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こんにちは!いつもはニューヨークから画家の千寿です。(プロフィールは、こちらから)9月12日土曜日の朝を迎えた高松。ものごとは絶妙なるタイミングの流れのなかで動いている。あらためてそう実感したきのうの出来事。往復7時間車を走らせて京都の綾部そして亀岡へ。尊敬する先輩のまどかさんに会いにそしてある方の作品に会いに!(作品に会いにってなんだかしっくりこないな
「耀盌(ようわん)の水を飲む会」というイベントに行ってきました「ようわん(耀盌)のお水を飲む会」は大本教の教祖・出口王仁三郎が遺した神聖な茶碗「耀盌」に注いだ水を飲み人生の転機や天命に気づくことを目的としたスピリチュアルなイベントです耀盌(ようわん)とは大本教の教祖・出口王仁三郎が晩年に焼いたとされる楽茶碗のことでエネルギーが転写され魂の目覚めを促す力があるとされていますイベントの主な内容お水の体験:耀盌に注がれた水を飲み、自身のエネルギーをシフト
昨年、12月30日、日本の震撼を揺るがす、ビックニュースが飛び込んできました。旧統一教会の元会長が、2021年の衆議院選挙後に「応援した国会議員は自民党だけで290人」などと、日本での政治的な活動を韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁に報告していたことが分かりました。韓国メディアは、旧統一教会の内部文書だとする「トゥルーマザー特別報告」の内容を伝えました。文書には徳野英治元会長からの韓総裁への報告があり、2021年の衆院選の後には「私たちが応援した国会議員は自民党だけで290人」と伝えていたということ
やってはいけない七つの職業とは…記憶と魂さんYouTubeより【宇宙が決して許さない七つの職業】業の法則と魂に蒔く種お金は確かに入ってくる。口座の残高は増えていく。なのに、なぜか家の中がいつも落ち着かない。夫婦の間に言葉では説明できない距離が生まれている。体の調子が崩れる。眠れない夜が続く。そして、ある静かな夜に、ふと気づく一一財布の中には確かにお金がある。しかし、人生の中は、不思議なほど空虚だと。職業というものは、単なる生計の手段ではない。職業は、その人の魂に毎日種を
15年ほどのお付き合いになります、出口王仁三郎から霊統を継いだと言われる、櫻井喜美夫先生が4月2日15時にお亡くなりになりました。↓真ん中が奥様。右端が奥様のお母様。お亡くなりになり、すぐに奥様からご連絡をいただき知りました。突然のことで、ショックでしたが、出会ってからの15年間しか知りませんが、ほんと、毎日ひたむきに生きてられましたから、大往生だと思いました。その櫻井喜美夫先生は、人類最強の預言者とも言われ、精神世界の巨人とも言われた、出口王仁三郎から八大龍王と