久しぶりのtolandvlogさんの動画。今回のテーマは伊豆。伊豆という地は、北米プレート、ユーラシアプレート、フィリピン海プレートの3つが重なる三重会合点という地質学的観点からしても特異な地なのだ。しかも伊豆で発見された往復航海の痕跡は、何と38000年前のものだったと。伊豆に神津島という島がある。神津島で採れた黒曜石が、静岡県沼津市、愛鷹山、三島市、神奈川県相模原市、東京都小金井市、調布市、練馬区などで見つかっている。
makochanさんが鳥海山に登った記事をアップしていた時に思い出した事・・・大彦命のこと鳥海山は、元は、トミヤマ=鳥見山とよばれていました。なぜ、トミなのかは、二ギハヤヒ降臨地と聞いており、鳳凰を想像するもので、丸子氏(ワニ)が住んでいた所で、昔から鳥肉は食べないタブー地域だったからです。しかし、このトミの山名由来が出雲口伝では、大彦命であったと。出雲について、詳しい方からいろいろ教えてもらうと、やっぱり出雲の足跡を残さないように名前を伏せていることにあるみたいだ。
各地の神社のパワーを感じると大和族と大和族以外でパワーが違うという事が分かりました。大和族は作られた結界のパワー大和族以外は自然のパワーそして出雲族でも富士山の北(山梨)と南(静岡)では土地のパワーが違います。このパワーの違いが分かれば出雲族の移住の謎が分かります。まずは富士山の北ルート氷川神社がある埼玉出身の私は出雲族の土地で育ち、今も武蔵国の東京多摩地区で住んでいます。東京23区は江戸城の結界があるので武蔵国のパワーとはちょっと違いますが、多摩地区は出雲族のパワーです。武蔵
『かぐや姫の正体-日本最古の物語に秘められた「真実の歴史」』日本の神話や歴史は、故意に隠されて来ました。日本は、国の根幹である「国造りの神話」を唯一教えない国なぜか?日本人は神の民で、最も精神性の高く、最も…ameblo.jpかぐや姫は「実在した姫神」がモデルです。前回の続きで...今回はかぐや姫の「住まいやお墓候補」を探ります!かぐや姫はイカコヤヒメ竹取物語を読めばわかりますが...舞台が都なので、縁ある場所も京都周辺です。三井社(下鴨神社