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15年ほどのお付き合いになります、出口王仁三郎から霊統を継いだと言われる、櫻井喜美夫先生が4月2日15時にお亡くなりになりました。↓真ん中が奥様。右端が奥様のお母様。お亡くなりになり、すぐに奥様からご連絡をいただき知りました。突然のことで、ショックでしたが、出会ってからの15年間しか知りませんが、ほんと、毎日ひたむきに生きてられましたから、大往生だと思いました。その櫻井喜美夫先生は、人類最強の預言者とも言われ、精神世界の巨人とも言われた、出口王仁三郎から八大龍王と
「耀盌(ようわん)の水を飲む会」というイベントに行ってきました「ようわん(耀盌)のお水を飲む会」は大本教の教祖・出口王仁三郎が遺した神聖な茶碗「耀盌」に注いだ水を飲み人生の転機や天命に気づくことを目的としたスピリチュアルなイベントです耀盌(ようわん)とは大本教の教祖・出口王仁三郎が晩年に焼いたとされる楽茶碗のことでエネルギーが転写され魂の目覚めを促す力があるとされていますイベントの主な内容お水の体験:耀盌に注がれた水を飲み、自身のエネルギーをシフト
再投稿致します。。。言葉にもそれぞれに意味とエネルギーがあるように、マークや形にもそれぞれに意味とエネルギーがあります。良きものと悪しきものとが混在し、自ずと影響を受けるものでもあるのです。大日月地神示の表紙や文中に表記されています、「◯に十字」の形の意味とは、惑星記号としては「地球」を意味します。古代ギリシャ正教では、太陽シンボルを表し、大本の出口王仁三郎聖師は「弥勒の神の印」と言われたそうです。「霊界物語」第一巻余白歌大本出口王仁
すみません。ひと月も、縁があった人ではありませんが。私に、ダイジの瞑想、インドの瞑想、坐禅による、公案瞑想。そして、先天坐法を教えてくださった方が、天に還りました。追悼し、ダイジと共に、知らない人に宣化致します。南雲浩一。老祖の弟子にして、道名は、暉芝。薬草、霊草の如く!普く人を救う意味あり。ダンテスダイジの一番弟子なり。ダイジの御魂は、日の出の神にして、かむ伊弉諾大神の御子。ダンテスダイジとは、オウム麻原の間接的な師でもあり、ダイジは、彼の素質をメデながら、我が強く、最終的な、悟りへ
日本全国のみならず海外も含め、この3年くらいでのべ1000回以上も講演したという山口隆之先生のお話会(セミナー)たくさんの方のアンコールを受けて先週7日(土)に初級編を開催いたしました。◆初めましての方へ◆翼を休める美養サロン《アロマティークブランブラン》オーナーの神宮寺テイコのブログへようこそ♡当サロンは自然豊かな千葉・茂原にて厳選されたオイルやハーブ、そしてこだわりの粧材を使用したオールハンドのみでトリートメントを行うリラクゼーションサロンです定期的
出口王仁三郎という人物は、単なる宗教家ではなく、時代の枠を超えて「人間の生き方」を説いた導師でした。その言葉の根底には、深い洞察と、行動を伴う真の信仰の姿が息づいています。彼が残した「信仰は知識ではなく、実行である」という言葉には、現代社会に生きる私たち、特に若い世代への鋭くも温かいメッセージが込められています。この一言は、信じるということを「頭の理解」に留めるのではなく、「生き方そのもの」にまで高めよ、という呼びかけなのです。今日、私たちはかつてないほど多くの情報に囲まれて生きています。宗教