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普通のハンディファンを外で使ったとき、「これ、ぬるい風が来てるだけじゃない…?」ってなった経験、ないですか。私もまさにそのパターンで、数年前に買った1,000円くらいのハンディファンを駅のホームで使ったら、ただの熱風製造機でした。真夏の屋外だと気温がそのまま風になって飛んでくるだけなので、そりゃ涼しくないよなっていう。で、そこから「冷却プレート付き」っていうジャンルがあることを知って、何台か試してみたんですけど、これがちゃんと選べば全然違います。プレートを首筋に当てた瞬間のひんやり感
先日、ハンドメイドイベントに行ったときに、携帯扇風機(首かけタイプ)を使ってみました。これが想像以上に涼しくて!ものすごく快適でした。最近、携帯扇風機についている冷却プレート。あれ、めっちゃ冷たいですよ!これから携帯扇風機を買うなら、二つ折り首かけ&冷却プレート付きがおすすめです✨私が使ったのは、BRUNO(ブルーノ)の携帯扇風機。家族が持っていたのを、借りました。そのあと、自分用に、価格が安いニトリの携帯扇風機を買いました。(ニト
「冷却プレート付きって書いてあるけど、あれって何で冷たくなるの?」「本当に涼しいのか、それとも売り文句なのか知りたい」そんなふうに疑いながら商品ページを眺めている方は少なくありません。結論からお伝えすると、冷却プレートが冷たくなるのは「ペルチェ素子」という半導体の働きによるもので、ひんやり感は本物です。ただし効きにくくなる条件がはっきりあり、そこを知らずに買うと「思ったより冷えない」となりがちです。この記事では、仕組みをかみ砕いて説明したうえで、どういう場面では効いて、どういう
冷却プレート付きのハンディファンって結局どれが人気でおすすめなの比較して調べてまとめてみたこの記事は、実際に冷却プレート付きハンディファンを買って、家族で毎日使っている私が、正直な使い心地をまとめたものです。手持ちの風だけじゃなく、ひんやりしたプレートを肌に当てて涼めるのが人気の理由なんですよね。とはいえ、似たような商品がたくさんあって、どれを選べばいいか迷ってしまいます。「冷却プレートって意味ないんじゃない?」という声も気になるところ。実は私も、最初は半信半疑でした