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「耀盌(ようわん)の水を飲む会」というイベントに行ってきました「ようわん(耀盌)のお水を飲む会」は大本教の教祖・出口王仁三郎が遺した神聖な茶碗「耀盌」に注いだ水を飲み人生の転機や天命に気づくことを目的としたスピリチュアルなイベントです耀盌(ようわん)とは大本教の教祖・出口王仁三郎が晩年に焼いたとされる楽茶碗のことでエネルギーが転写され魂の目覚めを促す力があるとされていますイベントの主な内容お水の体験:耀盌に注がれた水を飲み、自身のエネルギーをシフト
昨年、12月30日、日本の震撼を揺るがす、ビックニュースが飛び込んできました。旧統一教会の元会長が、2021年の衆議院選挙後に「応援した国会議員は自民党だけで290人」などと、日本での政治的な活動を韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁に報告していたことが分かりました。韓国メディアは、旧統一教会の内部文書だとする「トゥルーマザー特別報告」の内容を伝えました。文書には徳野英治元会長からの韓総裁への報告があり、2021年の衆院選の後には「私たちが応援した国会議員は自民党だけで290人」と伝えていたということ
レイキティーチャーのシロトマリですいつもご覧いただきありがとうございます*・・*・・*・・*・・*・・*近々ですが・・・9月25日・26日の2日間出口王仁三郎&出口なおのお話会を開きます本大好き♡な私が度ハマリした本大地の母(全12巻もあるんだよ)出口王仁三郎の孫であり出口なおのひ孫である出口和明著もうね~面白いの人間臭くてこれまで本を通して学んできた内容を参加者の方と一緒にゆっくり共有しながら進める会にしていくよ
「人を裁くな、自らを正せ。」この言葉は、霊学者・宗教家として知られた出口王仁三郎が、人間の本質と生きる道を説いた中でも、最も深く、最も厳しく、そして最も優しい教えのひとつです。短い一句の中に、人として生きるうえでの原点、そして社会全体をより良くするための普遍の智慧が凝縮されています。現代に生きる若い人々にとっても、この言葉は単なる道徳的な戒めではなく、心を自由にし、よりよく生きるための「魂の方向づけ」として受け取ることができるでしょう。私たちは、日々の生活の中で無意識のうちに人を裁いています
“……私たち夫婦は一九六二年に三週間の休暇をとってインドネシアに行った。それ以来、ときどき海外に出ることがあっても、私たちはずっとここに住んでいる。スブドに入るときの簡単さに比べると、ここに住むことは簡単でも楽でもなかった。そして(私のような北方の地のケルト人にとっては)、まったく「自然」ではない生活である。ここに住み始めた最初の何年かは、私たちはいつも具合が悪くなっていた。たぶん熱帯の気候のせいか食べ物のせいか、それとも浄化だったのかもしれない。私たちは、インドネシアのスブド会員から、病気に
霊界物語2巻を音読中。気持ちが平常心を保ちやすくなった、とかそういう効能はあります^^;ところで、どんどん出口王仁三郎関連の謎が解けてきたけどyoutubeと個人ブログそこから自分の考察を裏付けるように歴史背景を調べるとあわわこれはYouTuberも動画ネタにしてないから書いちゃいけないのかな?と、目眩く歴史ロマンも味わえますのでこの本を音読するのがおすすめです。(普通のyoutube動画解説や解説
直近で読んだ2冊の本を紹介してみたい。赤松瞳さんの動画を見て以来、私は👇のチャンネルをときどーき見ています。最近、👇の動画をなんとなく見てしまい、孝明天皇のことは前々から大好きだったし、何よりその切紙神事ってのを自分でもやってみたくて、この動画の中で紹介されていた、出口恒(ひさし・出口王仁三郎の曽孫)さんの本を読んでみることにしました。誰も知らなかった日本史切紙神示と共に甦る孝明天皇の遺勅(予言)[出口恒]楽天市場本自体
こんにちは!出口王仁三郎(でぐちおにさぶろう)という方の事を最近知った私ですこの方が生前作った楽焼茶碗を耀盌(ようわん)と言います所有されているのが山口隆之先生で、横浜で”耀盌の水を飲む会”があったので参加して来ました右から月光、十和田、弥勒水は情報を伝えると聞いた事ありますか?ひとつひとつの茶碗には意味があり、その茶碗の情報を水を入れて飲む事で伝えられるという事に山口隆之先生が気づき全国を回って1万人以上の方々に飲んでもらったそうです1の耀盌…過去を洗い流す2の耀盌